56 肺がんのQ&A

56 肺がん】に関するくちこみ情報です。

看護過程の課題というのがとてもよくわからなくて知っている人がいましたらお答してほ...
Q, 看護過程の課題というのがとてもよくわからなくて知っている人がいましたらお答してほしいのですが誰か教えてもらえないでしょうか?シナリオのSとO、情報の解釈、判断、推論と看護の必要性をお願いします。患者:木村さん 55歳 男性 主訴:咳、呼吸困難 診断名:肺がんstageⅣ T4N3M1 左第6,11肋間転移 両側肺門および縦隔リンパ節転移 現病歴:平成23年1月頃より咳があったが風邪だろうという思いと店がいそがしくてひまがなく病院を受診しなかった。咳は少しづつひどくなり仕事の本のい箱の積み下ろしや配達なども休みながらでないと呼吸がくるしくなりできない状態になっていた。2月頃より左胸が痛くなり食事中はせき込んでいきくるしいことがあり食欲もなくなった。心配した妻が病院を受診することをすすめたために受診したら検査、治療目的で4/2入院となる。 既往歴:13歳虫垂炎虫垂切除術を受けている 家族背景:長男は社会人京都で生活している長女は大学生で自宅から学校にかよっている。学校が終わると店の手伝い。夏休みや年末年始には家族旅行。 職業:父が興した本屋を高校卒業後継ぎ妻とともに営んでいる。 趣味:野球高校卒業後地域の野球クラブに所属週末は練習や試合を行っていた。昨年12月頃からは体調不良のため参加していない。 たばこは20歳から30本/日吸っていた。咳が悪化してからは吸っていない。毎日晩酌している日本酒2合/日くらい。 入院前の生活:これまで健康ですごしてきておりかぜ以外では医者にかかることはなかった年に一回地域の健康診断をうけているいままでに大きな病気はしたことがない。食事は3食家族と摂取。特に食事内容や量を考えてはいない食べたい物をたべていた。食事の用意は妻で好き嫌いはない、麺類が好き、味付けは濃い。尿は6回/日くらいで、便は普通便で1回/日あった。睡眠は6時間くらいとれていたが。最近は咳のため夜中に目覚めることがある。せき込むとしばらくおさまらないことがある。身長169cm,体重60.8kg(入院時)最近一か月で2kg減った。 病態・治療 胸部X線・CT・喀痰検査の結果、上記診断で両側に腹水の貯留がみとめられた。 内服薬:塩酸オキシコドン8時・20時30mgx2回 処置:入院時から酸素2ℓ経鼻カニューレ 治療:化学療法・・4/21より予定塩酸ゲムシタビンと酒石酸ビノレルビン使用予定。 血液検査はRBC.500万/μℓ、TP,5,6g/dl,WBC.7000/μℓ、Alb,2.4/dl、Hb,12g/dl BUN、11.6mg/dl PLT、22万/μℓ Cr、0.7mg/dl 看護記録4/2,10:30 妻と入院[息苦しいがゆっくりならあるける」呼吸数20回/分の肩呼吸脈拍92、SPO292%、血圧120/56、酸素2ℓ,経鼻カニューレで開始。四人部屋トイレは近
A, みなさんが言うようにこれでは丸投げ状態ですし、これ実際の患者さんではないですよね?もし存在する人物のデータでしたらすぐに削除された方がいいと思いますよ(ペーパーペイシェントであれば構いませんが)。看護学生さんなのかどうかわかりませんが、そうだとしたら実習や臨床にでた時に大変な苦労をされると思います・・・。看護過程を展開することの難しさはわかりますが、もう少し自分で努力されてからみなさんに意見を聞かれた方がいいと思います。
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祖父母の介護についてご質問させて頂きます。現在私は20代前半ですが、この度母方の...
Q, 祖父母の介護についてご質問させて頂きます。現在私は20代前半ですが、この度母方の祖母は1月より(4~5年患っておりました認知症のため)グループホームへ入所致しました。要介護自体は1ですが、やはり記憶の混乱の言動がひどくなったからです。そして母方の父(祖父)も年末に肺がんの手術をし80歳ではありますが、術後の筋力低下によって布団から起き上がることが困難なために転院しリハビリを徹底的に行っていただけるように今日から転院いたしました。私には大学生の弟もいますが、弟は遠方には慣れているため孫は私一人です。そして、父と母は50代です。父は脊柱管狭窄症も患っておりますので腰に持病を抱えているようなものでして、結局のところ祖父を抱えたりトイレに連れて行くために夜中布団から起き上がらせたりするのも私と母の女手だけになっております。しかし祖父も56キロほど体重があり決して軽くはありません。私たち素人に出来ることは限られていますし、下手するとこっちまで腰をやられて共倒れ?になってしまうのではないかとさえ思います。母には遠く離れて2つ下の妹(私にとっては叔母)がいますが、叔母も年末には来てくれました。我が家は父が婿養子ということもあり、私と弟は有りがたいことに祖父母の愛情を十分にもらって可愛がってもらってきましたし、勿論今もそうです。ですがやはり近くに住む孫が私一人ということもあって当てにされる(特に祖父から)のは私ばかりで、祖父からすれば、父は義理の息子になり母とも親子ではありますが決して良好とは言えませんので結局のところ気を遣わなくて済むのが孫である私だからなのかもしれません。けれど、離れている叔母には大学生の娘と息子がいます。私からみれば、こちらも同じ孫、の立場ではないのかなと思います、が、祖父母へ電話があるわけでもなく、手紙があるわけでもなく、叔母自体が子供たちへ詳しく話していないようにも伺えます。不思議でなりません。私はすごくよく言えば気が付きすぎる性格なので祖父母に対してもどうしてもお世話?をやりすぎてしまい抱えてしまうことも度々あります。こういう大人たちの都合というかずるさ?ごまかしのようなことに傷つくのも事実で母には相談しますが、友人たちに話したとしても結局のところ経験した人にしか分かってもらえない気がします。若く孫の立場で介護をご経験された方や、介護の経験の有る方など良識を持ってアドバイスを頂ける方、是非お願いします
A, 私が25歳の時、祖母の認知症が分かり今に至ります。ひとまずヘルパーの学校に通い介護についてを学びました。実家に戻り、祖母の介護に専念すると伝えたところ母から、先のないことのためだけに生きることを親としては望まない、と言われました。確かに、認知症は治る見込みはないに等しいでしょうし…再び実家を離れ、通教で介護を学び、帰省した際にはできることで介護させて頂きました。長々失礼しましたが、介護については学べばラクになることもあると思いますよ。でもご家族だけでは疲れちゃいますから、家族だけでどうにかしようとは思わないほうがいいかと思います。そのために介護保険制度があるわけですし。確かに二十代の周りの友達では共感できないですよね~。私は友達より一歩先を経験させてもらっていると考えました。みんなが今後介護に悩む時には、私は経験済みだからそれなりに対処できるだろうなぁって。先は長いですから、くたびれない程度にお手伝いなさって、ご自身の人生を優先していって欲しいと思います!

転院するべきでしょうか?4か月前、父(56)に大腸がんが見つかり、手術しましたが...
Q, 転院するべきでしょうか?4か月前、父(56)に大腸がんが見つかり、手術しましたが、病理検査の結果、肝臓にも転移し進行がんと言われました。手術時にたまたま見つかったぐらい小さなもので、CTにも映っていませんでした。病理の結果は3週間後と言われ一旦退院しましたが、3週後検査結果を聞きに行くと「まだ出ていません」と言われさらに10日待ちました。その間、CTなど何もなく問診のみです。手術から1ヶ月弱たち結果が出て、抗がん剤治療をすることになりましたが、それもまた2週間待たされました。あと4日ほどで入院するとなった時、ひどい腹痛があり入院。「盲腸」→「腸炎」→「腸潰瘍」と病名がころころかわり、1ヶ月半ずっと抗がん剤ができず、抗生物質と栄養の点滴のみでした。その間、肝臓の画像にもうつらなかった癌は大きくなり肝臓にちらばり10数個もの梅干し大ぐらいの大きさになりました。大腸にも癌がちらばりました。先生が腸の調子がよくなる見込みがないということでやっと人工肛門の手術と大腸にある癌をすこしとり、2週間後から抗がん剤治療をすることになりました。結果は「がん性腹膜炎」です。なんでもっと早く人工肛門の手術をして抗がん剤をしてくれなかったのか腹がたちました。1回目の手術をしたときに進行がんであるとは言われていました。先生に聞いても、父の体質は癌が進行しやすいとしか言われません。父は今の状態を知り、説明の間ずっと泣いていました。部屋にもどっても大声で泣きました。先生には余命は父に言わないでほしいと言いましたが「男には背負っているものもいっぱいあるから身辺整理も必要だし余命は言います」と聞いてくれません。人工肛門の手術をし1ヶ月半後退しかしていなかった状態からやっと少し前へ進み父も希望を持ち始め笑顔が出てきたところに、余命など言ってほしくありません。正直今の先生には父を始め家族や親類とも不信感しかありません。胃腸関係で有名といわれこの病院に来ましたが今、転院するか迷っています。実は母(69)も肺がんで別の病院で抗がん剤治療中です。こちらはスムーズに治療も進み、癌が小さくなってきましたが、父の主治医は母の資料を見たわけではないのに小さくなっても深刻さは父と変わらないよと希望すら持たせてくれません。
A, 余命を家族の同意なしに医者が勝手に告知するなど言語道断です。即刻転院してください。病院によっては本当にひどい対応をするところ多々あります。うちの親類もひどい扱いを受けて他界しました。しかしそれでも勝手に告知はしませんでしたよ。名医がご希望なら本で探されるといいと思います。http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_sb_noss?__mk_ja_JP=%83J%83%5E%83J%83i&url=search-alias%3Daps&field-keywords=%96%BC%88%E3&x=0&y=0
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CEA腫瘍マーカー2284まで上昇。出来ましたら医療関係者の方にお聞きしたいので...
Q, CEA腫瘍マーカー2284まで上昇。出来ましたら医療関係者の方にお聞きしたいのですが、あとどの位生存できると思いますか。4年前の年末に会社の健康診断から肺がんが発覚し、手術にて右肺上葉を摘出し、年明けから術後抗がん剤(ナベルビン+シスプラチン)及びリンパ節に放射線を照射しました。その年の11月(今から3年前)に肝臓に転移していることが発覚し、イレッサを1年半、その後アリムタを5ヶ月、タルセバを2ヶ月、無治療半年を経て9月のCEA腫瘍マーカーが1778、肝臓の腫瘍の大きさは56ミリとなり、10月から再度イレッサを始めましたが、CEAが2284まで上昇していました。当初のイレッサ服用中は腫瘍マーカーも安定していましたが、それ以降は右肩あがりで上昇の一途を辿っております。ドセタキセルという抗がん剤も試しましたが、早々にアレルギーを発症し医師からは使えないとのことでした。現在の体調は特に症状はなく仕事もできていますが、一週間連続の勤務は疲れからできず、3・4日働いては1日休むを繰り返しております。担当医からはTS-1、ジェムザール等が残っていますと言われておりますが、どちらも症状緩和を目的にした薬と思われ今の状態には合わないように思えます。3年前の11月に1年生存率40%と宣告を受けており、そこから3年が過ぎ去ろうとしていますので、今更という感じもありますがこのような状態であとどの位生存できると思われるか、御面倒でも教えていただけると幸いです。
A, 余命について正確に答えられる人はいないでしょう。今診ている医師にも分からないと思います。余命というものは短いほど正確になるもので半年と宣告を受けて数年元気に生活している方もいます。うちの病院の緩和ケアでよくお聞きするのは「もし余命1週間なら何をしたいですか?」「もし1ヵ月なら、半年なら」という風にやりたい事に優先順位をつけ、それを高い方から行う事で充実した人生を送れるものと考えます。厳しい状況だとは思いますが治療を続けながら今やりたい事を行う事で心にもゆとりが生まれるのではないでしょうか。

ひばりさんにしろ、裕次郎さんにしろ早逝した大スターはみな酒豪でならした人ばかり。...
Q, ひばりさんにしろ、裕次郎さんにしろ早逝した大スターはみな酒豪でならした人ばかり。自分は下戸ですけど、いつも思うのは、こういうスターも、もし下戸だったなら、長生きしたんじゃないだろうかと。多少は関係あるんでしょうけど、やっぱり寿命?下戸でも糖尿になる人もいるし、酒飲みでも長生きの人もいますからね。一概には言えないんでしょうけど・・何かの本で読んだのですが、タバコ、喫煙者が、肺がんのリスクが高くなるというのは、どうも根拠が薄いとか?遺伝子研究がさらに進めば、生まれながらに寿命が分かってしまうようになるのかな?それも怖いけど。みなさんの廻りの長命の方の特徴を教えて下さい。うちは、祖父は96歳まで生きましたが、父は56歳で亡くなりました。あんまり家系でどうのとはいいきれないように思うのですが。
A, なんでもでしょうがほどほどが良いんでしょうね。祖父と父はどちらもヘビースモーカーでしたが87歳と86歳で亡くなりました。二人ともお酒はあまり飲みませんでした。これを弟に「タバコを吸っても長生きした」と言ったら「タバコを吸わなければもっと長生きだったかも」と言われました。その弟はタバコも吸いませんでしたしお酒もそんなに飲みませんでしたが・・・食べることに異常なほどの執着をして巨漢でした。弟は40歳で糖尿病になり50歳で突然死(心筋梗塞)しました。祖母は94歳まで生きて一族の中では今のところ長寿記録です。母は88歳ですがボケもせず腰も曲がらず元気に暮らしています。酒、タバコ、食べ物、運動、お金、名誉・・・ほどほどが良さそうですね。
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56歳の女性です。多分普通の肺炎だと思うが、肺結核や肺がんの可能性もないとはいえ...
Q, 56歳の女性です。多分普通の肺炎だと思うが、肺結核や肺がんの可能性もないとはいえないとの事で(レントゲン、CTもやりました。)痰の検査となったのですが恥ずかしいことに、自分で痰が出せません。練習しましたが吐き出す前に、無意識に飲み込んでしまうのです。1回目は看護士さんに吸引していただきましたが、のどの反射が強い為、とても苦しく、つらかったです。質問は、①胃カメラのように、のどの麻酔をしてから、吸引というのは可能ですか?可能だとして、特に障害があるわけでもない大人がそんなことをお願いするのは、わがままでしょうか。②連絡ミス?で間が空いてしまい、1回目が8日。2回目が22日の予定です。2日間続けて採らないと、正確な検査はできないのでしょうか。
A, 痰の検査をするのは、結核、肺癌といった診断がつくことがあるからです。それ以上は気管支鏡検査などのしんどい検査になるので、なるべく楽な順に(レントゲン・CT・痰・血液検査⇒気管支鏡検査など)検査しています。痰が出ないのは、痰が少ないからでしょうか。吸入をして、痰を出しやすくしてから痰をとる方法もあります。のどの麻酔をしてから、吸引ということですが、それなら気管支鏡検査とあまり変わりません。もし患者さんから言われたら、苦笑いで「じゃあ痰が出ないんですね」と諦めます。2日間続けて採らないと、正確な検査はできないことはありません。1回だけでも、検査に適した痰が取れればそれで十分なこともあります。ただ、結核を強く疑う場合は3日間連続で痰を出してもらいます。

あなたは煙草の害のいろいろな情報を信じますか?私は全く信じません。理由は近所の元...
Q, あなたは煙草の害のいろいろな情報を信じますか?私は全く信じません。理由は近所の元医者の爺さんは、かなりのヘビースモーカーの喫煙者で93歳でいまなお健在な事。配偶者の爺さんも喫煙者で89歳で、週に三回ゲートボールやるほど健常者な事私の親戚で、48歳で肺がんになり亡くなった非喫煙者の男性がいる事 私の友人の父親で非喫煙者で56歳で肺がんになり、命は助かったけど、今も再発、転移を恐れながら生活している事 などから私は煙草の害の情報は信じません煙草の害の情報なども、政治的、医学的な利権が絡んでたりしてる事もあったり、ラットを使って1日200本分の煙草を吸わせてそのうちの数%が癌になったから、煙草が肺がんの原因だと決めつけた研究などがあるので、それも含めて、私は煙草の害の情報は全く信じません。
A, タバコの喫煙がガンや心臓発作などの疾患リスクを増やすことについては、多くの証拠が出揃っていてすでに異論の余地がありません。下記のリンクで「誰が」「どういった見解を示しているか」を確認して下さい。●日本学術会議:脱タバコ社会の実現に向けてhttp://www.scj.go.jp/ja/info/kohyo/pdf/kohyo-20-t51-4.pdfもちろん、喫煙者の方々が上記のリンクで示されているような医学的見解を無視し、自分の周りのごく限られたケースを基に判断したり、極めて信憑性の怪しい情報を拠り所に「タバコはさほど有害ではない」と信じ込んだりして喫煙を続けられるのも、自由と言えば自由です。その辺は「自己責任」ということで。>煙草の害の情報なども、政治的、医学的な利権が絡んでたりしてる事もできればソースを含めて具体的にお願いします。タバコの有害性をなるだけ無視したがっている政治的利権はあるようですがね。●日本におけるたばこ産業政策とたばこ規制政策http://www.tobaccofree.jp/J/PDF/TFJ_J_PS.pdf上記リンクは国立がんセンターや日本医師会などが中心になって04年に取りまとめた『ニッポンの「たばこ政策」への提言』というレポートの一部です。早くは1960年代に米国の保健機関からタバコの有害性に関する警告が日本政府に伝えられていましたし、そのあとも何度か国際的な保健機関からの勧告などが行われていたにもかかわらず、つい最近まで財務省の強い影響力の下、十分な対策が採られてこなかったことがわかります。>ラットを使って1日200本分の煙草を吸わせてそのうちの数%が癌に>なったから、煙草が肺がんの原因だと決めつけた研究などがあるそれは、「タバコと肺癌の関連を調べる研究のごく一部分(補助的研究)」に過ぎませんね。タバコの人間に対する肺癌リスクは、ちゃんと人間を対象にした多数の調査で結論されています。参考:厚労省「タバコの依存性と有害性」http://www.health-net.or.jp/tobacco/more/mr293000.html

肺気腫?肺がん?義母が2年前の10月の職場の健康診断で肺に影があり肺気腫疑いと言...
Q, 肺気腫?肺がん?義母が2年前の10月の職場の健康診断で肺に影があり肺気腫疑いと言われCTを撮るように薦められました。しかし義母はCTも撮らず受診もせず今日まできました。肺気腫は喫煙暦のある人が多いようですが義母は喫煙暦ありません。健康診断では肺の下の方と上の方の肺胞がつぶれていると言われたようです。母は56歳です。齢のせいもあるかもしれませんが、ここ2.3年でよく風邪を引きやすくなりました。最近では2月の初めと、先日3月の初めにも高熱がと咳・喘鳴でています。肺がんの可能性はあるのでしょうか?肺気腫でも熱がよくでることありますか?ここ1年ほどは体調がすぐれなかったようです。主人と2人で受診してCTを撮るように薦めたのですが聞き入れてくれません・・・。義母は頑固な性格で、主人は本人が行く気がないから何度薦めても同じと説得しとうとしません。どうにかして説得し引きずっててでも病院に連れて行き精密検査をした方がいいと思いますか?嫁の立場ででしゃばったことしない方がいいのでしょうか・・・?もし肺がんだったら・・・と心配です。
A, 引きずってでも病院行ってください。肺気腫の疑いがあり、風邪など引きやすくなったとのこと肺気腫だった場合放置しても快方には向かいません。最悪の場合、酸素ボンベが手放せない生活になります。肺癌だった場合は症状が出てからでは手遅れです。後悔しない為にも早急に検査された方がいいでしょう。なにも無ければ、笑って「よかったね」ですみますから…

肺がんと胃がんの初期症状を教えて下さい。最近、ちょっと気になる症状が出てきました...
Q, 肺がんと胃がんの初期症状を教えて下さい。最近、ちょっと気になる症状が出てきました。①10月末に、【胸鎖関節炎】と診断されました②風邪もひいていないのにせきが出ます(もう1・2週間は続いてます)③呼吸は当然しているのですが、それでもなぜか苦しくて深呼吸を何度もしてしまいますネットで調べたのですが、【胸鎖関節炎】は肺がんや胃がんの初期症状として出ることもあるそうで・・・。実は私の母は11年前に46歳の若さで肺がんで他界しており、父もすい臓がんで2年前に手術で摘出したにもかかわらず転移、闘病を続けています(現在56歳)。遺伝などはわかりませんが生活環境が同じだったことも考えると、自分もこの年でがんになっても不思議ではないのでは、と思っています(31歳です)。まずは病院に行って検査というのが一番手っとり早いのですが、どうも踏み切れません。現在【胸鎖関節炎】の痛み止めで、1日3回「ロキソニン」と1日1回「ボルタレン」の坐薬を服用しているため、微熱などあるかどうかは測定できません。医療関係の方でも、実体験をされた方でも、ぜひご意見お願い致します。
A, ★<肺がんの初期症状>肺がんの初期症状は風邪の症状に似ていることから、風邪を引いたと勘違いしてしまうことが多いようです。具体的には、長期の咳や軽い微熱、体の節々の痛み、のどの炎症などが上げられます。また、息切れがしたり、呼吸時の異音、顔や首などのむくみなども肺がんの初期症状には見られます。このような症状ですので、人間ドッグや会社の検診などで「風邪を引いています。」ということで見つかるということも珍しくありません。★<胃がんの初期症状>1)みぞおちの不快感や痛み胃もたれ、むかつき、膨満感といったみぞおちの不快感、そして、しくしく、きりきり、ずーんといった痛みが長引く場合には、要注意です。もちろん、これらの症状は、胃酸過多による胃炎や胃潰瘍、十二指腸潰瘍でも見られる症状で、市販の胃薬でも改善するケースも少なくありません。しかし、薬を飲まないと必ず痛む、食欲不振が長く続く、症状が以前より悪化している、といった時には、是非、内科の先生にご相談下さい。2)タール便トイレでタールのような真っ黒な便が出たときには、自覚症状が全くない時でも、必ず、内科の先生に速やかにご相談下さい。もちろん、食物(イカスミなど)や薬(鉄剤)などの影響で黒い便がでることはありますが、黒い便が続くような時には、放置は禁物です。この黒い色のもとは、血液のヘモグロビン中に含まれる鉄分が酸化したものです。主には、胃や十二指腸といった上部消化管の出血によって見られる症状です。胃炎、胃潰瘍、十二指腸潰瘍などの可能性もありますが、胃がんも念頭に置かなくてはなりません。

去年の秋に父に胃がんが見つかり手術をしようとしたところ、肺がんも見つかりました。...
Q, 去年の秋に父に胃がんが見つかり手術をしようとしたところ、肺がんも見つかりました。肺がんの方が症状が悪かったため、肺がんの手術をし片方の肺の3分の2を除去しました。その後、抗がん剤治療しましたが効果はなく骨にも転移していました。1ヶ月後肺水も溜まり、肺がんも再発していました。肺水が溜まると全身にがんが回って他の部分に転移している可能性があると医師に言われました。先に肺がんの治療が優先の為、胃がんの手術予定はありません。父はまだ56歳で若いのでがんの成長も早いです。肺がんはステージ4で、これだけ転移していまっていた場合の余命はどのくらいでしょうか?完治する見込みはあるのでしょうか?どうか教えてください
A, 酷な言い方で申し訳ないですが、くわしい現状がわからいので、はっきりとしたことはいえません。しかし、肺がんのステージ4であれば、5年生存率は約5%程度だったと思います。つまり、95%の人は5年後には生きていないとなります。はっきりといって完治は見込めないと考えます。治療を行いつつ、予後をのばしながら、家族との生活に悔いを残さないように生活を行い、生命・生活の質を高める方向へ、シフトしたほうがいいと思います。受け入れがたい話でしょうね・・・

高熱が4日間続いています。私の母(56歳)のことなのですが4日ほど前から高熱が続...
Q, 高熱が4日間続いています。私の母(56歳)のことなのですが4日ほど前から高熱が続いています。解熱剤を使わない状態だと39度後半~40度ぐらいです。バファリンを使用してから3時間程度は37度台には下がるもののもって3時間ぐらいで、すぐに熱が上がってきてしまいます。症状としては熱とだるさのようです。そんなに咳をしていないんですが咳をすると肺の辺りがひどく痛いようです。(咳によるものなのかな?とも思いますが…)一昨日、病院へ行ってインフルエンザの検査をしたところ陰性だったようです。その時は血液検査もレントゲンも撮らず風邪との診断だったそうです(大きな病院でした)市販の風邪薬と解熱剤を持っていると伝えると薬は処方してくれなかったようです。肺炎とか肺がんとかの可能性はありますか?(肺がんは考えすぎだと思いますが…)このまま数日熱が下がるのを待っていれば大丈夫なのでしょうか?普段あまり風邪をひかない人なのでとても心配です。アドバイスよろしくお願いします。
A, うーん…現段階で病気の診断は難しいですね。大きい病院なのに血液検査もしないんですか?ならクリニック(診療所)に行くべきですよ。大病院だと重傷・重症患者を優先する傾向もあり、業務上検査を怠ることもあります。普通きちんと診るのが普通ですが…クリニックでは風邪などに対して深く調べてくれると思いますよ。私的には肺炎の症状に似ていると思いますが…高齢になるにつれ肺炎は発症しやすいですからね。検査だけでも頼んでみてください。もしかしたらクリニックで違う発見あるかもしれません。もし、血液検査の結果を記載してくだされば、様々な可能性・対処などお伝えできますので。必ず原因はあります。私も貴方様の母と同じ年の母がいますので、気になりました。もっと詳しい症状が知りたいので、熱があるとき・胸が痛いときどのようなときに出現しているのか、貴方が記録してみてください。意外に1日の生活中に盲点があります。もう発症して4日もたっていますが、まずはクリニックへ受診してください。あと、薬で効果が得られていないので、水分と栄養補給はまめに行ってください。発熱により、体内水分量は欠乏しています。脱水になれば、意識障害になったりもあります。家庭でできることとして、血圧測定・呼吸数・脈拍の観察・記録をしてください。測定値を教えてくださればそこからまた病気もわかってきます。また質問してくれた際に詳しく説明いたします。お母さんにもお大事に伝えください。看護学生より
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