肺がん 腫瘍マーカーのQ&A

肺がん 腫瘍マーカー】に関するくちこみ情報です。

私は肺がん、膵臓のう胞(腫瘍マーカーCA19-9が最高250位現在140位)です...
Q, 私は肺がん、膵臓のう胞(腫瘍マーカーCA19-9が最高250位現在140位)です。抗癌治療は全くしてなく、サプリメント(ビタミン系)を服用していたのですが、とても調子が悪くなり、フコイダン、アガリクスなどのむようになり、腫瘍マーカーが下がっていました。が、肺に再発があり、他にも。「抗がん治療はしない方が延命につながる」と告げられ、高濃度ビタミンc治療を受けています。治療した後、CA19-9はほとんど同じ。CEAは0,5以下。SCCは0,9に、シフラは1,6に、エステラーゼは64に下がってました。 が、NSEが、5,5から11,6に上がってました。高濃度ビタミンc治療を受けてる病院のDrが、他にも、ナルトレキサン治療、αリボ酸注射、サリドマイド服用などの治療がある。と説明を受けました。どのような治療が効果的でしょうか?サリドマイド服用は、多発性骨髄腫には効果的のようですが?認知症にも効果的、鎮痛効果もあると聞きました。ナルトレキサン服用は麻薬で、怖い夢をみるらしいし、抗癌効果は期待できるのでしょうか?αリボ酸注射もきたいできるでしょうか?(αリボ酸はカプセルのものを服用しているのですが。)
A, ※この質問にはまだ回答がありません。
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人間ドッグについて教えて下さい。 50歳で初めてとなります。 下記で75,000...
Q, 人間ドッグについて教えて下さい。 50歳で初めてとなります。 下記で75,000円なのですが、年齢的による検査内容(特に気になる体の不具合無)で適切か、とまた、内容による金額とが妥当かお知らせ下さい感染症等の抗体検査]血清抗体測定法によるピロリ菌検査/梅毒検査/肝炎(HBs抗原検査、HBs抗体検査、HCV抗体検査のいずれかを含む)[腫瘍マーカー検査]検査に含まれる[腫瘍マーカー検査が対象とする『がん』]肺がん/肝臓がん/胃がん/大腸がん/すい臓がん/前立腺がん呼気検査スパイロメーター画像診断[X線検査]胸部単純X線撮影/造影X線撮影(胃バリウム)[CT検査]頭部CT検査/胸部CT検査/内臓脂肪計測目的CT検査[超音波検査(エコー検査)]腹部エコー検査循環器関連検査安静時心電図/血圧脈波その他検査便潜血検査/骨密度検査(骨粗鬆症検査)
A, >人間ドッグについて教えて下さい。 50歳で初めてとなります。 下記で75,000円なのですが、年齢的による検査内容(特に気になる体の不具合無)で適切か、とまた、内容による金額とが妥当かお知らせ下さい --->★金額的上記内容で75000円ならCT2件あり適正な料金でしょう。★検査内容抗体検査や腫瘍マーカー検査は、多くの項目に対して実施され良いです。※腫瘍マーカーは各々の癌に対して多くの検査項目ならば非常によい。その他、勿論一般的な血液検査は入っているのでしょうか?前立腺癌のPSA検査は必数です。異常ならば経直腸超音波検査実施を。※異常ならば保険実施可能。1,胃X線検査--->胃内視鏡検査※変更して頂いて下さい。2,便潜血検査--->大腸内視鏡検査※コレは絶対行って下さい。大腸癌は今もっとも多い癌です。3,頭部CT検査--->+脳MRI検査※脳動脈瘤を診て頂いて下さい。現在多い癌は、胃癌・大腸癌・肺癌・前立腺癌です。まずその癌に対しての検査が入った【人間ドック】を行うようにしましょう。

肺葉切除後の予後について先日、肺がんの疑いありで気管支鏡検査を受けましたが、腫瘍...
Q, 肺葉切除後の予後について先日、肺がんの疑いありで気管支鏡検査を受けましたが、腫瘍マーカー等含め、診断がつきませんでした。医師からは大きさ(12mm)を考えると放置はよろしくなく、手術したうえで診断を点けた方が良いと言われています。最後にPET検査を受ける予定ですが、これでも100%の診断はつかないと思いますので手術を既に覚悟しています。そこでご質問なのですが、こういった状況で胸腔鏡手術によって肺葉の部分切除をした場合、術後の心肺機能等に及ぶ影響はどの程度なのでしょうか?一般生活への影響はそれ程無さそうなのですが、激しいスポーツ競技(トライアスロン等)を続けるのはやはり難しいでしょうか?診断によって大きく異なるであろうことは理解していますが、ご経験のある方等含めアドバイスをお願い致します。
A, 元・呼吸器外科医です。気管支鏡検査は、肺野末梢(のどから遠い部分)では診断がつかないことが多いのです。画像診断(CTなど)で良性腫瘍であろうと診断できる場合もありますが、CT、MRIにしろ、これらは影での診断です。障子に映った影で正確にそのひとを特定できないのと同じです。審査開胸(試験開胸は、また別です)といって、検査のために胸を開いてその部分のみ(異常な影の部分すべて)を切除して、全身麻酔がかかっている間に顕微鏡で調べます(迅速病理診断)。良性のもの(例:過誤腫や炎症性のもの)ならこれで手術は終了、もし「がん」と診断されれば、この段階ですでに影は消えているのですが、「がん」の標準手術としてその影のあった肺葉を切除します。場合によっては、区域切除といって、肺葉の一部(何区域があつまって肺葉という)を切除します。最近の週間文春に、肺区域切除ができるのは日本で10カ所ほど、と書いてありましたが全くの出鱈目で、私も普通に行っていました。部分切除というのは、区域の一部を切除ですからさらに侵襲・後遺症は少ないものになります。以上の手術を今では内視鏡手術(胸腔鏡手術)として行うのが一般的になりました。私はこの手術(実はアメリカではコスト面で日本ほど普及していません)をアメリカから日本に導入されたときの一期生で、アメリカで研修をうけてきました。大きな「きずあと」は残らず、痛みも最小限です。この腫瘍サイズではリンパ節転移の可能性は少なく(リンパ郭清も内視鏡手術で行います)、手術後5年生存率も90%くらいはあると思います(自分の成績から)。部分、区域、【年齢にもよりますが】肺葉切除とも、ほかに呼吸器や循環器の病気がなければ激しいスポーツもできるのではないでしょうか。部分切除で終わるのなら全くと言っていいほど問題ありません。PET-CTでも影の診断ですから誤診もあります。(影の濃さ、形にもよりますが)これから3ヶ月後のCTと比較して大きくなっているようなら手術でもいいと思います。自然に消失して、「がんではなっかたね」という例も少なくありませんでした。もし大きくなっていても(12mm→20になっていても)、手術後の成績には全くといっていいほど影響しません。胸腔鏡手術で部分切除なら、手術の2-3日後には退院できるかも知れませんよ。勿論出血量もごくわずかです。「白黒はっきりつけたい」のであれ...
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造影CT検査結果について一昨年、肺がん手術(ステージⅠa)、昨年、乳がん手術(術...
Q, 造影CT検査結果について一昨年、肺がん手術(ステージⅠa)、昨年、乳がん手術(術前&術後ケモ)を終え今年に入り経過観察しています。今月 胸部外科の定期検査、造影CT(昨年の6月以来)で左肺の背中側に影があると指摘され先生からは3ヶ月後に今度はCT検査をしましょうと云われました癌とも何とも言えないとの事でした先生がおっしゃったのは分かるのですがもし現時点で癌の可能性を疑うようであれば3ヶ月も空けて検査を行うことはあるのでしょうか。また次回は造影でないCT検査を行うことで何の目的があるのでしょうか。腫瘍マーカー、骨シンチは特に異常はなく(胸部レントゲンは3ヶ月前で異常なし)少し気になるのは白血球値が2800であったくらいなのですが時間が経たないと判断できない部分もあるかと思うのですがやはり気が焦ってしまい今の状態で考えられる事を整理したく質問しました。よろしくお願いします
A, しかし・・・基礎に>一昨年、肺がん手術(ステージⅠa)、昨年、乳がん手術(術前&術後ケモ)を終え今年に入り経過観察がありますのでその”左肺の背中側に影”が何であっても不思議ではありません。ただの肺炎や肺癌再発、乳癌転移など・・・あくまでも考えられる話ですが・・・>もし現時点で癌の可能性を疑うようであれば3ヶ月も空けて検査を行うことはあるのでしょうか。他に検査で異常なければこれしか方法はありません。その影が何かわからないうちに手術しても良いのですがただの炎症ならやらなくてもよかったわけです。追跡で3ヵ月後には消えてるでしょうし、悪性のものならはっきりしてくるでしょう。それからでも遅くはないと思います。また3ヶ月でなくとも1ヶ月後など短期間で追跡する場合もあります。>また次回は造影でないCT検査を行うことで何の目的があるのでしょうか。肺(肺野)のCTの場合は造影は不要です。肺内の結節等(影自体)は単純CTで診断がつくからです。(high contrast)肝臓や脳など充実性の臓器は見分けがつかないので造影が必要です。(low contrast)前回胸で造影CTを行なったのは縦隔の腫瘍やリンパ節の確認を行うため(low contrast)でそれらが異常なく、肺野(high contrast)だけに所見があったのでその追跡検査のため造影が不要なのです。気が焦ってしまうでしょうが焦ってもしょうがありません。最善の治療や検査は行われていると思います。しかし、しっかりと主治医と相談納得しながら治療を進めてください。

即手術すべきか、暫く様子を見るべきか?55歳男性です。4年前に肺のCT撮影を受け...
Q, 即手術すべきか、暫く様子を見るべきか?55歳男性です。4年前に肺のCT撮影を受けた際、癌細胞のようなものが左下に映っていました。ペット検査では、異状なし。「しばらく様子を見ましょう。」と言われて、半年毎にCT検査を受けてきました。 この秋に、「4年前と比べて、肺の影が約9ミリから約12ミリと大きくなっています。左肺下の高分化腺癌です。切除しましょう。」と言われました。 定位放射線治療について相談したら「年齢からして切除した方が確実です。手術に耐えられる体力がありますし、放射線治療のデメリットを考えたら、切除を勧めます。」と言われました。 血液検査での腫瘍マーカーも異状なし。現時点で癌との診断は、画像のみです。 そこで、即結果を教えてもらえる「肺のドック」を他の病院で受けました。その際のお医者さんは、「これが癌ですかねえ。細菌が入り込んでも、芯があって、回りに綿ぼこりこのような画像になりますよ。そんなに心配なら、ペット検査を受けらたらどうですか?12ミリもあれば、映りますよ」と言われてペット検査を受けましたが、異状なしでした。」 益々、悩みます。肺がんは、死亡原因1位です。早期発見、早期治療なら完治すると聞いています。私は、即手術をすべきでしょうか? 癌で無かったとしても、検査回数が減りますし、これで悩まなくて済むことを考えたら手術をすべきなのでしょうか?それても、もうしばらく様子をみて、検査を継続すべきでしょうか? 経験者、お医者様、ご意見をお聞かせください。よろしくお願い致します。
A, 呼吸器の先生が診ているのでしょう、このタイプの癌は通常の胸部X線写真では写らず、CTで偶然に発見される事が多いものです。大変おとなしいもので3ヵ月~半年の経過観察で大きさ、濃度の変化をみます。今までは変化はなかったでしょう?ここにきて大きさが変わるという事は手術の適応になったという判断だと考えられます。肺ドック受けられた所は前の画像を見ていないのでしょう、比較しなければ判断出来ないものです。呼吸器、胸部外科の先生方でも見つけてすぐ手術、経過みて大きくなる様なら手術と意見は分かれる様です。医師に聞いてみて下さい、私が教えて頂いた所ではこのタイプのもので大きさの変化を見てから手術したケースでの5年生存率は100%だと聞いております。画像を見ていないので確定はできませんが文面、経過観察の時間、医師の言葉などからおそらくそのタイプなのだろうと思いますが肺癌の中で唯一命を落とさないと言える癌なのです。大学病院の呼吸器ではかなりの数をフォロー中だという事です。もう一度じっくり話を聞いてみて下さい。追記確かにそうですね、測り方によって多少の誤差はあるでしょう。この経過観察で大きさともう一つ重要な要素が影の濃度なのです。薄く丸く見えていたものの内部がはっきり写る様になるというのも所見なのです。私は医師ではなくCTを撮影する方なので手術など治療については言えませんが今まで多くの患者さんを見てきて呼吸器の医師に教えて貰いました。あくまで私個人の意見としては自分が質問者様の立場であれば今手術を選択するだろうと思います。ただこのまま放置してどうなるのかなど聞く事は沢山あると思いますので納得されるまで説明を受けて下さい。
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肺がんを患っていて、先日腫瘍マーカーをしました。この数値は肺がんのみに適応する数...
Q, 肺がんを患っていて、先日腫瘍マーカーをしました。この数値は肺がんのみに適応する数値ですか?それとも体全体に対しての腫瘍マーカーですか?医者にはマーカーは6.5で肺がんの正常数値を超えてるとしかいわれていません。
A, 肺癌の組織型によって腫瘍マーカーも変わります。腺癌 CEA扁平上皮癌 SCC小細胞癌 NSE などです。このうち、CEA は胃癌や大腸癌でも上昇します。胃癌や大腸癌も腺癌です。

リンパに5センチもの転移のある、甲状腺癌について。70歳の母の甲状腺癌について教...
Q, リンパに5センチもの転移のある、甲状腺癌について。70歳の母の甲状腺癌について教えてください。風邪がなかなか治らないので、病院に行ったところ、レントゲンに異常なし。10年前に肺がん(腺癌)で肺の一部を摘出していますので、腫瘍マーカーを調べたところ、SCC抗原が5.2でした。胃カメラをのみ、食道の細胞診をしたところ、異常なしで、以前、肺癌の手術をした病院に、転院になりました。そこで、PETをしたところ、首のリンパに5センチの腫瘍がみつかり、即手術となりました。その結果、おそらく甲状腺癌なので、専門病院に転院になると言われています。手術は呼吸器外科の先生に行っていただきました。そこで、疑問があります。●甲状腺癌だとわかったのに、どうしてリンパと同時に摘出しなかったのか。●リンパに5センチもの転移があったのに、また転院して、専門病院で数か月も手術を待ったら、手遅れにならないのか?心配で眠れません。よろしくお願いします。
A, 腫瘍内科医です。>甲状腺癌だとわかったのに、どうしてリンパと同時に摘出しなかったのか。甲状腺癌と分かったのはリンパ節の摘出手術の後ですから、この質問はナンセンスです。術前のPET/CTで甲状腺に腫瘍を指摘できなかったのでしょうから、行うべき検査をきちんと行ってわからなかったわけで、これは仕方ありません。現代医学の限界です。耳鼻咽喉科・頭頸部外科診察に出していてもわかったかどうか、でしょう。主治医(団)の行っていることは標準レベルをクリアしています可能性は低いですが、肺がんのリンパ節転移再発を考えたのではないでしょうか。肺癌の原発巣はすでに切除されているのですから、それで治療を完結できると考えた可能性はありそうです。このリンパ節は早くとらないと取れなくなる、という思いもあったと思います。>リンパに5センチもの転移があったのに、また転院して、専門病院で数か月>も手術を待ったら、手遅れにならないのか?甲状腺がんの組織型は何といわれていますか?もともと甲状腺癌は非常に進行がゆっくりで予後の良い癌です。分化癌(乳頭癌または濾胞癌)なら1-2か月はほぼ問題になりません。髄様癌なら分化癌より進行は早いですが、1か月くらいは問題になりません。唯一の例外が未分化癌ですが、これは急速に甲状腺、リンパ節が増大しますので必ず自覚症状があります。質問文の限りでは未分化癌に該当するような症状はなかったようなので、おそらく違うのでしょう。もし未分化癌で5cmのリンパ節転移をきたしていたら、どんな治療をしても予後はほとんど変わりません。元気な方なら甲状腺全摘+パクリタキセルによる化学療法 or 頸部への放射線療法を考慮します。手術できない状態なら化学療法 and/or 放射線療法のみです。甲状腺原発巣への手術は早いに越した事はないですが、施設を変えたりするとかえって遅くなることも多いです。基本的には主治医の勧め通りに治療を受けておくのがベターと思います。術後は放射性ヨードによる内照射治療を勧められると思います。施設が少ないので待たされると思いますが、きちんと受けておくことをお勧めします。お大事にどうぞ。

CEA腫瘍マーカー2284まで上昇。出来ましたら医療関係者の方にお聞きしたいので...
Q, CEA腫瘍マーカー2284まで上昇。出来ましたら医療関係者の方にお聞きしたいのですが、あとどの位生存できると思いますか。4年前の年末に会社の健康診断から肺がんが発覚し、手術にて右肺上葉を摘出し、年明けから術後抗がん剤(ナベルビン+シスプラチン)及びリンパ節に放射線を照射しました。その年の11月(今から3年前)に肝臓に転移していることが発覚し、イレッサを1年半、その後アリムタを5ヶ月、タルセバを2ヶ月、無治療半年を経て9月のCEA腫瘍マーカーが1778、肝臓の腫瘍の大きさは56ミリとなり、10月から再度イレッサを始めましたが、CEAが2284まで上昇していました。当初のイレッサ服用中は腫瘍マーカーも安定していましたが、それ以降は右肩あがりで上昇の一途を辿っております。ドセタキセルという抗がん剤も試しましたが、早々にアレルギーを発症し医師からは使えないとのことでした。現在の体調は特に症状はなく仕事もできていますが、一週間連続の勤務は疲れからできず、3・4日働いては1日休むを繰り返しております。担当医からはTS-1、ジェムザール等が残っていますと言われておりますが、どちらも症状緩和を目的にした薬と思われ今の状態には合わないように思えます。3年前の11月に1年生存率40%と宣告を受けており、そこから3年が過ぎ去ろうとしていますので、今更という感じもありますがこのような状態であとどの位生存できると思われるか、御面倒でも教えていただけると幸いです。
A, 余命について正確に答えられる人はいないでしょう。今診ている医師にも分からないと思います。余命というものは短いほど正確になるもので半年と宣告を受けて数年元気に生活している方もいます。うちの病院の緩和ケアでよくお聞きするのは「もし余命1週間なら何をしたいですか?」「もし1ヵ月なら、半年なら」という風にやりたい事に優先順位をつけ、それを高い方から行う事で充実した人生を送れるものと考えます。厳しい状況だとは思いますが治療を続けながら今やりたい事を行う事で心にもゆとりが生まれるのではないでしょうか。

60歳の母の肺がんについて質問です。健康診断にて肺に影があり、精密検査で肺がん(...
Q, 60歳の母の肺がんについて質問です。健康診断にて肺に影があり、精密検査で肺がん(腺がん)のステージⅠa期と診断されました。影の大きさは2.4センチで、今のところ他への転移はないとのことです。来月半ばに手術になりましたが、腫瘍マーカーが82もあるのがとても気になると言われています。自覚症状はまったくないようですが、まだ若い方に入ると思うのでとても心配です。どんなことでも構わないので、教えてください。よろしくお願いします。
A, 60歳の方に手術とはむごいことをしますね。手術をしなかったら、どうなるか知っているのですか。手術をしないほうが健康で長生きできますよ。あたまを冷静にして、こちらをゆっくりお読みください。『ガンをそのまんま、ほったらかしにして放置したらどうなる?』http://hon42.com/iryou/mu.php

腫瘍の大きさと腫瘍マーカーCEAについて私の父(喫煙暦40年)なのですが、半年前...
Q, 腫瘍の大きさと腫瘍マーカーCEAについて私の父(喫煙暦40年)なのですが、半年前から咳と血痰が出るようになりその時病院へ行ったのですがレントゲンで右肺の上部に小さな影が発見されました。先生に「大きな病院へ行って一度検査したほうがいい。」と言われたようなのですがそのまま我慢していたようで、先週から咳がひどくなったようでやっと昨日違う病院でCTスキャンと血液検査をしました。今日結果を聞きに言ったのですがレントゲンではやはり右肺上部にドーナツのような陰がありCTの結果ではうろ覚えですが、4.5センチ×6センチほどの腫瘍があるようです。その腫瘍には空洞と浸潤、肺近くのリンパ腺も1箇所腫れが見られるようです。血液検査での異常はCEA 10ng/ml(基準値5.0以下)CRP定性 1+(基準値-)CRP定量 1.3mg/dl(基準値0.3以下)白血球数 106(基準値38~98)赤沈1時間値 42mm/1hr(基準値0~10)赤沈2時間値 77mm/ml先生の説明では始めは結核か肺がんの疑い、と言っていたのですが最終的には、多分肺がんで、腫瘍も大きいので厳しいかもしれない、悔いのないように治療したほうがいい、と、その先生が信頼されている大きな病院の先生宛に紹介状を書いてくれました。そこで質問なのですが、もうこの時点で結核の疑いは薄いのでしょうか?この大きさの腫瘍でCEAが10と言う数値はありえるのでしょうか?インターネットでいろいろ見てみたところ、がんの診断を受けた方や治療中の方の数値は何十何百、何千の方もいるようですがCEAが10で厳しい、悔いのないようにと言われるまでがんが進行しているのでしょうか?白血球の数はもっと増えたりしないのでしょうか?突然の事で現実逃避したいのか、私は素人ではありますが結核ではないかと疑ってしまいます。ご回答よろしくお願いします。
A, CTを詳細に検討しないと分かりません。癌でも結核でも空洞を持つ浸潤影を作ります。専門医が詳細に検討すればある程度の予測はつくと思います。加えて結核の診断には最近、クォンティフェロンという非常に鋭敏な検査が行われています。それも診断の参考になると思います。CEAの値は進行していても低いこともあります。しかし、喫煙者ではCEAやWBCが質問者さんのお父様ほど上昇することも少なくありません。しかし、CTを詳細に検討してもやはり癌の可能性が完全に否定できない場合はやはり手術をすることになります。その結果結核だったということもあるかも知れません。紹介された病院での更なる検査を早めに受けて下さい。

肺がんの疑いについて。金曜に血液検査と胸水検査の結果でました。特に異常なしとのこ...
Q, 肺がんの疑いについて。金曜に血液検査と胸水検査の結果でました。特に異常なしとのことで、腫瘍マーカーも陰性でした。そしてその日像映剤入れてCTとったら肺に影があってリンパに少し異常があるかもと言われました。正直一喜一憂で精神が狂いそうです。病気じゃなくても病気になってしまいそう(涙)。そして明日PETです。水曜日入院して組織もとります。何か情報あればください。わたしにとって世界でいちばん大切な人です。52歳男性非喫煙者です。
A, 私の親戚も肺ガンの疑いがあるといわれて大きな病院で調べたら肺炎だった。とにかくあらゆる検査をしましょう。何事もなかったら安心して過ごせます。肺ガンはタバコを吸ってなくてもなる人はなります。まぁ、喫煙者が圧倒的に多いようですが。

肺がんでの抗がん剤治療でどうするべきか悩んでおります。詳しくは追記にありますが、...
Q, 肺がんでの抗がん剤治療でどうするべきか悩んでおります。詳しくは追記にありますが、ご意見を是非お願いいたします。10年前から肺がんで手術を二回しています。その後、また再発し、エレッサを飲み、一時期沈静化していたのですが、過去に結核で出来たその結石が3つほどあり、その辺りに癌があると今、いわれています。大きさがやや大きくなってきているようです。2回目の手術を受ける前にはPETで反応していましたが、今回の場所とは違います。今は、大きくなっているとは言われていますが、別の場所で腫瘍マーカーでは正常値です。抗がん剤治療を勧められていますが、果たしてこれは正しい判断なのでしょうか?
A, 腫瘍内科医です。気管支鏡下生検などによって採取された組織中に癌細胞がある事が確認されていて、手術および放射線治療が適応外と判定されている事が全身化学療法を行うための要件です。腫瘍マーカーもPETも癌の確定診断法ではありません。生検がどうしても困難な場合にはこれらの結果を以って癌と診断することもありえなくはないですが、質問文からは状況が分かりません。生検を行っていないなら、生検は不可能なのか、ということをまず訊ねるべきでしょう。可能ならばきちんと生検を受けて、癌かそうでないか白黒はっきりつけることをお勧めします。生検が不可能ならば、手術は不可能なのかご確認ください。非小細胞性肺癌は手術以外での根治は非常に困難なので、手術が可能なら手術を受けるべきです。もっとも、術後再発の多くは再手術不能なので、主治医はわざわざ説明しなかったのかも知れません。生検不能、手術不能の場合、腫瘍陰影が増大している事をもって癌(の再発)と診断する事も正当化されます。遠隔転移を検索し、遠隔転移がなければ化学放射線療法も選択肢になります。遠隔転移があると化学療法のみです。上記を参照しながら、化学療法を行う事になった判断過程をもう一度主治医にお訊ねになる事をお勧めします。お大事にどうぞ。

肺がんの末期の父について3年前、肺がんの初期で手術をし、昨年 夏、再発 放射線療...
Q, 肺がんの末期の父について3年前、肺がんの初期で手術をし、昨年 夏、再発 放射線療法を行いました。が、今年 初旬から 腫瘍マーカーが 上がってきた。との事で 検査すると かなり 末期だと 言われました。その時、喀血をコップ1杯分位でたら 危ない。と 言われ、それは 必ず起こるものではないし、起こらないかもしれない。ただ、これ以上 治療も出来ないから 予後はやりたい事をさせてあげてほしい。と、医師に言われました。咳と 血痰が続き この夏は 食欲もなく、かなり 痩せ細り、何もする気力も無く、ただ、最後を待つだけの様な父を見ていると とてもつらく、この様な状況がいつまで続くのかと、先の見えない不安でいっぱいです。癌の末期は悲壮なものだと よく聞きます。幸い 痛みが少ない様なので、この状態で 最後を迎えられるのなら 良いけれど、やっぱり、呼吸困難とかで かなり 苦しむのでしょうか?
A, 私も父を手術不能の癌で亡くしました、心中お察しします。緩和ケアを持つ病院に勤務しています、そちらはお考えではないですか?在宅でも行えます。昔と違い今は末期でも痛みにのたうちまわる様な事はありません。体の痛みをとる事で気持ちにも余裕が出来ます。今の病院の医師に相談すれば緩和ケアを行う施設を紹介してくれるでしょう。ご家族の不安に対するケアも緩和ケアの重要な仕事です。決して患者ご本人の痛みを取るだけのものではありませんので一度病棟見学など行かれてはどうでしょう。癌患者をかかえた家族の疲労は大きいものです。その一部を病院に任せてはもらえませんか。

肺がんの腫瘍マーカー教えてください(・_・;)
Q, 肺がんの腫瘍マーカー教えてください(・_・;)
A, CEA、SCC、NSE、CYFRA21-1、ProGRP、SLX 等ですが、早期がんを発見するには、あまり意味がありません。進行がんであっても、陽性に出ない事も少なくありません。やはり、健診であれば、胸部レントゲン、CT、咳や痰の症状があれば、喀痰細胞診、気管支鏡による、病理診断を受ける事になり、肺がん健診のみでの腫瘍マーカーでの診断はほぼされていません。

間質性肺炎と診断されてます。左下葉に11ミリの結節があります。。その後検査につい...
Q, 間質性肺炎と診断されてます。左下葉に11ミリの結節があります。。その後検査について教えてください。既に、腫瘍マーカーでSLXが65の数値。あとは別に問題ない数値。検査入院前に、PET検査と造影剤使用のCTまで検査の予定。入院ベットが空き次第、2週間ほどの検査入院をすることになりました。検査の内容として、肺がんの疑いが高いようなので 組織検査などをすると思いますが、左下葉に11ミリの結節があります。間質性肺炎を起こしている場合、生体、組織検査は可能なのでしょうか?
A, 一般的に肺がん検査では腫瘍マーカー、痰、CT、レントゲン、PET、気管支鏡やCTガイド下生検(CTを利用しながら腫瘍に皮膚から針を刺して組織をとる)などが行われます。検査自体は間質性肺炎の方でも行うことは可能ですが、間質性肺炎の病状にもよります。間質性肺炎にもさまざまな種類があるのですが、種類によっては肺がん合併率が30%近いものもあります。また、間質性肺炎の進行度によっては治療が行えないこともあります。その場合は様子観察となりますが、そのような状態にまで間質性肺炎が進行している場合は、がんで死亡するより間質性肺炎で死亡する場合が多いようです。

ちょっと腫瘍マーカー(CEA)についての質問です最近腫瘍マーカーが上昇し続けてま...
Q, ちょっと腫瘍マーカー(CEA)についての質問です最近腫瘍マーカーが上昇し続けてますが検査では特に大きな異常は見つかりませんもし何か可能性があれば教えて頂きたいのですが3年前の2008年5月に肺がんで右部3分の1を切除ステージⅡA その後抗がん剤を4クール行いました2010年9月に検査にて甲状腺がん発覚2011年1月に甲状腺全摘現在に至る腫瘍マーカーの件ですが (CEA)2008年9月 2.9 (肺がん術後抗がん剤治療中)2009年1月 2.1 (抗がん剤終了自宅療養中)2009年6月 2.8 (復職中)2010年7月 8.3 (経過観察)2010年8月 9.7 (検査予約)2010年9月 11.0 (PET検査にて甲状腺がん発見)2011年5月 23.3 (検査予約)2011年6月 24.9 (PRT、頭部MRI)2011年8月 29.3 (胃、大腸内視鏡)今年になってから行ったPET、頭部MRI、胃腸内視鏡では特に大きな異常は無いそうです腫瘍マーカーに対する信頼性もそれほど高く無いのもわかってはいますが現在にあっていまだ腫瘍マーカーは上昇中です何か他に原因がありそうな事はありますでしょうか喫煙、飲酒:無し糖尿病:飲み薬処方(メトグルコ1日3錠、セイブル1日1錠、クレストール1日1錠)がんに対するストレス:軽度(だと思う)
A, 大事な話ですので、軽はずみに答えられません。通院?されている病院で分からないのであれば国立ガン病院での検査をお勧めいたします。原因が分からなくともマーカー値が上がっているのは確かですので‥

肺の生検なのですが・・父親ですが、咳の症状があり検査をしたところ、CTで異常が発...
Q, 肺の生検なのですが・・父親ですが、咳の症状があり検査をしたところ、CTで異常が発見されました。昔からレントゲンでは肺の上部に影があり、それについての追加の検査はしていません。(その時々に問題ないという結果になったようです・・)CTで異常が見つかったのも、その部分のようです。今は血液検査の結果待ちの状態です。CTの異常と聞いただけで、肺がんを疑ってしまい心配なのですが、血液検査の結果次第では、「針を刺して検査する」と医師から言われたそうです。正確な検査名は聞いてこなかったようなのですが、刺す検査にも種類があるようです。その検査をできるのが近隣では二つの病院だけなのだそうですが、病院によって差はありますか?また、「針を刺す検査」では、「肺がんの可能性が高いから、この種類の針を刺す検査」といったような選択の違いというのはあるのでしょうか?調べてみると、血液検査は腫瘍マーカーのようですが、特定のガン以外での精度は低いようです・・・今回、血液検査の結果が問題なかったとしても、「針を刺す検査」など、他の検査をしなくても大丈夫なのでしょうか?CTの信憑性が高いと聞くので、CTで異常があると聞いて心配です。
A, 昔からあった、その時々に「問題ない」と言われていた陰影が今回はCTで異常、と言われたようですが、「以前の陰影と比べて変化があった」からCTを撮ったのか、「一度この陰影については、白黒つけなくてはいけない」と担当のお医者さんが考えたか「たまたまCTを撮ったらで陰影が怪しげなものに見えたので生検しよう」ってことになったのかがわかりません。CTの信ぴょう性が高いといっても、ケースバイケースで、「いかにも癌っぽい(周囲を巻き込んでいるような像、所属リンパ節も腫れているなど)」所見から「癌かもしれない」所見、「小さいから何とも言えない」場合までかなり幅はあります。主治医の先生はどう感じておられるのでしょう。血液検査の腫瘍マーカーですが、すでに癌があると分かっていて、陰影に変化があった時、こと、大きくなった時に、数値も上がっているのならば、かなり癌の増大を示すものとして信用できる結果と言えますが、肺癌の場合、癌の存在が確定していない場合は、数値が明白に高かった場合のみ組織診断の結果の補助となり、マーカーをあまり出さない場合もあるので、すでに疑いのある陰影がある場合は、陰影自体を検査する方が意味があります。そこで生検が必要になるのですが「針を刺す検査」とはCTガイド下肺生検のことでしょうか?喀血や空気塞栓による死亡例の報告もあり、行わない施設、そもそもやらない施設もありますが、そのリスクゆえに検査をしなくなった施設もあります。おそらく陰影が小さい、もしくはほかの陰影と重なっているので気管支鏡検査(肺の内視鏡検査)では目標の影を正確に生検できないという事情があるのでしょう。画像上ですでに「かなり癌っぽい」という場合でないなら、画像を、特に(それで怪しいと思ったんだから)CTを1か月、2か月、半年と期間をおいて検査し、増大するものか否か観察するのも方法の一つです。5㎜程の陰影でCTガイド下肺生検や胸腔鏡下手術はまだ本人が踏み切れないということでしたのが、3か月毎のCTでの経過観察としたところ、半年までは「どうだろう?」の所見で、9か月目に「もしかして?!でもまだ小さいし」、から1年目には「やはり大きくなっている!」ということで、1年後とはいえ早期のうちに根治切除した例もあります。小さいうちだからと言って時間がたっても必ず転移がないとは言えませんが、確立としては低いでしょう。PETなん...

2月に肺がんの手術をした父の6/3の定期検査の血液検査の結果がよくありませんでし...
Q, 2月に肺がんの手術をした父の6/3の定期検査の血液検査の結果がよくありませんでした。ALPという数値が608ありました。正常値は80~260くらいのようですが、この場合どんな病気が考えられますか?ちなみに腫瘍マーカーのCEAは2.4と正常値です。まだ医師からの説明がないものですから、わかる方がいたら教えてください。
A, 肝障害か骨転移が考えられるのではないでしょうか?

母親58歳のことで質問させてくだい。背中の腫瘍を調べるためCT検査をした結果、肺...
Q, 母親58歳のことで質問させてくだい。背中の腫瘍を調べるためCT検査をした結果、肺に影が見つかりました。ちなみに背中の腫瘍は脂肪腫でした。肺の影は二センチちょっとの結節影と、同じくらいの大きさのすりガラス状の影です。レントゲンも取りましたがそちらには影は映っていないそうです。二ヶ月後にCTをもう一度取りましたが、大きさも変わらず判断が難しいとのことで、気管支鏡検査をすることになっています。腫瘍マーカーも、CEA5、2とのことで、喫煙も本数は少ないがしているため、多少高くてもおかしくないとのことです。気管支鏡検査へと進み、大変きつい検査と伺っております。ちなみに、医師からは、経過観察してみるか気管支鏡検査してみるかどちらかがいいと思います、といったような話を頂いたので、気管支鏡をお願いすることにしました。家族一同不安で仕方がありません…この状況でも、肺がんの可能性はやはり高いのでしょうか?どなたか宜しくお願いします。
A, X線写真に写ってなくCTで見える影ですか、そういうケースで経過観察中の方はかなり多くいます。結節状のものはもし癌であっても非常におとなしく、5年生存率100%というものもあります。すりガラス状のものについては画像がないと分かりませんが通常癌より炎症など他のものを考えます。癌の可能性ですがすりガラス状のものについては分かりません。低いとは思うのですが。結節影については可能性は高くはないですがあります。その場合でも早期発見、もしくは先に書いたおとなしいタイプであろうかと思われますので主治医の話をよく聞いて下さい。追記無事に検査が終わられましたか。ひとまず安心されたと思います。私は現在気管支鏡を行う施設に勤務していませんので悪性の割合は分かりませんが、CTにのみ写るということは病理検査で悪性を指摘される可能性はあると思います。ただその時も先に挙げた様に早期、もしくはおとなしいものである事が予想されますので後の治療について医師の話を聞いて下さい。結果がいいものである事を願っております。

今年1月に肺がんの摘出手術をした後、腫瘍マーカーCEA値が上がった為、5月にPE...
Q, 今年1月に肺がんの摘出手術をした後、腫瘍マーカーCEA値が上がった為、5月にPET検査をして脊椎に4か所、光が集積していて骨転移が見つかりました。以下に質問を集積します。①主治医は「骨転移がありました。放射線治療を早期に取り組みましょう」という事ですが、放射線は痛みの緩和以外にがんを消失させる効果はあるのでしょうか?②脊椎に転移で本人は胸腰椎移行部あたりに痛みを訴えはじめていますが、温めると楽になるのですがこのまま自宅で赤外線で温めるような治療をしても大丈夫でしょうか?③原発巣は摘出していて骨転移のみとの事ですが、そこから他臓器に転移する可能性はありますでしょうか?④骨転移のみなのですが他に完治できるような治療法はありますでしょうか?他の意見等も踏まえてご教授よろしくお願い致します。下記は以前質問した内容です。##################################肺がんの手術後の再発が心配です。当方の父(70才)が去年11月に肺がん(腺がん)ステージⅡBと診断され、1月に右肺上葉部の摘出手術を致しました。大腸がん(上皮内)手術歴有りです。喫煙は50才まで 主治医は「開胸してみたらリンパ節には転移していなかったので、見えるがんは全て取り除いたので大丈夫でしょう」との事でした。その後2月初旬から抗がん剤、ユーエフティE顆粒100mgを飲み続けてきましたが2月下旬に体調が悪くなり1日入院のあと現在まで服用は中止しておりました。そして今回の血液検査で腫瘍マーカーCEAが術後12.4⇒35.3に急上昇。ちなみにCA19-9は7.8。SLXは33です。主治医は「大腸がんかな?でも抗がん剤を飲んで無かったからでしょう。1か月飲んで様子をみましょう」との事でした。大腸がんに関しては術後半年に一回検査を5年間続けていますが異常は見つかっておりませんでした。今回、CEA値が異常に上がったので心配でしかたありません。がんの転移と考えた方がよろしいでしょうか?あと検査をするとしたら院外でPET-CT検査してみたいのですが早めに主治医に相談するべきでしょうか?他の意見等も踏まえてご教授よろしくお願い致します。##################################
A, http://tella.jp/link/?PHPSESSID=c58826d5af54165fba6b899d5fb876b7樹状細胞ワクチン療法をやってる病院一覧載せておきます。いろんな情報を集めて、がんばってください。
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