
【
肺がん 骨転移】に関するくちこみ情報です。
車椅子の生活についての質問です。家族構成祖母84歳・母62歳(車椅子)旦那26歳...
Q, 車椅子の生活についての質問です。家族構成祖母84歳・母62歳(車椅子)旦那26歳・私29歳(妊娠中)・長女7歳・次女6歳父は妊娠初期の2月に亡くなりました。祖母は歳で腰が曲がり自分の事がやっとの状態です。母の車椅子の理由なんですが、肺がんの骨転移のためです。しかし、肺がんの症状もなく痛みもさほどないらしく痛み止めもカロナールで大丈夫です。片足は大丈夫なので外は松葉杖を使ったり、お店にある車椅子などを使い自由に過ごしています。先日は1人で松葉杖で新幹線に乗り親戚の家に遊びにいってきました。自由に過ごしている母ですが家の事はまったく何もしません。母は自分の事だけです。食事も好き嫌いが多く出した物にブツブツとケチをつけてきます。母は昔から料理はあまりしない人で惣菜ばかりか祖母の料理で私も育ちました。中学からお弁当もコンビニです。私もあまり料理は得意ではありませんが子どものためにも作るようにしています。そのため、買物もあまり惣菜は買わないようにしているし毎日、買い物にも行きません。しかし、母は惣菜大好きです。だから毎日のように買物に行きたがり、買ってくると言うとみないとわからないから連れていけと言ってきます。連れていってもその日の夜や次の日の朝に食べる惣菜、パン、アイス、ジュースぐらいしか買いません。なのであまり連れていかないのですが、そうすると親戚に食べる物が無いと電話で愚痴ります。上の物や惣菜ばかりだと食費も破産。家計は私達夫婦です。食費、光熱費など生活費全てで月3万もらいます。友達とカラオケに行ったり、出掛けたりするのは出来るのに家の事は全くです。掃除機が重いというのでクイックルワイパーを預けましたがやりません。出来ないと言います。そして祖母になんでしてくれないんだと怒ってます。昔から祖母が何でもしていました。私も祖母に育てられたような感じです。しかし今は祖母のほうが身体が辛いくらいです。口だけ達者で全てにケチをつける母。だったら自分でヤレ!って思います。車椅子で不自由なのはわかるけど上げ膳据え膳の生活を望まれても困る。自立しようと全く努力しません。最近物凄くイライラしています。私も切迫のために自宅安静状態です。私が母に冷たすぎるのでしょうか?最近わからなくなりました。
A, ※この質問にはまだ回答がありません。
スポンサード リンク
肺がんの骨転移がある場合はCRPが上がってきますか?
Q, 肺がんの骨転移がある場合はCRPが上がってきますか?
A, CRPが上がることもあるし、上がらないこともあります。CRPは炎症の程度を示すマーカーなので肺炎などの感染症でも上がるし、がんの病勢とは相関しません。
がん保険について迷っています保険の切り替えを考えています。今はアフラック月額6千...
Q, がん保険について迷っています保険の切り替えを考えています。今はアフラック月額6千円以上払っています。がんが2年以内に再発するっていう事はよくある事でしょうか?母が肺がん→骨転移→脳転移で闘病3年で亡くなっているので、2年以内に再発して給付金がおりなかったらと思うと心配です。
A, 再発はありえますが、高額医療費の申請をすれば治療費だけなら、1ヶ月8万位の負担で済みますね(※所得や年齢にもより金額は異なります)部屋代とかは高額医療費の対象外ですので、ここからが保険の保障内容&保障額ですね・・・。病院の請求書は高額医療費の事前申請していても、部屋代など対象外の金額もありますから合計で高く感じます!①入院給付金で貯金ができるか:部屋代・食事代・TVカード・洗濯など②手術給付金で貯金ができるか:20万以上あれば結構貯金になる③入院前&入院後の通院保障があるか?ですね。特に③の保障が最近高額のため重要になりつつあります。抗がん剤・放射線・ホルモン剤の通院治療が増えてるとのことですが、大半が入院後の通院保障はついていますが、入院前は対応できていますか?個人的には1万円以上はあった方がいいかもです。生活環境にもよりますが、一時金が100万あれば高額医療費の申請と①②でいかに貯金ができるかで十分に役に立つという考え方もあります。ただ①~③の考え方も先進医療特約があり200万の一時金があれば細かく考える必要もないのですが・・・。まあ交通費や宿泊費があるのなら100万でもどうかな?ですけどね・・・。カツラ代とかお母さんの場合は、いかがでしたか・・・。自分の母親も同じパターンで2年で亡くなっていて、自分の保障内容を確認するとこんな結果になりました。ご参考に・・・。
スポンサード リンク
祖父の胃がん治療について。以下のような条件の場合、手術の適応になるのかご意見をい...
Q, 祖父の胃がん治療について。以下のような条件の場合、手術の適応になるのかご意見をいただければ幸いです。・年齢81歳男性・一昨年の夏に肺がんで肺葉切除の手術を受けている(今のところ再発はしていない)・前立腺がんで骨転移があったと仮定(前立腺がんは確定。骨転移の検査はまだなので仮定です)・胃がんの病期が初期と仮定(病期診断がまだなのでこちらも仮定です)このような条件の場合でも手術は適応されるのでしょうか?
A, 原発がどこだったのかわかりませんが、各部位に転移発症しているとすれば年齢も考えて手術治療は困難だと思います。体を切り刻んでしまう事になりますから、体力的にも無理になります。今後の治療については主治医からしっかり説明を受けられることです。
家族について私の母は、肺がんで、骨転移をしています。抗がん剤を拒み、病院の天井を...
Q, 家族について私の母は、肺がんで、骨転移をしています。抗がん剤を拒み、病院の天井を眺めて死を待つのは嫌だと言い、在宅医療を受けている状態です。父は11年前に突然死で亡くなっており、いません。去年、海外に住んでいた母の姉が、夫の死により家のローンが払えなくなって妹である母のもとに帰ってきました。かねてより心配(家を買う前から)していたので、帰ってくることに異議はありませんでしたが、運の悪いことに母のがんが再発して入院手術、退院から3日というタイミングで全く相談なしに帰ってきました。そのような事から、病み上がりの母と帰って来た伯母とのバトルが約1年ほど続き、私は嫁いで近くに住んでいるのですが、たびたび仲裁に入ってました。が、母がまた再発し、今度はもう手の施しようもないということで、家で痛みを取る事を最優先にした治療を受けています。その手配をしたのは伯母です。その時も私に何も相談はありませんでした。伯母は母と一緒に暮らしているから、自分には無理だと思って頼んだと言っています。なので、訪問医療の方々にべったりで、私の言うことは却下です。実家にもかかわらず台所で手を洗うと雑菌が母に付くと言って洗面所で洗いなおさせられ、買って来たバケツのフタを気に入らないから返品してこいと突き返され、果ては自分で頼んだ吸い飲みも、古いタッパーを出してきて「こっちの方が良いから返品してこい」と言い放ちます。ゴミも何から何まで勝手に捨てさせず、全て自分の部屋(元は私の部屋)に溜め込んでいます。確かに、下の世話までしてる訳ですから言い返せません。私がやると言ってもさせませんし。母も弱っていて以前のようにケンカもできず、完全に伯母の独裁状態です。本当に伯母は介護を頑張ってくれてるのですが、私に何もさせようとせず、しても撥ね付けますし、追っ払われます。母が、長く一緒に暮らした娘である私の手を握っている横で、片付けをしながら「早く帰ってよ、お嬢様」と言います。いたたまれなくなり、母の手をほどいて帰っています。父を亡くしてから一緒に頑張ってきた母との残り少ない時間が、伯母の強引な意地でこんな風になるとは、と思うと、悲しくてやりきれません。どうしたらいいでしょうか。
A, 伯母さんは自分の居場所を探しているんじゃないですか?姉の介護をする事が今の自分の役割で、それを取られると自分に居場所が無くなると考えているのでわ。実は淋しい人なんですよ。
スポンサード リンク
肺がん治療について知人(44歳男性)が昨年より肺がん(肺せん癌)治療受けておりま...
Q, 肺がん治療について知人(44歳男性)が昨年より肺がん(肺せん癌)治療受けております。「胸水」が有ったため腫瘍は小さかったが手術は不可能、「完治」はない「延命」と言う言葉を使われたそうです。知人も色々と調べて納得いって現在は抗がん剤治療など副作用を恐れず頑張っているのですが、検診の際先生に「骨転移等どうやってわかるのですか?」と質問したところ「ご自身からの不調の声を聞いてから調べます、こちらから積極的にCT等先回りして検査は致しません」(つまり自己申告)と言われたそうです。この言葉を友人から聞いた私は唖然としてしまったのですが今の癌治療とはこのようなものなのでしょうか?それともこの医者が怠慢なだけでしょうか?早期発見して小さいうちに叩くことはしないのでしょうか?よろしくお願いします。
A, 骨転移に関してのことではないでしょうか。普通に、撮影した時にわかったりもしますが、骨シンチや、ペット検査等もありますが、莫大な費用がかかり、わかったからと言って、それを全部切り取る等も出来ません。結果につながらないから、あえてしないともとれますよね。こういった場合ですと、骨転移も、結局、抗ガン剤治療なのですよ。症状的に、完治は無理で、積極的に抗がん剤による延命をされているのですから、それ以上の事は出来ないのではないでしょうか。苦痛を増やすだけかと思います。本人と、ご家族の間で、どういう方針で治療をされていくのかどうか、もう、結論は、とっくに出ているのではないかと思います。本人さんが、骨転移=もう、終わり的なとらえ方をされていて、それを気にして、尋ねられているのだとしたら、どう思いますか?あなたが、医師の立場なら、どう、応えますか?ですが、抗ガン剤で、叩くだけ叩き、小さくなったら切れる可能性だってありますから、それを望まれての方針であるかもしれませんよ。結局、他人には、その方の癌が、どのような感じなのかはわかりませんからね。転移してるのかしてないのか?大きくなってるのか、維持してるのか?
肺がん末期の民間療法について。父が5年前に非小細胞、扁平上皮がん2b期で見つかり...
Q, 肺がん末期の民間療法について。父が5年前に非小細胞、扁平上皮がん2b期で見つかりました。手術と抗がん剤治療後1年半で再発。放射線と抗がん剤治療を行ってきましたが、とうとう治療方法がなくなり、痛みを取るだけの治療になりました。現在骨転移しています。今までは免疫などの民間療法には全く手を出さずにいましたが、癌に対する治療方法がなくなってしまったとのことなので、民間療法で癌の進行を少しでも遅らせられればと考えています。ネットで出てくるものに眉唾なものが多いと言うこともしっていますので、実際に効果を体験された方がいらっしゃれば参考にさせていただきたいと思い質問させていただきました。よろしくお願いいたします。
A, お父様の現段階での体力にもよりますが免疫療法など出来る事をしてあげてください。私の父も免疫療法をしました。結局他界してしまいましたが 父がその先生の実績と人柄を気に入り、喜んで治療を受けていました。通院が無理なときは 医療関係者である私が自宅で点滴をしていました。因みに免疫療法では定期的に採血をしますのでやはり栄養状態は良くないと 却って生命に危険を及ぼします。その意味で家族のサポートは欠かせません。書店に置いてある ガンに効く食事Bookで十分でしょう。 とは言え、代替療法だけに頼ってはいけないのも事実です。どうか理解のある医師を探して お父様と一緒にガンと向き合ってくださいね。 いずれにせよ、悔いのないよう関わっていかれますよう、心よりお祈りしています。
乳がん 骨転移について化学療法を終え術前のMRI検査では乳房と腋窩リンパ節にあっ...
Q, 乳がん 骨転移について化学療法を終え術前のMRI検査では乳房と腋窩リンパ節にあった腫瘍は画像上、消失と嬉しい言葉を頂き手術(先週)を終えたのですが、先日、乳がん以外にも肺がん手術(昨年10月)をやっているので胸部外科で定期(術後、初の造影CT)検査を受けました(肺がんステージⅠa)その際に、肋骨に3箇所、転移の可能性があると云われました。乳がんからの転移である可能性が高いとの事で骨シンチを近々受けます。そこで2つ、お聞きしたいのですが★骨転移があった場合、乳がんからと肺がんからの、どちらかの転移であるかというの区別がつくのでしょうか?★化学療法で乳房と腋窩リンパ節の腫瘍が画像上でも消失と判断できても骨転移した腫瘍には効果がないのでしょうか?胸部外科の先生から手術時に肋骨を触っているので、その際の傷にしては、おかしいとの事でした。乳がん術中検査ではセンチネルリンパ節、腋窩リンパ節ともに陰性と説明を受けています。詳しい病理の結果は1ヶ月後です。宜しくお願いします。
A, 乳腺外科専門医です。非常に稀なケースで、そんなに多く貴方の様なケースを経験した訳ではありません。まず1番目、骨シンチでは肺がんの転移か乳がんの転移かを容易に区別することはできません。区別するには骨転移の組織を採ってきて(手術になるでしょう)顕微鏡で診断します。それでも断定する事が難しい場合はあります。貴方の乳がんが『ホルモン感受性あり』のがんであれば、顕微鏡で診断できますし、骨転移の治療にホルモン治療が効きますので、わたしなら手術してもその骨転移がどこの転移であるかを調べると思います。貴方の乳がんが『ホルモン感受性無し』であれば、組織は調べないと思います。次に化学療法が乳房とリンパ節に効いて、骨転移に効かない例はあるか?有ると思いますが、効く方が多いと思います。骨転移は一度生じるとと、たとえ化学療法で治癒しても骨シンチには治癒前同じ様に集積が認められるとは良く有ります。骨転移の治癒の証明は画像上はなかなか難しいとおもいます。MRIやPETあるいは組織検査まで必要とすることがあります。
今年1月に肺がんの摘出手術をした後、腫瘍マーカーCEA値が上がった為、5月にPE...
Q, 今年1月に肺がんの摘出手術をした後、腫瘍マーカーCEA値が上がった為、5月にPET検査をして脊椎に4か所、光が集積していて骨転移が見つかりました。以下に質問を集積します。①主治医は「骨転移がありました。放射線治療を早期に取り組みましょう」という事ですが、放射線は痛みの緩和以外にがんを消失させる効果はあるのでしょうか?②脊椎に転移で本人は胸腰椎移行部あたりに痛みを訴えはじめていますが、温めると楽になるのですがこのまま自宅で赤外線で温めるような治療をしても大丈夫でしょうか?③原発巣は摘出していて骨転移のみとの事ですが、そこから他臓器に転移する可能性はありますでしょうか?④骨転移のみなのですが他に完治できるような治療法はありますでしょうか?他の意見等も踏まえてご教授よろしくお願い致します。下記は以前質問した内容です。##################################肺がんの手術後の再発が心配です。当方の父(70才)が去年11月に肺がん(腺がん)ステージⅡBと診断され、1月に右肺上葉部の摘出手術を致しました。大腸がん(上皮内)手術歴有りです。喫煙は50才まで 主治医は「開胸してみたらリンパ節には転移していなかったので、見えるがんは全て取り除いたので大丈夫でしょう」との事でした。その後2月初旬から抗がん剤、ユーエフティE顆粒100mgを飲み続けてきましたが2月下旬に体調が悪くなり1日入院のあと現在まで服用は中止しておりました。そして今回の血液検査で腫瘍マーカーCEAが術後12.4⇒35.3に急上昇。ちなみにCA19-9は7.8。SLXは33です。主治医は「大腸がんかな?でも抗がん剤を飲んで無かったからでしょう。1か月飲んで様子をみましょう」との事でした。大腸がんに関しては術後半年に一回検査を5年間続けていますが異常は見つかっておりませんでした。今回、CEA値が異常に上がったので心配でしかたありません。がんの転移と考えた方がよろしいでしょうか?あと検査をするとしたら院外でPET-CT検査してみたいのですが早めに主治医に相談するべきでしょうか?他の意見等も踏まえてご教授よろしくお願い致します。##################################
A, http://tella.jp/link/?PHPSESSID=c58826d5af54165fba6b899d5fb876b7樹状細胞ワクチン療法をやってる病院一覧載せておきます。いろんな情報を集めて、がんばってください。
医療に詳しい方に質問です。看護学生です。今、がんの骨転移について調べています。骨...
Q, 医療に詳しい方に質問です。看護学生です。今、がんの骨転移について調べています。骨転移をする原因や病態は分かったのですが、なぜしびれや麻痺が片方(右側、左側)と限局して出現するのかが理解できません。今、事例展開をしているのでしが肺がんの骨転移(Th10、L5、仙骨)で右下肢にしびれがあります。神経は両側を支配しているのになぜ右側は出て左側はでないのか。そして、骨転移が体動時に増強するのか。教科書や図書室には骨転移について載っている本がなく、こまっています。どなたか教えてくださいm(_ _)m
A, まず、痺れは片方のことも、両方に出ることもありますよ。それは骨転移の場所、癌細胞の増殖により、どの神経が障害されたかによるのです。解剖学書の脊椎、脊髄の箇所をよく見てくださいね。脊椎は骨ですよね。骨転移は、この骨の部分に癌の転移が生じた状態です。中枢神経である脊髄は、骨である脊椎椎体の後にありますね。そして、脊髄から枝別れした脊椎神経があります。脊椎神経がさらに枝別れしたり、また合流したりしながら下肢に伸びています。痺れは神経の障害で起こる症状ですから、椎体だけの障害なら痺れは出ません。癌細胞の増殖や椎体破壊により神経の障害を起こしたり、炎症物質が神経周辺で増えて神経を障害したりして痺れるのです。脊髄から右に出た脊椎神経が障害されれば右側に痺れや痛みが出ます。その逆もあります。脊髄自体が障害されれば、両下肢に痺れが出る場合もありますよ。体動により、神経の圧迫が強まれば、神経症状が強まることもありますね。また、普通の方は、重心が左右どちらかに偏っているものです。それによっても椎体破壊の進み方が違います(例えば椎体の左側より右側の方が潰れているなど)。そういうことでも神経症状の出方は変わってきますからね。勉強となると、つい臨床の医学書に目がいきますが、基礎医学の中に答があるものです。何事も基礎が大事。頑張ってくださいね。
転移性骨腫瘍の治療薬、ビスフォスフォ製剤の薬価格を教えてください。一年前、肺がん...
Q, 転移性骨腫瘍の治療薬、ビスフォスフォ製剤の薬価格を教えてください。一年前、肺がんから股関節に骨転移しました。現在は、イレッサとゾメタで治療していますがこの一年で骨の転移箇所も増え、肋骨の骨転移の範囲も拡がってきています。値段が高いと聞きましたが、保険適用ではないのでしょうか?(主治医からは、ビスフォスフォ製剤のお話はでていません。)
A, ゾメタがまさにその薬ですよ。保険適応で月一度の投与なら自己負担額は数万円以内/月です。股関節に転移があるとのことなので、経過によっては次の治療も提案されるのではないでしょうか。
小細胞肺がん。抗がん剤投与開始一週間で効果。父が先週土曜日から小細胞肺がん(骨転...
Q, 小細胞肺がん。抗がん剤投与開始一週間で効果。父が先週土曜日から小細胞肺がん(骨転移あり)のため余命を半年から1年を告げられ、抗がん剤治療を受けておりまして、まったく副作用もなく3日前に外泊を許可され本日レントゲンと血液検査を行ったところかなりの癌が縮小していることがわかり、今後外泊をしながら様子を見て退院して通院治療に切り替える方向になるであろうということでした。抗がん剤が効きやすいとは聞いておりましたが、まさかこんなに早い段階で退院のメドがつくとは思ってもなく家族は喜んでおります。まったく副作用もなく、転移している骨の痛みもないので本人は元気です。喜んでいいことですよね?それとも抗がん剤が効きやすい小細胞がんでは普通のことですか?
A, とてもよく効いていますね。このように初期治療が著効することは小細胞癌ではめずらしくありません。しかし、中には効きの悪い人もいます。著効したことは喜んでもよいことだと思います。副作用はこれから起こることもあるので退院してからも気を引き締めて生活してください。ちなみに抗癌剤を受けたのは10月末~ですか?追記とてもよく効いていると思います。一週間で明らかに効果のある人も多いので驚きはしませんが、これから再燃しないように抗癌剤を繰り返す必要があるでえしょう。
肺がん治療の抗がん剤について教えてください。私の母が、今年5月に肺がんの手術をし...
Q, 肺がん治療の抗がん剤について教えてください。私の母が、今年5月に肺がんの手術をしました。母の癌は、4種類ある肺がんのなかでも稀?と言われ「腺がん」と「大細胞がん」らしきものが2種類ごちゃまぜになってるような・・・・癌ですね。と診断されました。腫瘍は2センチ。リンパ転移もありませんでしたが、左肺上とリンパ節を取りました。そして退院後、UFTを服用しているんですが・・・・今月の検査で、「肝臓と骨の数値が異常に高い。どっか痛くない??」と医者にきかれたそうです。それに対し母は、「肺のまわりの骨(胸骨やろっ骨)は痛いけどそれは手術の後遺症?だと思って、痛い痛いとは言えなかった」と答えたそうですが・・・・手術はろっ骨を切るのではなく、広げる状態で行われたので、骨がまだキシむのはあり得ると思います。もし骨転移なら、半年で肝臓や骨に転移するものなのでしょうか??UFTの副作用に、肝機能の低下とありましたので、肝臓は薬の副作用とは思いますが骨転移がすごく心配です。UFTの副作用なのか、骨にすでに転移してるのか・・・・心配で夜も眠れません・・・・
A, 質問への回答でなくてすみません。下の2人の方の意見が真っ二つに割れていたので気になって回答してしまいました。骨転移のスクリーニングの目的では骨シンチやPETが良いです。ご指摘のようにPETは細胞の活動(機能?)が活発な部位を描出する検査です。癌も細胞の活動が異常に活性化した状態なので検出に優れています。PET診断をしている放射線科の先生から聞いた耳学問ですが、肺癌の骨転移に関しては骨シンチよりPETの方が検出率が良いそうです。骨シンチとPETは値段も同じくらいなので可能であればPETでしょう。もちろんどちらも保険がきくので数割の負担で検査できます。CTは転移の場所が分かっている場合の経過観察にとても役立ちます。例えば、大腿骨の転移が進行している場合は、骨折する前に手術も考えなくてはなりませんが、手術のタイミングを見定めるためなどによく使われています。全身のどこに転移しているか、本当に転移しているのかさえ分からない今回のような状態では、PETや骨シンチで全身をスクリーニングするのが適当です。追記zwangsmassnahmenさん病状を把握する検査なのでそのくらいはさせてください。
抗がん剤のイレッサについて79歳母が今年6月肺線ガン骨転移のステージ4と診断され...
Q, 抗がん剤のイレッサについて79歳母が今年6月肺線ガン骨転移のステージ4と診断され七月からイレッサを服用しましたが、その後嘔吐などありいったん中止しましたが、回復したので8月から2日に1回の投与になり8月中ぐらいに退院して、飲みつずけていました、9月10日に血尿が出て膀胱に血の塊があるとそく入院して、肺の検査で肺炎になっていると言われもうイレッサはできないと主治医の先生から言われ、食事もとれなくなり先生に回復の見込みがないといわれました、でも肺炎の検査をしてないので間質性肺炎かカビの肺炎かはわからないといわれました、ステロイド剤の投与で母は幻覚や、一日中眠っていましたが、10月からやって食事ができるようになると元気を回復してきました、先生方もすごい回復力でびっくりされていました、それでまた来週方イレッサを投与を進められましたが、また肺炎の可能性を考えたら今回のはカビの肺炎と言われ間質性肺炎はこんなに回復しないと言われどうすればいいか迷っております。今は咳など肺がんの症状がなく腫瘍も止まってるようです、きがかりなのは、左骨転移の骨折で肺炎の時暴れたため骨が肉に突き刺さり化膿して小さな穴があき、そこから悪臭の水のよううな物が出て、あなはとじたのですが、手がむくみパンパンです、先生もどうすればいいかとわからないようです、そしてこの腕は治らないと言われ、イレっサを進められています。高齢なのでまた肺炎になるとと考えると不安です。間質性肺炎とはかかると簡単に治らないといわれました。本当でしょうか?
A, 回復されたのは幸いでしたね。しかし、今後の治療が迷いどころです。イレッサを継続するべきか、また他の治療に変更するべきか。79歳で肺炎治療後の体力が弱った状態で使える抗癌剤は限られるのですが、TS-1というお薬なら比較的使いやすいのではないかと思います。または、緩和的な治療を中心に行っていくという考えもあります。これは体力が低下して抗癌剤治療をしたよりも、しない方が安楽に生活できると判断された場合にとられる方法です。抗癌剤投与は行わずに症状を緩和する治療を行っていきます。体力が低下した場合には治療を行わない方が長生きできるケースもあります。一般的にこの場合の選択枝としては①イレッサを再投与②TS-1③緩和的治療④体力があればその他の抗癌剤となるでしょう。また骨折部の感染症があるとのことで、更に治療方法を狭めているものと推測します。選択枝が狭い状態なのでイレッサを使えるかどうかは重要になってくるかもしれません。イレッサの投与初期に起こった肺炎ということで間質性肺炎の可能性もあると思います。だとすればイレッサの再投与で再び間質性肺炎が起こる可能性もあります。これまでのデータでは間質性肺炎の危険性が低い非喫煙者でも、大体3%位の人が間質性肺炎にかかると言われています。うち約半数が亡くなるという恐ろしいイレッサの副作用ですが、中にはステロイドが著効するケースも見られます。通常の肺炎・カビによる肺炎やカリニ肺炎という特殊な肺炎で、間質性肺炎と非常に似た影になる場合もあります。この場合もステロイドや併用した(お母様の場合も併用しているはずです)抗生剤で改善します。そのためきちんと間質性肺炎と確定診断するために、初期段階で気管支鏡検査を行うことが理想ですが、恐らくお母様の状態からはそれは躊躇されたのでしょう。イレッサ以外の選択枝の有無に関しても確認した上で治療方法を選択してください。イレッサを使用するべきかどうかは微妙なケースなので現場での判断になります。肺癌の専門家である現在の主治医は骨の専門家ではありません。骨転移巣の処置に関しては、骨の専門家である整形外科医の判断が重要になります。一般的には骨折だけならば、半年以上の余命があれば手術をした方がよいとされています。しかし今回のような骨折部位に感染を合併した場合は判断に迷います。現在の病院内に整形外科があれば整形外科医の判断も仰い...
肺がんで腰椎に骨転移しているということはどのような転移ですか??
Q, 肺がんで腰椎に骨転移しているということはどのような転移ですか??
A, もともと肺の後ろ側に(背中側)癌があると腰椎に転移しやすくなります。一般的には脳転移のほうが先なのですが原発が背骨に近かった場合、肺を破り腰椎に転移しやすいです。ステージ4となり今後下半身が麻痺してくることが予想されます一般的にはその前に放射線をあて食い止める処置をするものなのですが・・
肺がんにより骨転移したということは全身転移したということですか??
Q, 肺がんにより骨転移したということは全身転移したということですか??
A, 肺癌の骨転移です。全身転移とは違うと思います。全身転移というのは多発転移した場合を言うのではないでしょうか。例えば、元の肺癌から骨転移、更に脳転移や他臓器への転移と多発に転移があった場合だと思います。
骨転移を起こした肺がんの治療方ってありますか?私の叔父(67歳)が、昨年末に扁平...
Q, 骨転移を起こした肺がんの治療方ってありますか?私の叔父(67歳)が、昨年末に扁平上皮肺がんと診断され、縦隔に約4cmの腫瘍があります。肝機能も良くなく、以前に肺の手術をしたことから癒着があり、腫瘍除去の手術が出来ないため、放射線治療(66グレイ照射ずみ)を実施し、先月より抗がん剤治療を開始しておりますが、最近背中の痛みを訴えだし、調べていただいた結果、胸椎へ転移し、すでに胸椎が腫瘍で壊されている状態です。現在の症状としては背中の痛みを常に訴えております。呼吸器内科の主治医からは、骨シンチの結果から、アイソトープの吸収が良くないことから、ストロンチウムの効果はないと言われ、放射線も使用できないことから、痛みに関してはモルヒネなどの痛み止めでコントロールし、その後抗がん剤治療を継続するといわれています。また脳神経外科の先生からは骨転移した部分が神経を圧迫し、下半身が動かなくなる可能性があるといわれ、部位が部位だけに除去する手術は非常にリスクが高く、外科的な処置も出来ないといわれています。そこで質問ですが、今後の治療として、肺がん、骨転移部に対し、もう抗がん剤を使用した化学療法しかないのでしょうか?主治医からは肝臓の状態が良くないから、通常より少ない量の抗がん剤しか使用できず、その結果あまりいい効果が得られないといわれています。ほかにいい方法がありましたら教えください。また現在滋賀県に住んでおりますが、名医がおられましたらあわせて教えていただけないでしょうか?
A, 肺癌の骨転移に対しては、抗がん剤による化学療法、ビスホスホネート製剤、ステロイド、ストロンチウム、放射線療法、外科的手術などが一般的です。下半身が動かなくなるほど進行した場合は、速やかに行わないと麻痺が治らなくなってしまうので48時間以内に緊急で放射線療法を行います。名医というものが、天才的な技術を持つ医師なのか、患者さんとの信頼関係をつくるのが上手い医師なのか、先端的な医療をしている医師なのか、一般的な治療を一般的に行う医師なのか、人によって違うので何とも言えません。
57歳の母の話です。腫瘍マーカー98.8、骨シンチでは5箇所に集積、レントゲンで...
Q, 57歳の母の話です。腫瘍マーカー98.8、骨シンチでは5箇所に集積、レントゲンで肺に数箇所の影あり。ですが喀痰検査、気管支鏡検査ともに癌細胞が検出されません。どういうことなのでしょうか?もともと酷い喘息を患っている57歳の母の話です。今年3月頃から血痰が出るようになり、肺のレントゲンをとったところ数箇所の影が見つかりました。腫瘍マーカー(CEA)98.8、ALPが600台だったため、肺がん・骨転移の恐れがあるとのことで喀痰検査をしました。しかし喀痰検査では原因が特定できず、気管支鏡検査をしましたが、これでも癌細胞は発見されませんでした。また股関節あたりの痛みも訴えていたため骨シンチをしたところ、股関節を含め肘・鎖骨・頭などにちいさな集積が見られました。気管支鏡の検査のとき、主治医は「肺の中の3箇所からとりました。思ったよりもたくさん細胞がとれたのでよかったです」といっていたらしく、がん細胞が発見されるものだと予想していたのですが、「何もでなかった」との事で、そのときの細胞を使って今、違う検査をしてもらっている最中です。最近では咳は出るものの血痰はおさまり、鈍い股関節痛のみで母はいたって元気そうなのですが、検査しては1週間待つ、ということが続いて治療もできない状況なので、癌・骨転移だった場合進行してしまうのではないかととても心配しています。たとえ肺の影が癌でなかったとしても、骨シンチで5箇所も集積がみられたら、別の部位の癌から骨転移を疑いますよね?(CT、MRIなどさまざまな検査を行いましたが、肺以外には問題ないといわれていますが…)母はどのような状態であると考えられるのでしょうか。気管支鏡検査でも末梢にある癌は採取できないということをネットで見ましたが、肺の中の腫瘍(3箇所)をカメラでみながらその細胞を採取したのに、がん細胞が見つからないということはあるのでしょうか?今度検査結果がでるのは25日で、それまで不安で仕方ありません。どなたかアドバイスいただければ本当に嬉しく思います。
A, 腫瘍が気管支側に顔を出していたり気管支粘膜の変化が見られたり、カメラで病変をしっかり捕らえられている場合はかなりの確率で細胞を採取できます。そうでない場合は「ここいらかな?」と予想して細胞を集めますので時に外すこともあります。他の方法としてはCTガイド下肺生検といってCTで病変を見ながら直接体の外から針を刺す方法があります。気管支鏡に比べ侵襲的な検査ですが肺野末梢の病変など気管支鏡ではうまく行かない場合には有力な手段です。***一般的に、肺内多発病変が肺癌である可能性は低いです。勿論同時多発癌や肺癌の肺内転移ということも無いわけではありませんが、数箇所の病変となると大腸癌・乳癌などの多発肺転移の方が頻度的に考えやすいと思います(病変の形態的な情報がなくてはなんとも言えませんが)。「股関節を含め肘・鎖骨・頭などにちいさな集積」については生理的な集積でも説明可能な部位ですので必ずしも骨転移を示唆しない場合もあります。***正しい治療は正しい診断からです。まずは癌の種類、原発巣とその病変の広がりをしっかり把握し、その上でどういう治療方針がもっともお母様によいのか、主治医としっかりと話し合って決められるとよいですね。
急性増悪の原因父親が間質性肺炎(←発症すると4.5年と言われました)の疑いで検査...
Q, 急性増悪の原因父親が間質性肺炎(←発症すると4.5年と言われました)の疑いで検査した結果、ガンが見つかり肺がんと診断され、更に詳しい検査の結果「間質性肺炎もありますが、ガンがステージ2から3です。」「このままでは余命1年です。」と言われ12月に手術をしました。*手術前に肺炎を起こしたので予定より1週間延びました。再度、手術日の話しの時に「延びたせいで転移して無いか?」と質問したら「大丈夫です。」と言われました。1月に退院して2週間後の診察で「病理検査の結果、転移も無いし順調です。」「念の為、抗がん剤を勧めます。」 *1月末、だるさと腰.脚の痛みを訴える。2月の診察で「だるさは副作用?痛みもある。」と先生に質問しましたが「順調です。副作用もありません。」と言われました。*それでも痛みがひどい様なので近所の整形外科での腰のMRIの結果背骨の一部が真っ白になってました。先生から「自分のトコでは診断しかねるのですぐに画像を持って行って診察を受けて下さい。」と言われ、肺がんの手術した病院へ行きました。 画像を見た先生は、12月の手術前の検査の画像を出して「12月には写って無かった。詳しい検査をしてみましょう。」と、そのまま再入院。(21日間) *8日間、何も教えてもらえず。9日後に家族のみ呼び出し「骨に3ヶ所ガンがあって骨が溶けてるのが痛みの原因です。」*「転移した。」とは言われず。痛み止めの処置ばかり。放射線治療の出来る病院へ行く様に言われ(勝手に転院先を決めてました)更に、肺炎も悪化してると・・・。こちらで調べた放射線設備の整った病院へ行くと告げ(頼み込んで受け入れてもらいました)退院して2日後に放射線治療の為、入院。そこで「肺がんからの骨転移です。これからも出てくるでしょう。」と言われショックでした。転院先の病院の骨転移の時期は1月頃との診断でした。3日後、呼び出し・・・・「急性増悪の為、ステロイド投与します。」 *残念ながら効果無しでした。1週間後には、「放射線は諦めてください。これ以上、苦しむ様ならモルヒネで少しでも楽にしてあげますか?」と言われました。打つ手が無いまま症状は悪化していきモルヒネ投与開始。翌朝、亡くなりました。転院して14日後に亡くなるなんて「風邪もひいて無かったし何が悪かったのか?」「急性増悪の原因は?」ずっと調べてますが、どこかに答えはあるのでしょうか?
A, 急激に進行する肺癌で非常に残念です。経過を考えると医師の対処に問題はありませんよ。文章からは恐らく主治医としてはMRIの結果を見た時から骨転移の治療していて、あなた方には骨転移と話しているつもりのように思えますがよく確認してくださいね。私の経験では進行の早い肺癌の骨転移の治療は非常に難しいと思います。その病院では放射線ができないということは他の病院でお願いするしかなく、その間はどうしても抗癌剤をお休みするしかないということになりますね。痛みを緩和するには放射線が非常に良い治療なのですが、それを優先する結果抗癌剤治療が遅れてしまうことでもあり(放射線を当てないと痛みは取れないが、放射線を当てているうちは症状が進行するというジレンマ)、どのタイミングで放射線をして良いかの判断が難しい症例はかなり多く存在します。急性増悪の原因はいろいろありますが、お父様の場合は癌の進行と肺炎と抗癌剤の身体への負担が複合的に関係して起こしたものと思います。肺癌の死因としては決してまれではありませんが、非常に残念な経過です。肺癌の最期のはよく見ていますが、あなた方にとって耐え難いものだったでしょうね。ご冥福をお祈りします。
肺がん末期の際の投薬についておしえてください。現在祖母が肺がんの末期でがんの治療...
Q, 肺がん末期の際の投薬についておしえてください。現在祖母が肺がんの末期でがんの治療は一切していません。入院が3か月になりなくなく退院したのですが、何種類もの薬を飲むようなのです。そこで、処方された薬を一つ一つ調べたのですが、果たしてこの処方が妥当なのかどうなのか、お分かりになる方からアドバイスをいただきたいと思います。現在は末期の肺がんなのですが、発見は7月。その際はステージⅡbで、2ヵ月後に大腿骨への骨転移が見つかり、骨転移のみ放射線治療をしました。肺に関しては発見時に手術・放射線治療ができる年齢ではない(80代前半)とのことで、イレッサの投与→一カ月で効果なし→タルセバ→副作用の皮膚障害がひどく断念→治療の術がない→現在寝たきりです。高血圧・便秘を持病で持っているので、その薬も入っていますが、現在処方されているのはリンデロン錠 マグミット バクトラミン アーチスト錠 アレグラ タケブロンOD アダラートCRパキシル メイラックス です。担当の医者は鬱も併発していると診断し、パキシル等処方されているのですが、朝飲む薬の量が半端なく多いのです。さらに、高い頻度で痰がのどに絡んでいるみたいで、しきりに咳払いなどをします。素人ながらムコダインやムコソルバンなどの去痰剤の処方を医者がしないのがおかしいなと思います。詳しい方のご意見いただきたいと思います。説明で不十分なことがありましたら難なくお申し出ください。よろしくお願いいたします。
A, 内容的に、肺がん末期と言うよりは質問者さんもご存じの様に「血圧や便秘」のお薬が目につき、そう特別な量とも思いません。確かに若い方や健常者から見れば「多い!」と思うかも知れませんが、内科に通うお年寄りは1回に6種類、9種類のお薬を飲む人も少なくありませんよ。まぁ部位も肺ですから抗菌剤、そして血圧のお薬、便秘、アレルギーのお薬、胃薬、鬱のお薬ですね。どれを外すかならアレグラやパキシルの類でしょうが、アレルギーがある人にはプラスのお薬ですし鬱ならお薬を飲んでいたほうがいいでしょうし、体に害があるとすれば鬱のお薬ですね。マグミットやアレグラ、タケプロンなどは全く普通に飲むお薬ですし。ムコダインやムコソルバンなどのお薬は保険の問題で長期処方は出来ないのでその関係かと思われます。出てもせいぜい1週間分とかでしょう。まぁ高齢になれば血圧のお薬やマグミットくらいなら多く飲まれていますし、寝たきりでも流動食が処方されていないだけでもいいかなと思いますね。末期の方に麻薬や流動食を処方するのは本当に辛いですから。
くちこみQ&A最近のキーワード
肺がん
肺がん 食事
肺がん 痰
肺がん 食事療法
肺がん 健康食品
肺がん レントゲン写真
肺ガンの症状
肺がん闘病
肺がんの前兆
肺がん 闘病
肺がん x線
肺がん 京都
肺がん 遺伝子
肺がん 進行
肺がん 薬
肺がん 良性
肺がん 自覚症状
肺がん 前兆
肺がん 腺癌
肺がん 放射線治療
肺がん 咳
肺がん 腺がん
肺がん 腫瘍マーカー
肺がん 脳転移
肺がん 脳に転移
背中の痛み 肺がん
肺がん 肺炎
肺がん 肺に水
肺がん 種類
肺癌