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肺がん 脳に転移】に関するくちこみ情報です。
数々のサイト・知恵袋見させていただいたのですが肺がん(腺癌)に有効な治療法を探し...
Q, 数々のサイト・知恵袋見させていただいたのですが肺がん(腺癌)に有効な治療法を探しています。「効果がなければ全額返金」などといった食事療法などどのようなものか分からなくて・・・さっき突然判明したのですが約75歳の祖父が肺がん(腺癌)と診断され、リンパに転移が見られるようです。てことは初期段階ではないということですよね?骨や脳に転移はないのですが切除出来る範囲ではないため化学療法で様子を見ることになりました。正直、手術できない段階というのが怖いです。完治はないのでしょうか・・いろいろな情報がありなにが正しいのかもよくわかりません。抗がん剤治療は腺癌の場合効果が薄く、逆に抵抗力がついてしまう。。。とか免疫療法が注目されているみたいですが・・・特に症状はないようですが、おさえると痛むようです。関係あるのか分かりませんが先日、突然右足に激痛が走り救急で病院に駆け込むほどだったようです。孫のわたしからしてみれば、医学に関する知識もなく今は遠方にいるためなにか出来るわけではないのですがただ祖父をはじめ家族もなんとかして支えてあげたい一心です。。さっき聞いていてもたってもいられなくて書き込ませていただきました。文章もまとまらないまま、長々とすいません。なにかアドバイスや情報ありましたらぜひお願いします。
A, ※この質問にはまだ回答がありません。
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脳血腫の吸収を促進するのに良いとされるモノ、コトを知りたいのです…知人(29歳女...
Q, 脳血腫の吸収を促進するのに良いとされるモノ、コトを知りたいのです…知人(29歳女性)が昨年4月に乳がんと診断されて余命3か月を宣告されて以来、医師の治療のほか、私も一緒にいろいろと調べながら彼女とともに生活習慣の改善や運動などに取り組んでいます。途中、肺へ転移したがん細胞もほぼ消し去り、でも次にはリンパ転移から脳へ転移。都度、あと余命1ヶ月等々言われながらも、生活習慣等の改善や運動等を続けながら入院もせずに10か月が過ぎた今月、突然医者から「脳出血があるかもしれない」と言われました。この10か月間に何度も検査をしていたのに、なぜ急にそんなことになるのか…いわゆる最後の手段と言われる「開頭手術」さえも、合併症云々でもう無理と言うのです。しかも余命2、3日で長くても1週間はもたないでしょうと…激しい頭痛に嘔吐、しびれを訴えていたのに「脳に転移している癌が悪さをしている」とずっと言っていた医師。そこまでの状態になるまで脳出血に気づかない病院も医師ももう信用できず、他の病院を2つ回ってみましたが、同じことを言われました。途方に暮れている時、3つ目の病院の医師が「術中に死亡する可能性はもちろんあります。そういうリスクはあるけど、このままでは確かに2、3日です。リスク承知でもというなら、手術しますよ」と言ってくれました。緊急を要するものの、その医師と病院のスケジュール等の都合で手術はその2日後になり、昨日手術に臨みました。結局、開頭はしたものの出血がひどく血腫を取り除くには至りませんでした。今、彼女は病院のベッドに居ます。肺がんを消したように、今度は大きくなってしまった血腫を、また私たちの手で、私たち自身で吸収させようと思うのです。もう間に合わないかもしれません、今日このまま逝ってしまうかもしれません。でも、奇跡を起こしたいのです。お願いします、間に合わないかもしれませんが、血腫吸収に良いとされるモノ、コトを教えて下さい。
A, 試してみてください。癌のある方も筋肉のこわばり、凝りがあり血行が悪くなっています。筋肉のこわばり、凝りをほぐして血行を良くすることで体は変わってきます。また、悪い姿勢=猫背の改善で軽減、改善、予防できるかと思います。でも時間が………。(筋肉のこわばり、凝りの改善で血行が良くなり「反応」が出ることがあります。だるくなる、眠くなる、発熱、痛み、腫れが出たり、発汗、皮膚に変化が出ることなどがあります。…体はどんどん変わります。)触って冷たい筋肉、硬い筋肉を温めて、筋肉のこわばりを手で優しく揉みほぐしてあげると余分な力が抜けて楽になるかと思います。筋肉のこわばり、凝りの改善、猫背の改善の参考にしてください。猫背の改善の文は不要かもしれませんが。元気になられることを願っています。猫背は生活習慣かと思います。猫背の姿勢を改善してみてください。猫背の方は体が頭の位置の関係で前側に傾いています。猫背の改善は筋肉のこわばり、凝りの改善後に体を起こすことで改善できます。私は整体、リラクゼーション店で筋肉のこわばり、凝りをほぐして血行の改善と猫背などの姿勢の改善法と体の使い方を教えています。(姿勢の改善を得意としている店が少ないのが残念です。)私は中学生の頃から長いこと猫背でした。猫背の改善で前屈みの姿勢が改善され見た目も良くなり以前より疲れ難く動きやすくなりました。以前は猫背の影響もあり首、肩、肩甲骨周り、背中、腰、胸などの筋肉の凝りや痛み、歯ぎしり、肋間神経痛、座骨神経痛、めまい、耳鳴り、耳の閉塞感、胃潰瘍、十二指腸潰瘍などで辛い思いをしました。今は殆んど改善しています。体が変わり嬉しくて生きているのが楽しくなりました。猫背姿勢は前屈みの為に呼吸器、胃腸などを圧迫して内蔵に負担がかかります。筋肉のこわばり、凝り、猫背の改善で将来の不快な症状の予防になります。猫背の改善をすることで背筋、腹筋も付き、体の前後のバランスも良くなります。※筋肉のこわばり、凝りの改善で血行が良くなり「反応」が出ることがあります。だるくなる、眠くなる、発熱、痛み、腫れが出たり、発汗、皮膚に変化が出ることなどがあります。…体はどんどん変わります。猫背の改善法猫背の方は、体の前後のバランスが悪く前に傾いています。前に傾いている頭の重さを支える為に、体の後ろ側と前側の筋肉にこわばり、凝りがあり体を起こし難くなっていま...
肺ガンの治療法(ガンワクチン?)について親戚が肺がんを患い治療中です。ガンは脳に...
Q, 肺ガンの治療法(ガンワクチン?)について親戚が肺がんを患い治療中です。ガンは脳に転移していて現在は抗がん剤と放射線治療で闘病中なのですが、なかなか効果が出ないようです。そこで以前テレビで最新のガン治療として自己免疫力を高めるガンワクチンなるものをみたのですが、そのような抗がん剤や放射線以外の肺がん治療はありますか?またそれはどこでどのようにすれば受けられるでしょうか?親戚は千葉県在住なので関東周辺の病院で行っている治療法があればぜひ教えていただきたいです。よろしくお願いします。
A, ガンならばMMSとAHCCを是非是非おすすめします。治る確立は高いと思います。
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祖父のガンについて。私の祖父は2年ほど前に肺がんになりました。その時は抗がん剤治...
Q, 祖父のガンについて。私の祖父は2年ほど前に肺がんになりました。その時は抗がん剤治療などで治ったのですが、また半年前にまた肺がんになりました。そして治療をしているのですが、最近血液検査にて脳に転移してることが分かりました。看護師である母に聞いたら、もう助からないかもしれないと言われました。ガンというのは脳に転移したら、もう助かる可能性は低いのでしょうか?学生のため詳しく分からなく情報が少なすぎますが、詳しい方教えて下さい。
A, 肺がんが一番 死亡率が高いんです。酸素を身体中に回しているでしょう。だから肺がんの人は転移が早いんです。私の叔父さんも肺がんで肝臓に転移し次は胃!そして大腸です。あと腎臓の機能が低下して人工透析になりました。余命半年と言われていましたが2年9ヶ月 頑張りました。最後の頃は脳にも転移していたそうです。直接の死因は肺炎です。一番、肺炎が恐いんです。
抗がん剤治療をするか迷っています75歳、母。肺がんでステージⅣです。骨、肝臓、脳...
Q, 抗がん剤治療をするか迷っています75歳、母。肺がんでステージⅣです。骨、肝臓、脳に転移ありで、なにもしなければおそらく余命3カ月あるかないか。腎臓が悪いので、イレッサしか飲めないとのこと。イレッサの死亡云々の危険性はある意味運でしかたがないですが、他の副作用のつらさを高齢で末期の母にわざわざさせる必要があるのか。もともと本人は薬や副作用嫌いなので飲みたくないようです。家族も同じ意見です。ただ、本人は末期ということを知らないので、それを知ればもっと生きたいと飲みたくなるのか、末期の告知の点でも迷っています。どうかどんなご意見でもかまわないのでお聞かせいただきたいです。よろしくおねがいします。
A, 大変ですね。ご本人もご家族もお辛いことでしょう。私は71歳女性ですが、3ヶ月弱あれば後のことも困らないように整理したり伝達できるので知らせて欲しいです。そして、苦痛を伴う延命のための抗癌剤治療は受けない選択をすると思います。更に、危機的状況に陥った場合の「延命蘇生処置」を拒否する旨あらかじめ医師に伝えておいて緩和治療を希望します。母は、35年も前に告知も受けずに癌で亡くなりました。「早く元気になって」とか「がんばれ」と励ますのは酷だったと思います。すべてを話して、家族が心を一つにしてしみじみお別れの会話をしたかったです。本人は感づいていてお別れの言葉を言おうとするのに、むしろ家族の方が悲しみに負けて事実を受け入れがたかったのかもしれません。余命告知を受けた場合、正常な反応として動揺・混乱等はおきますが、2週間から1ヶ月もすれば受け入れて穏やかな別れが出来ると聞いています。また、末期の告知されれば最後の時間をホスピスで過ごすことも選択できます。私ならすべてを知らせて欲しいです。 70歳も過ぎれば、ある程度いろいろ考えているものです。お若いご家族の方がお辛いかもしれません。どうぞお身体お大事に
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私の父は以前肺がんを患い、札幌のガンセンターでステージ3Bと診断され、手術も出来...
Q, 私の父は以前肺がんを患い、札幌のガンセンターでステージ3Bと診断され、手術も出来ずその後脳に転移しガンマナイフという治療で治療を行いました。抗がん剤と放射線治療を行いがんは小さくなり5年生存率はとても低いのにも関わらず父は今年肺がん発症から5年が経ちました。ガンセンターで定期診察を受けていますが異常はないみたいです。普通に仕事をし、普通に生活をしています。父と同じ病室にいた肺がんのステージ3の方々で生きている方はもういません。そう考えると父のようなケースはまれなのでしょうか?
A, かなりまれでしょう。でもよかったですね。
うちのまわりの癌の罹患率が高い気がするのですが。この状況は異常なのか教えてくださ...
Q, うちのまわりの癌の罹患率が高い気がするのですが。この状況は異常なのか教えてください。というのも、私は、50歳台の女性ですが、今年2月に腎臓癌の手術をしました。我が家のまわりには、癌の手術をしその後元気になった方が多く、前の家の奥さんは肺がんと乳癌、その隣の奥さんと一軒隣の奥さんは乳癌、数年前に手術し皆さんお元気です。亡くなった方を入れれば、東隣のおじさんは20年前に食道がんで死去、その東隣のご主人は7年前に前立腺がんで死去、その裏のおじいさんは喉頭がんで10年前に死去、その裏のおじいさんは咽頭癌から肺がんになり脳に転移して3年前に死去・・・といった具合にくっついた10件くらいの家に必ず癌患者がいます。 2人に一人が癌にかかるとは言われてはいますが、我が家のまわりの罹患率はほかよりは多いような気がするのですが、皆さんのご近所もこんな感じですか?
A, 偶然です。そういう話が耳に入る年齢になったということです。特にその方ががんの手術などをしたら余計に耳に入るんです。また、今はがんでもかなりの人が治って元気に暮らしています。その方々も病気が治ったことを回りに言いたいですしね。がんになったらお医者さんから「近親者にがんになった人はいませんか?」と聞かれるそうです。これだけ長寿の世の中になったらどんな人でも近親者にがんの患者の一人や二人はいますよね~ 昔はがん年齢と平均寿命が同じくらいだったのでがんになる前に死んでいただけです。 くっついた隣近所10軒さんが同じ部位のがんだったらビックリですが・・・
肺がんについて身内が、肺がんが腎臓と脳に転移しています。脳に転移していることは一...
Q, 肺がんについて身内が、肺がんが腎臓と脳に転移しています。脳に転移していることは一昨日しり、夜に徘徊しているとのこと。入院していたのですが、本人の希望により、本日退院。夜も交替で付き添うことに。。。徘徊し始めた時の対処方法とう、アドバイスいただけたら幸いです。ヨロシクお願いします。
A, まずは、ご本人の気持ちや言い分をよく聞いてみることでしょうか・・・。外に出ようとした場合、ご本人としては「会社に行く」つもりかもしれません。今が夕方だとしても、ご本人は朝だと思っているとか・・・。その気持ちをくみながら、「夕方で、もうすぐご飯だよ」とか「○○も帰ってくるよ」とかなだめてみては・・・。部屋の模様替えなども、しないほうがいいと思います。見慣れた部屋のほうが、ご本人が安心すると思いますので。
親父ががん療養中ですが最近食事が出来ません。なぜ食事が出来ないのですか?抗がん剤...
Q, 親父ががん療養中ですが最近食事が出来ません。なぜ食事が出来ないのですか?抗がん剤等は今は受けておりません(やはり天命が近づいているのでしょうか?)食べても味が無く欲しくないそうです定食なら1-2割。今は好きな物も食べられなくなってます。3年前に肺がんとなり切除、脳に転移して脳腫瘍も1部切除しております。悔いが残らぬ様タバコも推奨?して糖尿病ですが好きな物食べと言ってますが食べられる物が無いようです。最近食事は満足に出来ませんので当然ですが少しづつ弱っております・・・人間の寿命を計ってはいけないと思いますが今出来る事は全てしてやりたいと思いますし寿命が近いなら囲う意味では無いですが自分の兄弟と暮したいという希望も考えなくてはならないので・・・(兄弟は遠い所に住んでいるし老老介護になる為)
A, お父様の事を一身に思っていらっしゃるのが痛いほど分かります。私も父も癌と闘っています。年老いている父は、肝臓癌で何回も再発し手術しています。さすがに、再発するたびに食欲が無くなり、糖尿病も併発しているのでしんどいようです。体力が落ち、味覚もおとろえてしまうのは癌特有の状態ではないでしょうか。私もきつい抗癌剤を点滴でしてきましたが、食欲が無くなり、味覚もおかしくなり食べ物が受け付けなくなりました。治療後も抗癌剤の影響が残り食欲が無かったです。お父様も精一杯癌と闘ってこられたのです。体力が日に日になくなるのは、悲しいかな癌のせいです。今は、お父様のやりたいこと、してほしいことをお聴きになって可能な限りかなえさせてあげてくださいね。ただし、看病している人たちに負担がかかることは、お父様は避けたいと思われるでしょう。少しでも明るく、楽しく過ごさせてあげてください。
癌闘病中の母の治療について質問します1年半前肺がんと診断され 同時に脳に転移も発...
Q, 癌闘病中の母の治療について質問します1年半前肺がんと診断され 同時に脳に転移も発見され ステージ4でしたイレッサが効く体質だとわかり 服用してました脳のほうは ガンマナイフをしました2ヶ月前イレッサが効かなくなり(医師の判断で) 一時中断しましたその間 PETを行い ほかの臓器等に転移が認められなかったので 放射線治療をおこないました先日MRIを行った結果 多発性能転移が認められました 再度ガンマナイフか 全脳照射か 迷っていますトモセラピーというのもあるそうですが・・イレッサの中断中に発見され ある程度イレッサで抑えられていたのかもしれないと 中断を悔やんでおりますイレッサの再開も考えていますが どうでしょうか?母の体調ですが 症状もあまりなく比較的元気に過ごしていますまた、イレッサの服用中も、副作用に悩まされることはありませんでした同じような経験をされた方 何かいい方法 教えていただけたら と思います
A, なかなか難しい状況ですね。イレッサが効くような人でも大体1年程度で効かなくなるということをよく経験します。ちなみにイレッサが効く体質 = EGFRという遺伝子に変異がある、女性、非喫煙者、東洋人、腺癌とされています。イレッサが効かなくなったとはつまり腫瘍の増大を認めたということでしょう。このような状態で漫然とイレッサを内服させるのは良いとは言えず中止はやむなしでしょう。つまりイレッサをやめたから脳転移が出たのではなく、効かなくなったから脳転移が出たと言えます。またイレッサは脳転移には明らかな効果はないとも言われます(効いた人もいるかもしれませんが・・)。なお同系統のタルセバは脳転移にも効く可能性があるとされています。このような状況ではやはりイレッサ再開ではなく、タルセバに変更するのも一つの方法です(タルセバもすでに効かなくなっているかもしれませんが・・)。またはその他の抗がん剤(可能であればアバスチンを含む化学療法ということになりそうです)でしょうか・・。また脳転移に対してはガンマナイフが可能であればガンマナイフをしたいと思います。不可能であれば全脳照射となります。いずれにせよ主治医とよく相談のうえで治療に臨まれるべきです。
癌が脳に転移しました。何かいい治療法はないでしょうか?55歳の兄が肺がんから脳に...
Q, 癌が脳に転移しました。何かいい治療法はないでしょうか?55歳の兄が肺がんから脳に転移しました。早期ではなく進行がんだそうです。治す方法ありますか?まだ諦めたくはないです。いい情報や体験談お待ちしています。
A, まずは主治医の先生のお考えを聞きことだと思いますが、ガンマナイフはご存知ですか?ネットで「ガンマナイフ」で検索すると詳しく出てきますよ。こういったことは専門家に病状のデータを踏まえて判断してもらう方がよいと思います。ネットの「がん情報サービス」などで最新の情報を得られたら、主治医の先生とどの方法に可能性があるかをご相談なさったらよろしいかと思います。まだまだ先はありますよ!本人は不安で仕方ないですので、どうか周囲の方が動いて少しでも多くの選択肢を探してあげてくださいませ。お兄様が快方へ向かわれますよう。。
肺がん(小細胞)についてお伺いします。主人(41歳)が昨年5月に健康診断にて肺が...
Q, 肺がん(小細胞)についてお伺いします。主人(41歳)が昨年5月に健康診断にて肺がん発覚!その後、抗がん剤と放射線にて細胞は小さくなりました。が、昨年末、脳に転移がみられ、これからガンマナイフ治療をする予定です。肺がん治療は県立の病院にてしていました。ガンマナイフ治療は専門医が居ないため他の病院にてする予定です。質問はここからなんですが、現在、脳の転移以外は他に転移はみられません。(PETにて1/7検査済み)県立病院の内科主治医より、ガンマナイフ治療後に抗がん剤治療を進められました。私としてはまだ転移がみられないのに抗がん剤をする必要性があるのかどうか不思議でなりません。主治医に聞いたところ『教科書どおりですから・・・』といわれました。本来、主治医は全脳照射を進めてきました。が放射線かの先生よりガンマナイフを進めていただきそちらに決めました。ガンマナイフ治療後、抗がん剤をする必要性はありますか?詳しい方知恵を貸してください。よろしくお願いいたします
A, 若い人は進行が早いとよく聞きますが、それでも良好そうで何よりです。まあ、そういうことだろうとは思うんです。PET検査は小さいものや今現在活発でないもの、ぼうこうなどの尿路周辺、脳などのがんを見つけるのは不得意だと聞いています。なので、若い人こそ取りこぼしがあってはいけないので、弱まっているうちに脳のほかの部分や全身のものを壊滅しなければいけないのだと思うのです。とりあえず今まで抗がん剤が効いているみたいですから引き続き抗がん剤が有効だろうと考えるのも当然で、中にはあまり効かない人もいるようなので、それは幸運であったと思います。思いますばっかりですみません。詳しくないのです。
母が7年前乳がんになり、3年前肺がんになりました。そして、半年前全身転移と診断さ...
Q, 母が7年前乳がんになり、3年前肺がんになりました。そして、半年前全身転移と診断されました。半年前に脳の腫瘍10個ほどガンマ線治療をうけ、大きい腫瘍2個は取らずにいました。そして、1週間前再度ガンマ線治療をうけに行きました。新たに8個ほど腫瘍ができていたみたいで、前回処置しなかった腫瘍も全て除去したようです。日常生活は普段通りできています。昨日も元気そうでした。一時、胸水が溜まって抜いた時期もあったのですが、今は落ち着いているようです。とても余命半年には見えません。元気なんです。突然悪くなって入院し、あっという間に衰弱し亡くなってしまうのでしょうか?骨や肺、リンパ、脳に転移ですが、今後どのような苦しみがあるのでしょうか?またその苦しみを軽減してあげる方法はあるのでしょうか?お願いします。
A, 全部に転移じゃ残念ながら無理です(泣) 痛みにはモルヒネを使いますが 全身だと.かなりの激痛ですね!! 責めて痛みをなくしてやりたいんであれば。痛みを感じる、神経を切る手術があります。今 やっと広まってきました、アメリカでは だいぶ前にやっていますが?日本は遅れいますから。大きい病院じゃないと出来ないと思います!
自宅療養について。長文です。30代未婚女、両親60代と同居しています。両親は以前...
Q, 自宅療養について。長文です。30代未婚女、両親60代と同居しています。両親は以前より家庭内別居状態で私と父の関係も良くありません。4年ほど前から母が肺がんで入退院を繰り返していました。昨年9月に余命3ヶ月と宣告され(母には伝えていません。脳に転移していて認知症状がありがんは完治したと思いこんでいます)私が介護休暇を取って自宅療養になりました。 主な介護者は私で父が食事の支度をしています。父は母や私の意見を聞かずホスピスに入れるつもりだったためあまり協力的ではありません。今は歩けないので車椅子を使用していますが、歩けないことが理解できないため立ち上がって転んだり、家に帰るからと外に出ようとするため離れられません。トイレも頻繁になりひどいときは昼夜関係なく一時間おきに行きます。私は自分の時間がほとんどないことや睡眠不足で常にイライラするようになり、母にキツい言い方をしたり冷たい態度を取ってしまいます。父は短時間ずつでも寝てばかりいるくせになにが大変なんだとわかってくれません。父との確執も深くなりました。もちろん母には生きていてほしいですが、こんな日々がいつまで続くのかと落ち込んだり一家心中が頭をよぎったりします。あと長くないと思いますがどうやって乗り切ればいいでしょう?経験談やご意見、アドバイスなどいただけたら…。よろしくお願いします。
A, 大変な生活ですが、親孝行ですね。肺がんは脳に転移しやすいそうですね。親戚が同じような状況でした。脳に転移してから最後までの状況をお知らせします。。。何日も寝るような日々が多くなってきました。毎日夢うつつのような感じで、同じように認知症状もありましたが、夢を見たって言って普通に会話できる日もありました。脳に転移したから傷みがあまり分からなくて良かったんだろうって、看取った家族は言っていました。看病する事で、ココまでやったんだからって、見送る準備が家族にできるそうです。でも、睡眠が取れないのは大変ですね。ヘルパーさんなど少しでも来てもらえないか市役所などに問い合わせてみて、自分の体も大切にして下さい。介護は頑張り過ぎちゃいけないんですって。もう、頑張り過ぎていると思います。
母が肺がんを発症して約5年が経ちます。先月の検査で数値が上がり、脳にも陰がありま...
Q, 母が肺がんを発症して約5年が経ちます。先月の検査で数値が上がり、脳にも陰がありました・・・毎週検査の為病院に行ってます。数値が上がった時点でイレッサを飲み始めました。脳は先週の時点では点だったので問題がないと言われてたのですか、本日病院に行くと少し大きくなってたので、再度MRIで検査しガンマ―で取る可能性があると母から聞きました。まだ癌かはっきりわからないのですが、母が言うには転移性だと思うとの事でした。肺の数値は今現在正常に戻っていたとの事でしたが、脳に転移してると余命1年前後とよく聞きますが、やはりその可能性は高いのでしょうか?母は私に余命の話をしてこなかったので病院では言われてないかと思います。心配でいてもたってもいられません。回答お願い致します。
A, まず、肺癌で5年も生きている方なので、今後何年生きるかは全く分からないということです。腫瘍の進行が非常にゆっくりな癌とも言えますし、5年も生きたのだからそろそろ病勢が一気に悪くなってにいい頃だということも言えなくもないです。脳転移といえばコントロールに難渋することも多いと思います。が、今は小さな脳転移1つのみでガンマーナイフなどでうまくコントロール出来れば、肺の方を手術してもいいのでは?ということまで言われています。確かにコントロールがつかなければやっかいですが、昔ほどはコントロールしずらいという印象はありません。しかもイレッサは脳転移にも良く効くんですよ。普通の抗癌剤は脳の中に入って行きづらくて、脳転移への効果もいまいちでしたが、イレッサはとてもよいですよ。最後にこれだけは言いたい>>脳に転移してると余命1年前後肺癌で5年生きるようなすばらしい生命力を持った方なので、途中で生き絶えた人のことはあまり参考にしない方がよいでしょう。
母が肺がんと言われました。この症状は脳に転移している可能性はありますか?頭がぼう...
Q, 母が肺がんと言われました。この症状は脳に転移している可能性はありますか?頭がぼうっとしてふらつく事が多いめまいがする立ちくらみが増えた両脇がチクリと痛い肺が火照っているかのように熱い(特発性間質性肺炎を患っていて今までは寒がりでした)毎朝顔が真っ赤になり、むくみが強くなっている間質性肺炎の症状が落ち着いて安心していたので酷くショックです。転移している可能性はあるでしょうか?また母の為にどんな事をしてあげたらいいのでしょうか。悲しくて自分がどうしたらいいのかわかりません。
A, その症状だけでは転移のどうのこうのはわかりません。人は病気とわかると、普段何も気にしないことでも、この病気のせいなのかなあ?とか考えるからです。肺がんで手術が出来ないと言われても、重粒子治療というのがあります。身内でも肺がんで、手術はできない、抗がん剤もきかない。余命半年と言われた者が、こちらから重粒子治療を持ち出し、結果はその治療を行いました。3年経っても元気です。頑張ってください。
原発性肺がんが脳に転移し多発性脳腫瘍を患っておる父(昨年10月に余命半年と宣告)...
Q, 原発性肺がんが脳に転移し多発性脳腫瘍を患っておる父(昨年10月に余命半年と宣告)ですが、先月末に痙攣発作で倒れ、意識を取り戻してからは認知症のような症状が進んでおります。これは治せないのでしょうか?詳しく申しますと、私の父は原発性肺がんおよび転移性脳腫瘍をわずらい、昨年10月に余命半年の宣告を受け、それ以降今年5月までにわたり所定の放射線治療(全脳)及び化学療法を受けてまいりましたが、6月末に激しい痙攣発作を起こし、意識をなくしたのち、なんとか意識を取り戻したものの、とんちんかんなことを言ったり、テレビの操作方法がわからなくなったりと、痴呆の様な症状が進行しております。特に、意識を回復して最初の3週間は安定していたのに、ここ1週間ほど、進行が目に見えて早くなってきております。もちろん、痙攣発作で倒れる前は見られなかった症状です。主治医に聞いても、認知症に対する処置方法はないとのこと。この認知症が、全脳放射による副作用が今になって現れたものなのか、脳腫瘍そのものによるいたずらなのか、教えてもらえずにおります。ただ、先月末倒れた際に検査したMRIを見る限り、脳腫瘍そのものの数や大きさはここ半年ほど現状維持で推移してきており、脳腫瘍が原因で引き起こされたとは思えないのです。全脳放射線を受けて半年ほどは何もなかったのに、認知症というかたちで突然副作用が起こることはありうるのでしょうか?また、この認知症がどのような理由にせよ、進行を止める策は、本当に皆無なのでしょうか?どなかた、教えていただける方いらっしゃいましたら、アドバイスいただきたくお願い申し上げます。
A, 全脳放射による副作用が今になって現れたものなのか、脳腫瘍そのものによるいたずらなのか、教えてもらえずにおります。↑はっきりはわからないのではないでしょうか。ちなみに現在は自宅療養ですか?入院中ですか?自宅療養中であれば、脳の原因だけとは限りません。カルシウムやカリウムやナトリウムのバランスが崩れていたりとかでも意識障害がおこることがありますが、血液検査でこまめに確認していないとわかりにくいかも。またせん妄といわれる状態かもしれません。これも必ずしも癌や脳の問題とは関係なく起こる状態です。末期がん患者の7割近くは、病気の経過において1度はせん妄状態になると言われていますせん妄に関してサイトを検索してみたのですが、あまりいいのがみつからなかったので、検索して探してみられてください。医療者向けのサイトなら見つけたのですが・・・。
祖父(本年88歳)の肺がんが悪化しました。お力をお貸しください。祖父(本年88才...
Q, 祖父(本年88歳)の肺がんが悪化しました。お力をお貸しください。祖父(本年88才)の肺がんが悪化しました。 がんが初めて見つかったのは、9年前。 そんときはまぁまぁの早期発見だったらしく、千葉のガンセンターというところで、 放射線でガンを焼いてとりあえずは大丈夫ってことになって、一時的に入院しましたが、体調が安定してすぐに退院しました。 ですが、それから3年くらいして、癌が再発・転移したのが判明して、今はリンパの方まで来てるみたいです。 1か月前まで、高齢ボケはあったのですが、 自分で寝起きしたり、トイレ行ったり、食事も一人で食えるし、自分の車にも乗って出かけてたのですが、 4週間前に、自転車(いつも使ってるのよりサドルが高かった別の自転車)で近くまで行ったときに、転倒。 足を強打(頭はセーフ)して、約800mの距離チャリ転がして泣きながら帰ってきたことがあったんです。 骨折までには至らないで済んだのですが、骨の関節がズレちゃったみたいで、今は何かにつかまって、辛うじて一人で立てるくらい。 でも、立っても歩くと転倒する時がある。 (最近では、ほとんど寝たきりで、食事の時に家族みんなで体を支えて椅子に座らせるのが精一杯です。自分で這ったり、立ったり歩くこともできなくなりました。恐らく、暫く寝たきりだったせいか、力が入らないみたいです。)で、なぜか急に、認知症(?)みたいになっちゃって、 訳のわからないことを言ったり、ほとんどしゃべらなくなって、かつ舌も悪くなり、勝手に外に出て道路の真ん中をよつんばいになって歩いてたり、 一日中、だれかが見てないと無理な状態になりました。飯も一人じゃ食べられないし、箸もろくに持てない状態です。あと、よくティッシュや紙類を頻繁にちぎる行為を始めます。 転倒した当日、すぐに近くの病院(救急)にいって、CTとMRIを撮って、本日、検査の結果を聞きに家族と一緒に病院に行ってきました。案の定、肺ガンがリンパ(胸に大きなコブが出来ている)と脳に転移してました。 そのせいで、今の状況になってるみたいです。 余命1ヶ月と宣告されました。 近くの病院は、ここら辺では結構有名(以前、TVでもちょこっと紹介された)で、デカい病院なので、 どうにかして治療出来ないか聞きましたが、 高齢の為、体力的な面・煙草を吸っていたことによる肺の状態悪化の影響で、 治療は難しいと言われました。 どうにかして今の状況でも手術できる治療法があればいいのですが、自分一人の力では
A, 88歳の御高齢で、それだけ転移したのでは、手術は現実的に無理でしょう。体力を奪うだけです。今度倒れれば、入院は間違いないのですから、早めに入院させてみてはいかがですか。その方が、御家族も楽かと思います。
肺がん(腺がん)の進行速度について教えて下さい。50才女性で喫煙暦ゼロです。自覚...
Q, 肺がん(腺がん)の進行速度について教えて下さい。50才女性で喫煙暦ゼロです。自覚症状もなく見つかったときはすでに進行してしまっていることが多い、腺がんですが、原発巣ができてから、リンパ節や縦隔転移を経て、骨や肝臓、脳に転移する速度って、何ヶ月、何年くらいなのでしょうか?何年前にどんな検査をしておけばよかったのかと、悔いてならないのです。転移した骨が痛み出して、初めて肺の影を見つけてもらえたのです。この時点で余命半年?とのことで本当に残念です。
A, 肺癌は非常に早期診断が難しく、検診をしていてもレントゲンでは分からなかったり、CT検診で見つかっても手術できない状態のことは頻繁にあります。検査しておけばよかったと思うのはもっともですが、残された時間をご本人・ご家族がどのように過ごしていくかを大事にされたほうがよいと思います。ちなみに、肺癌が2倍の速度になる速度は、短くて2週間程度といわれ、BACと言ってほとんど進行しない肺癌もあります。だいたい1カ月~半年程度で2倍になる人が多いと思います。新しい薬がよく効くというわけではないですが、近年使われ始めたのは、アリムタ、タルセバ、イレッサ、アバスチンでしょうか。
肺がんから脳、心臓の裏に転移しました。余命を教えてください。父が癌になりました。...
Q, 肺がんから脳、心臓の裏に転移しました。余命を教えてください。父が癌になりました。1年半ほど前に肺がんが見つかり、手術してとりましたが、その後、心臓の裏側に転移、脊髄にがんが侵入しそう~というところで抗がん剤治療と放射能治療をしてきました。その後すぐに今度は脳に転移。脳全体に放射線治療もしましたが、最近になって脳の腫瘍が大きくなってきた・・・とのこと。肺の手術後、入退院を繰り返し、ずっと抗がん剤、放射能治療してきましたが・・・余命はどのくらいなものなのでしょうか?最近はお腹?脇腹も痛いといいます。
A, 私の亡くなったおじいさんが同じようになりました。全くの治療のかいがないということで抗がん剤治療をやめ、そのままにしたそうです。その時余命3ヶ月と言われましたが、本当にそうでした。毎日祖母を連れて看病に行きましたが、見ているほうは本当につらいですね。がんで骨が溶けるため、カルシウムが血中に溶け出すため幻覚も見えるとか。そんなに長くないと思います。精一杯看病してあげてください。
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