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肺がん 生存率】に関するくちこみ情報です。
肺がんの手術をして、補助療法として抗がん剤治療をした場合の生存率が知りたいです。...
Q, 肺がんの手術をして、補助療法として抗がん剤治療をした場合の生存率が知りたいです。今後、どのくらい生きられるのか、数値などあるのでしょうか? ご存知の方がいらっしゃいましたら、教えて頂きたいです。67歳、女性です。よろしくお願いします。
A, 生存率はどのくらいか…という数値は明確でありません。他の回答者さんも回答しているようにあくまで統計学的な数値ですし、個人差があるので一概には言えませんね。また抗がん剤治療をする予定なのかもしれませんが、それと合わせて乳酸菌を一緒に摂取するといいですよ。私の母もガンで今抗がん剤治療をしているのですが、その副作用で白血球の数が減少し免疫力が低下してしまいました。私なりに母の力になりたくてネットで色々と勉強した所、白血球を増やすためには乳酸菌が必要だと知りました。そこで今はメガサンA150というサプリメントを一緒に飲んでいます。http://mega3.jp/index.htmlこのサプリメントには高濃度乳酸菌が1包に1兆個も入っています。乳酸菌といってもたくさん種類がありその中でも乳酸菌EF2001というのが含まれています。腸内環境を整えたり栄養の吸収率を高めてくれるだけでなく、免疫に必要な白血球の事を考えて開発されたエリート乳酸菌です。ただの健康補助食品だと思うかもしれませんが、これと一緒に飲んだおかげからか余命宣告された日数を過ぎ、今でも懸命に生きていますよ。私の経験が少しでも参考になれば幸いです。
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今日友達が肺がんを発病していたことが分かりました。その友達はおよそ一年半ほど前か...
Q, 今日友達が肺がんを発病していたことが分かりました。その友達はおよそ一年半ほど前から仕事を辞めると同時に、◯県から私が住んでいる◯府に引っ越して来ました。私はその友達と年は少し離れいていますが幼馴染で昔から凄く可愛がってもれっていて、◯府に引っ越して来てくれたことが嬉しく、良く遊んでいます。引っ越して来てからの当初、なぜ友達が◯府に引っ越して来たのか曖昧で、彼女と別れたという情報だけは知っていたので、それが仕事を辞めてまで◯府まで来た理由やなってくらいに思っていました。しかし、遊ぶ回数が増えるにつれて「まだ仕事はせんでええわ」「通院中や」など、気になるような言葉を発するようになり、今日思い切って「何の病気なん?」と聞いて見ました。返事は「肺がん」凄く悲しかったです。ネットで肺がんを調べると生存率はとても低くようです。友達から直接聞いた情報によると、一年半前に肺がんであることが分かった。◯県では良い病院がないので、◯府に引っ越して来た。レーザーみたいな治療を受けている。痛みとかはあまりない。すぐに息切れする。あまり食欲がない。寝れない。発症してから仕事をしていない。入院はしていない。手術はしていない。普通の食事をしている。何度か食事したり、家に泊まりにいったが薬を飲んでいる姿をみたことがないが、晩飯後必ず見たことのない栄養ドリンクみたいなものを飲んでいるいる(とてもまずいらしい)。現在30歳。男性。タバコをやめられない。上記の情報で教えて頂きたいことがあります。1、社会復帰出来るか2、30歳の肺がんでの死亡率は3、末期なのか4、平均的な数値でいいので、何歳まで生存できるかこれ以外に上記の情報で分かることがあるなら何でも教えて下さい。直接友達に聞くのが辛いです。本当に昔から私の面倒を良くみてくれて、本当に尊敬している人なので何としたいです。タバコをやめることが今一番大切なことは分かっています。私も8ヶ月前まで吸っていたので、友達に禁煙を進めても説得力がありませんでした。友達はまだ30歳です。発症したのは20代です。若い人の肺がんの情報がとにかく知りたいです。よろしくお願いします。
A, 正直に書き込みます。年齢からして手術を受けていないという時点で恐らく末期の可能性が高いです。なぜなら肺癌は物によっては手術によって根治可能の病気です。年齢的に考えるなら肺小細胞癌の可能性があります。だとすれば、5年生存率は低いと言わざるは得ません。
小細胞肺がんの生存率はどのくらいですか?ちなみに母は初期発見で、抗がん剤治療を受...
Q, 小細胞肺がんの生存率はどのくらいですか?ちなみに母は初期発見で、抗がん剤治療を受けています。
A, 小細胞肺がんの場合には、非細胞肺がんのⅠ期にあたる「早期限局型」、非細胞肺がんのⅡ期とⅢ期にあたる「限局型」、非細胞肺がんのⅢB期、Ⅳ期にあたる進展型にわけられます。http://haigan.info/%e8%a8%ba%e6%96%ad/%e8%82%ba%e3%81%8c%e3%82%93%e3%81%ae%e7%97%85%e6%9c%9f%e8%a8%ba%e6%96%ad/病期は進行に合わせて「限局期」と「進展期」の2つの分類が用いられます。早期の「限局期」では、外科手術により肺がんを切除する「外科手術療法」と抗がん剤を用いた「化学療法」が行われます。後期の「限局期」では、「化学療法」と放射線を用いた「放射腺治療」を組み合わせて行われ、「進展期」では、「化学療法」が行われます。「小細胞肺がん」の場合、その進行速度の速さから早期に発見されるケースは少なく、基本的には「外科手術療法」はあまり行われません。「限局期」に「放射線治療」と「化学療法」の合併療法を受けた場合2年生存率:約50%3年生存率:約30%4年生存率:約25%「進展期」に化学療法を受けた場合3年生存率:約10%これらは、統計学的なデータであるため、個人によって生存率・治癒率も変わってきます。http://haigan.info/%E8%82%BA%E3%81%8C%E3%82%93%E3%81%AE%E7%94%9F%E5%AD%98%E7%8E%87%E4%BA%88%E5%BE%8C/%E5%B0%8F%E7%B4%B0%E8%83%9E%E8%82%BA%E3%81%8C%E3%82%93%E3%81%AE%E7%94%9F%E5%AD%98%E7%8E%87%E4%BA%88%E5%BE%8C/
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取引先のお世話になっている方が入院したのでお見舞いに行ったところ「肺がん」との診...
Q, 取引先のお世話になっている方が入院したのでお見舞いに行ったところ「肺がん」との診断でした。今年60歳、18歳の時からピースを毎日10本程度の喫煙歴があります。見せられたレントゲン写真には素人が見てもわかるくらいの白い影が映って、約4.5センチのがんだそうでお医者さんの診断はがん患者全体の中でも5%くらいしかかからない珍しいがんとの説明でした。毎年会社の健康診断で胸部レントゲンも受診してましたので「早期に発見できなかったのかな」と疑問に思うところです。ただ1年前から風邪でもないのに咳が続き、半年前から胸がチリチリと痛むので退職を機に受診したところ今回の診断結果となりました。治療方法は当面手術はなく放射線療法と化学療法を並行して行うこととなり、患者本人も意気消沈してセカンドオピニオンを他の医療機関で受ける気持ちもないようです。私なりに他のサイトで検索してみて肺がん患者の中でも5%が罹患する「非小細胞がん」の中の「大細胞がん」あたりが病名として近いのかなと思いました。今日の段階で正確な病名はわかりませんでした。したがって転移状況含めて病期(ステージ)まではわかりませんでしたが、お尋ねしたいのは放射線療法、化学療法での効果がどれくらい期待できるのかどうか?例えばがんの大きさが半分程度になって外科的治療等が可能となりいわゆる5年生存率を上げていく可能性がでてくるか、完治できればいうことがないですが。それと最後に通常年1回の胸部レントゲンなどの健康診断を私も受診しています。それで肺がん検診としてははたして十分なのでしょうか?今回のようにレントゲン検診で肺がんと気づかなかった場合もあればレントゲンで早期の肺がんが発見できた方も周りにいらっしゃいます。ご意見をお願いいたします。
A, 御指摘の通り大細胞癌は頻度が低く、単独での治療成績を報告したものが少ない癌です。非手術治療での奏効率(腫瘍縮小率)は20~70%程度と報告によってバラつきがあります。腺癌、扁平上皮癌と合わせて非小細胞肺癌との括りで、生存率を示した報告ばかりですが、大細胞癌に限った報告を探されているのでしょうが、私もそのようなものを存じ上げません。化学療法によって腫瘍が縮小し、切除可能な状態となれば、手術に移行することはあります。一般にstageⅠの肺癌は大半がCT検査によって発見されています。単純レントゲン写真ではある程度の大きさにならないと描出困難です。レントゲン検査で発見された早期の肺癌の多くは、他の部位に対する精密検査として撮影されたCT検査によって、たまたま発見された病変です。この部分のレントゲン写真は全く正常で、疑われていた病変にはCT検査で異常が指摘されないということです。胸部CT検査では6~10mSvの被曝が伴い、これは概ね福島第一原発周辺の立ち入り制限区域のすぐ外側に一年間居住した場合の外部被曝線量と同程度です。死亡率を減少させたとする明確なデータがありませんから、一般的な検診としてCT検査が行われていません。これらの事情を踏まえ、個人レベルでCT検診を希望される場合には一万円程度の自己負担でCT検診を受け付けている病院でCT検診を受けることが可能です。以下のサイトで肺癌検診ガイドラインを御参照下さい。http://canscreen.ncc.go.jp/guideline/haigan.html
肺がん(小細胞がん)について62歳の父が肺がんになりました左肺尖部に2~3センチ...
Q, 肺がん(小細胞がん)について62歳の父が肺がんになりました左肺尖部に2~3センチほどで気管支鏡の生検の結果が「大細胞がんかも」とのことで転移を調べましたが頭・骨には無く左上葉とリンパ節の切除を行いましたその後、切除した肺を調べると実は小細胞がんだったと今日言われました現在術後3週間ですが4日後退院して、退院してから一ヵ月後から抗がん剤をした方がいいと言うことになりました(多分体力回復のための期間ですよね)2~3週間の入院を一カ月おきに4回繰り返すとのことです一緒に切除したリンパへの転移はなかったそうですステージは早期でがんが肺の中央にあればⅠAだったが上のほうにあったのでⅠBになるといわれました「調べた限り転移はなし、悪いところ(肺)は取ってしまったので予防的に抗がん剤をしましょう」と先生から言われましたがやはり、抗がん剤はした方がいいでしょうか小細胞がんの特性から転移を疑われているのかなと思いますが…抗がん剤をした・しなかったで生存率などは変わってくるのでしょうか結果的に小細胞がんがわからなかった為先に手術をしてしまいましたが抗がん剤と放射線が主流だと、ネット上には多く書いてあり動揺していますまた、抗がん剤治療までにPETに入ったりするのは意味がないでしょうか(父の気力が落ちておりする気力もないかもしれませんが)手術をすでにしたのに、抗がん剤だけ転院してもどの病院でも同じでしょうか術前の検査で転移がなかったので手術して終わりではと父や家族ともども考えていた為本当に動揺しています乱文すみません分かる方、どうぞアドバイスをください
A, 小細胞がんが術後に判明し化学療法が入るのは良くある話です。幸いにも転移のない1期小細胞がんは手術の適応であり、術後の補助化学療法はガイドラインにも明記されており現在の治療方針は適当であると感じます。なお小細胞がんか非小細胞がんかでステージングに差は無いので、非小細胞がんであっても1Bであったことには変わりません。となるとやはり補助化学療法の適応であると考えられます。非小細胞がんでも生存率に差が生じるので小細胞がんでも同様だろうと思われます。ここはぜひ補助化学療法を受けられるのが良いのではないかと思います。病院を変わるのは良いか悪いかは私には分かりません。病院の状況・転院先の様子など一切不明だからです。しかしながら最近ではガイドラインの普及からがんセンターだろうが、一般の総合病院だろうがそれほど大差があるわけではないように感じます。
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肺がん手術後の抗がん剤についての質問です。父親(77歳)が、昨年9月末に肺がんの...
Q, 肺がん手術後の抗がん剤についての質問です。父親(77歳)が、昨年9月末に肺がんの摘出手術を受けました。一つのリンパ節に転移があることが分かり、11月から抗がん剤点滴の治療を受けています。これまでに、1クール目(2回)・2クール目(2回)を終え、現在、3クール目の1回を終了し、明日、二回目を受けるところです。ちなみにナベルビンとシスプラチンです。3クール目を始めるとき、先生が「3クールっで終われるかな?もう1クール必要かな?」とつぶやかれたらしいのです(年齢的に微妙に耳が遠く、聞いた言葉がはっきりしないようなのですが・・)ということは、今回、というか明日の点滴で終了という可能性もあるのでしょうか?最初の予定は4クールでした。これまで点滴後の経過は良好です。3クールで終了できる、という裏づけ、というか血液検査の結果で抗がん剤が効いているのかどうかは分かるのでしょうか?ちなみに手術で全て摘出できています。効いていたとしても、せっかくの機会!今後の生存率のため、4回受けておいたほうがいいのでは・・と素人は考えてしまうのですが(抗がん剤を受けても幸いなことに、あまり辛くなくなったそうなので・・)その辺りはどうなのでしょうか?受ければ受けるだけいいというものではないとは思うのですが・・主治医の先生はとても親身になってくださる先生ですが、それゆえ困っていること以外の質問は恐縮してしまうらしいのです。離れて住んでいるので付いていくわけにもいかず・・ケースバイ・ケースではあると思いますが、よろしくお願いいたします。
A, 現在術後補助化学療法はプラチナ製剤+第3世代抗がん剤を4コース行うというのが主流かと思います。この術後補助化学療法というものは実際に薬剤の効果を判別する方法はありません。効いているのか効いていないのかを推し量るすべはないのです!なのであとは4コースを目処としますが、副作用(血液検査なども含めて)などとの兼ね合いとなってきます。ですので3クールで終了することもあり得ます。ただ詳しくはやはり主治医に直接尋ねられるのが一番良いですよ。
【肝臓がんについて】父は以前から肺がんの治療で抗がん剤治療をしています。数日前に...
Q, 【肝臓がんについて】父は以前から肺がんの治療で抗がん剤治療をしています。数日前に定期診察から帰ってきた父から、「もしかしたら肝臓に癌が転移しているかもしれない」と医者から言われたそうで癌だった場合、体に負担がかかるから抗がん剤治療などは出来ないらしいです。肝臓がんは生存率も低いらしいです。治療できないとしたら、医師からの余命宣告は覚悟しておいた方がいいですよね?治療できない人で肝臓がんになった人はだいたいどれくらい生きられるんですか?明後日、主治医から話を聞くんですが、今まで父親だけがそういう話を聞いてたんですけど、初めて僕と母親に行ってくれと言ってきました。ショックが大きいです。
A, まず誤解している点があります。肺癌が元々あってそれが肝臓に転移した場合、それは肝臓にできた癌ですが、肝臓癌ではなく肺癌です。治療法も肺癌に準じます。肝臓癌は生存率が低いと言うのは何処から、持って来たのかは知りませんが、多分それは原発性の肝臓癌の数字です。肺癌の肝転移と言うのがあなたのお父さんの病名で、肝臓癌ではありません。肺癌で遠隔転移しているとⅣ期と言って、基本的に手術不適応例で薬物治療中心になります。今後の事は、主治医から説明があると思いますが、厳しい覚悟が必要です。しかし完治しないと言う事であって、薬剤が功を奏している間は進行を止める事は出来ますし、高齢であればそれだけで進行は遅いものです。共存して天寿を全うすると言う事あります。
肺がんについて教えて下さい。学校の友達が肺がんになり入院しました。友達は、まだ1...
Q, 肺がんについて教えて下さい。学校の友達が肺がんになり入院しました。友達は、まだ18歳で煙草は吸いませんし確か家族にも煙草を吸う人はいなかったと思います。入院する前は、空咳がずっと止まらなかったことと異常なだるさ以外は、血痰や発熱もなかったと言っていました。(ただ、空咳は本当にすごくて授業中もずっとしていたし、咳をしすぎて背中や胸が痛み学校を休むこともありました。)この時期は咳が止まらない風邪は多いし、私自身もこの風邪をひいていたため『大丈夫だよー!』と言っていたのですが、どうやら病院を周り色々な咳止めの薬を処方してもらっても全く効く様子がなかったらしいです。非喫煙者でしかもこの若さで血痰もでなかったのに肺がんになるとは信じられません。肺がんにも2つ種類があるそうですが、怖くて友達には聞けませんし、肺がんで調べても生存率は出てくるものの完治することは書いてません。肺がんは完治するのでしょうか?また、私はこれからどうゆう風に友達に接するべきですか?小学校からの友達なので助けてあげたいです。文章がぐちゃぐちゃですみません。よろしくお願いします。
A, 肺がんで身内を亡くしたものです。肺がんでも血痰が出ない人はいます。私の母も血痰など出しませんでしたが、ずっと空咳をしており、3ヶ月ほど経ってから検査をしたところ癌でした。タバコも吸いません。統計的に致死率が高く治りにくいとされる病ですが、早期発見し、病気と付き合っていく覚悟をして治療にあたればがん=即死亡では決してありません。まだお若いのでショックでしょうが、まずは治療に専念し、出来ることをするしかないと思います。あと、本人が治すぞ、生きるぞ、という気持ちがとても重要です。周りの人の反応も、本人が何事もないかのように接して欲しいのか、気遣いを見せられたいのかによっても変わると思いますが、ひとまずは今までどおりに明るい空気で接してあげるのがいいのではないでしょうか。
肺がん手術後の抗がん剤についてですが・・抗がん剤の効きなどよく分からないのですが...
Q, 肺がん手術後の抗がん剤についてですが・・抗がん剤の効きなどよく分からないのですが、シスプラチンとナベルビンという抗がん剤の場合、4回の点滴の場合、そのうちの一回だけでも効果は望めるのでしょうか・・父親(77歳)が今年の9月末に肺がんの摘出手術を受けました。(幸い他の臓器への転移はありませんでした)術後、一つのリンパ節に転移があることが分かり、今月初めから抗がん剤治療のために入院しています。抗がん剤については術前に医師より、転移の有無に関わらず、生存率を上げるために抗がん剤を使用することを聞いていました。合計4回の抗がん剤を1~3週間ごとに3ヶ月ほどかけて投与するということです。受けるか受けないかは患者本人次第、ということでしたが、その時は迷いもなく受けることにしました。初めの2回は一週間ごとで、半月ほど入院して受けることになりました。思ったほど副作用もなく(親戚がやはり抗がん剤を受け、ひどい吐き気に悩まされていましたので・・)食欲もほどほどあるのですが、一回目の点滴から5日過ぎた今日、体がだるく体力の回復に不安があるので、もう抗がん剤の治療はやめたい、と言っています・・離れて暮らしているため、父親の様子は母親から毎日電話で聞いている状態なのですが、そんなに弱っている様子もなかったので、どうして・・と思ってしまいます。まわりとしては、生存率を上げるためならやはり抗がん剤の治療を受けたほうがいい、との意向なのですが、本人は、これから3回の治療で体力が落ち、回復しなくなってしまうのが怖い・回復しないまま余生を過ごしたくはない、ここで治療をやめれば、今の体力は何とか回復するような気はする・・と言って治療を受けたくないと言っています。医師からは治療の継続も中断も本人次第、と聞いています。本人の意見が一番なのは十分承知しています。けれど治療を中断してしまい、後にガンが出来てしまったら、とても後悔すると思いのです。(本人は後悔しない、と言っていますが・・)抗がん剤の治療をきちんと受けても、転移・再発がないとは言い切れない現実があるので、きちんと受けても、後にガンが出来てしまっても、言い方は悪いですが、諦めが付く、と考えてしまいます。(母も同じ意見です。)父親は母親が見る限り見た目に元気で、電話で話した声も普段と変わりがないので、治療は継続してほしいのです。どうしたら私たちの気持ちを分かってもらえるのか・・父を「説得」できるのか、と考えてしまいます。周りが治療を継続して欲しいというのは果たしてどうなのか・・・とも考えてしまいます。どう思われますか?意見を下さい。
A, 詳しいことはわかりませんが、肺がん術後、リンパ節に一つあり、術後化学療法が必要な状態ということでシスプラチン、ナベルビンを使用しているということで、なぜこのような治療をするかというと、このような方が何もしない場合、5年後に生存していた方が、46.2%シスプラチン、ナベルビンをした場合、5年後に生存していた方が、55.1%だったという結果があるからです。再発しなかった人の割合を考えると、再発しても治療しながら生存している人がいるので、もう少しひくくなると思います。ただ、この数字が直接、お父様にあてはまるかは分かりません。これには、お父様より状態の良いかた、状態の悪い方がいるからです。ただ、だいたいで考えると、この治療を受けると、5年後に生きられる確率が、8%ぐらいアップするということです。この8%と治療のしんどさや副作用を天秤にかけて、考えるしかないと思います。考え方はひとそれぞれだと思います。1週目にシスプラチン、ナベルビンをして、2週目にナベルビンだけ3週目お休み(人によって4週目もお休み)これをくりかえすスケジュールだと思います。1~2週目が一番体力の落ちる時です。3週目(から4週目)に体力が戻ってきて再度、治療開始という具合に進むと思います。今が一番しんどい時で、3週ぐらいして体力が戻り、大丈夫と思えればまた治療の意欲が出てくるのじゃないでしょうか。
CEA腫瘍マーカー2284まで上昇。出来ましたら医療関係者の方にお聞きしたいので...
Q, CEA腫瘍マーカー2284まで上昇。出来ましたら医療関係者の方にお聞きしたいのですが、あとどの位生存できると思いますか。4年前の年末に会社の健康診断から肺がんが発覚し、手術にて右肺上葉を摘出し、年明けから術後抗がん剤(ナベルビン+シスプラチン)及びリンパ節に放射線を照射しました。その年の11月(今から3年前)に肝臓に転移していることが発覚し、イレッサを1年半、その後アリムタを5ヶ月、タルセバを2ヶ月、無治療半年を経て9月のCEA腫瘍マーカーが1778、肝臓の腫瘍の大きさは56ミリとなり、10月から再度イレッサを始めましたが、CEAが2284まで上昇していました。当初のイレッサ服用中は腫瘍マーカーも安定していましたが、それ以降は右肩あがりで上昇の一途を辿っております。ドセタキセルという抗がん剤も試しましたが、早々にアレルギーを発症し医師からは使えないとのことでした。現在の体調は特に症状はなく仕事もできていますが、一週間連続の勤務は疲れからできず、3・4日働いては1日休むを繰り返しております。担当医からはTS-1、ジェムザール等が残っていますと言われておりますが、どちらも症状緩和を目的にした薬と思われ今の状態には合わないように思えます。3年前の11月に1年生存率40%と宣告を受けており、そこから3年が過ぎ去ろうとしていますので、今更という感じもありますがこのような状態であとどの位生存できると思われるか、御面倒でも教えていただけると幸いです。
A, 余命について正確に答えられる人はいないでしょう。今診ている医師にも分からないと思います。余命というものは短いほど正確になるもので半年と宣告を受けて数年元気に生活している方もいます。うちの病院の緩和ケアでよくお聞きするのは「もし余命1週間なら何をしたいですか?」「もし1ヵ月なら、半年なら」という風にやりたい事に優先順位をつけ、それを高い方から行う事で充実した人生を送れるものと考えます。厳しい状況だとは思いますが治療を続けながら今やりたい事を行う事で心にもゆとりが生まれるのではないでしょうか。
乳がんはがんの中で治りやすいほうですか?知り合いの母親が乳がんになったので興味を...
Q, 乳がんはがんの中で治りやすいほうですか?知り合いの母親が乳がんになったので興味を持ってネットで色々見てて、ステージ2の5年生存率が9割、ステージ3で6割以上とあったのですが、これはがんの中ではいいほうなんでしょうか?あと治りやすさだけでなく発見のしやすさ、進行の早さなどトータルで考えて○○は転移しやすく危ない、○○は見つけやすいし手術しやすい、などがんの部位による危険度を教えていただけるとありがたいです。うろ覚えですがすい臓がんは結構危ないと聞いた記憶が・・・あと祖父は肺がんで亡くなりました。近所の人は舌がんで手術をしたらしいですが元気です。
A, 乳がん患者です。乳がんは早期発見・早期治療で9割が治ると言われています。乳がんでも種類はたくさんありますので、その同じ種類でも、しこりの大きさや内容によって、その人によってステージも違えば、治療内容も違います。同じ種類の乳がんでも、使用するお薬も違えば、手術も違います。そして副作用も様々です。乳がんは40歳以上の方でしたら、マンモグラフィが有効で、40歳未満の方でしたら超音波検査が有効とされていますが、検診ではなく受診で罹られると、その時のドクターの判断で行っていただけると思います。どちらも必要であればどちらもになります。
私の父は以前肺がんを患い、札幌のガンセンターでステージ3Bと診断され、手術も出来...
Q, 私の父は以前肺がんを患い、札幌のガンセンターでステージ3Bと診断され、手術も出来ずその後脳に転移しガンマナイフという治療で治療を行いました。抗がん剤と放射線治療を行いがんは小さくなり5年生存率はとても低いのにも関わらず父は今年肺がん発症から5年が経ちました。ガンセンターで定期診察を受けていますが異常はないみたいです。普通に仕事をし、普通に生活をしています。父と同じ病室にいた肺がんのステージ3の方々で生きている方はもういません。そう考えると父のようなケースはまれなのでしょうか?
A, かなりまれでしょう。でもよかったですね。
肺がんのことで。詳しい方お願いします。身内の話です。数年前に肺がんの早期発見。手...
Q, 肺がんのことで。詳しい方お願いします。身内の話です。数年前に肺がんの早期発見。手術し、何年も良好の状態でした。ひと月ごとの検診で再発を確認。今は抗がん剤を使用です。この後どうなるのでしょう?また社会に復帰することもできるのでしょうか?身内ですが義理関係で詳細が聞きづらく、不安がつのるばかりです。予後・生存率・・・他個々によることは重々承知ですが、どんな情報でも教えてください。
A, 現在の一般的な医学では肺がんは再発すると根治することが困難だと考えられています。つまり治ることがない=いずれ腫瘍は増大・進展しさらなる転移などを伴い悪液質にいたるということです。もちろん一時的に良い時期もあるでしょうから社会復帰なども可能かもしれません。しかしいずれ「その時」がやってくると思われます。生存率は今どの程度のものなのかが全く分かりませんのでなんとも言えません。
母が肺がんです。50歳の母が肺がんと言われ、7月の終わりに手術をし、病理検査の結...
Q, 母が肺がんです。50歳の母が肺がんと言われ、7月の終わりに手術をし、病理検査の結果ステージⅡのAということが分かりました。そこで、色々と調べてみたところステージⅡのAの場合、5年生存率が50%という内容の記事などを発見しました。5年生存率が50%ということは、10年生存できる可能性はほぼ0パーセントといことなんでしょうか?
A, ガンの場合は治療後5年生存していれば一応は「完治」という判断になり、要するに「完治率50%」と言う風に理解すれば良いと思います。自分の叔父さんも肺がんで片方の肺を取りましたが完治しました。そうは言っても、手術で肺を取ると一緒にリンパ腺なども取らなくてはならないので、色んな病気(ウィルスなど)に対する免疫機能が低下し、病気になりやすくなったり、薬の種類も制限されたりして生活面で気にしなければならない事が多くなります。【追記】正確を期すためにネット検索しましたが、以下のサイト参考に。http://www.yhoken.jp/htm/info/info18.htm
先月、煙草が大好きだった57歳の父が肺がんと診断されました。リンパ節への転移もあ...
Q, 先月、煙草が大好きだった57歳の父が肺がんと診断されました。リンパ節への転移もありステージⅡとのことです。同時に肺気腫も患っており、かなり呼吸はしにくいようです。手術は無理とのことで今月始めから抗がん剤の投与、来月からは放射線治療を行うとのことですが治る見込みはあるんでしょうか?色々調べてみるとステージⅡでは5年生存率50%となっていました。過去にちょうど今の父と同じくらいの年齢だった知り合いが同じくステージⅡの肺がんを患い、抗がん剤投与や放射線治療をしていく中でみるみる痩せこけていき逝去されました。それを目の当たりにしているので不安で仕方ありません。どなたか詳しい方、率直な意見を頂戴できませんか?
A, お父様が肺がんとのこと、心配でしょう。小細胞がんでなければ、肺がんステージ2の標準的な治療は「手術」です。そして、ちょっと詳しいデータは今分かりませんがおそらくステージ2の5年生存率50%というのは、その標準治療である「手術」ができた場合です。お父様の場合、57歳とお若いですが、「手術ができないくらいの肺気腫」があるとすればタバコの影響で相当肺機能が低いのでしょう。その低肺機能のせいで、標準治療である手術ができないんだと思います。(ただでさえ機能の低い肺を、おそらく肺葉切除以上切り取るのですから、自力での呼吸ができなくなります)さて、治る見込みがあるか、ということに関しては、正直なところ、あります、というのが本当のところです。Stage2の(2aか2bかどちらか分かりませんが)肺がんに抗がん剤を投与、1ヶ月ずらして放射線というスケジュールなら、完治の可能性はあります。Stage2の肺がんへ放射線化学療法を行った時の5年生存率の成績というのは、あまり発表されていないはずです。前述の通り、Stage2の肺がんへの標準療法は手術療法(+術後化学療法)のため、非標準療法の放射線化学療法を受けたStage2の肺がんの患者さんはそれほど多くないため、大規模な治療成績をまとめるところまでいっていないはずです。(もしそういった大規模な報告があったらすいません。)参考までに、Stage3Aの治療はやれれば手術+放射線化学療法ですが、基本的にはStage3Aのケースのほとんどが放射線化学療法になります。このStage3A全体の5年生存率はたしか15%程度だったはずです(私はそのように説明していました)3Aに対する放射線化学療法の5生率が15%だからといって、Stage2への放射線化学療法が必ずしもそれよりぐんといいかと言えば、ちょっと分かりません。ただし放射線治療をうまく完遂できれば(放射線肺臓炎、骨髄抑制など当然副作用は化学療法単独よりぐっとあがります)完治の可能性はちゃんとあります。治療の副作用(これに関しては体力、年齢、体の副作用の出方、いろいろファクターがありますが)なくうまく、決められたスケジュール通りに、淡々と、抗がん剤と放射線を受けること、治療中体力を落とさない事、その先に完治の可能性はあるはずです。不安でしょうが、放射線化学療法を受ける事になった以上腰を据えて、しっかり...
肺がんの生存率がステージ3Aだと5年生存率が30.3%ってどっかのガンセンターか...
Q, 肺がんの生存率がステージ3Aだと5年生存率が30.3%ってどっかのガンセンターか何かのサイトにあったのですが、身内が扁平上皮癌のステージ3Aなのですが、担当医が根治を目指しましょうと言ってくれたのですが、患者や家族の気持ちを言わないでもすごいわかってくれて、ひとつひとつ不安を取り除きながら安心させてくれるとてもいい担当医に恵まれたのですが、そんなお医者さんだからこそ、そう言って励ましてくださったのかなとも思うのですが、実際肺がんの3Aでも根治は可能なのでしょうか?
A, stage3までは手術療法も適応ですから、根治は望める範囲かと思います。最近の医師は不可能な事を可能と言うような事はしませんよ。担当医の先生と良い信頼関係を築いて下さいね。
肺がん末期 余命8カ月て兄の奥さんが3日前に医師から宣告されました。実際、肺がん...
Q, 肺がん末期 余命8カ月て兄の奥さんが3日前に医師から宣告されました。実際、肺がん末期だとガンと向き合い延命治療とか受けたりして死を待つしかないのですか?色々ネットで調べると、諦めるのは早いとか生存率は、0%ではないとかありましたが…
A, 現時点で日常生活に支障がでていないくらいに元気な方であればおそらく抗がん剤をすすめられているはずです。その効果やがんのタイプによっては、良い経過をたどる方も中にはいます。また最近の考え方では、緩和医療は診断初期から徐々に行っていくのが主流ですので、両者は平行して行われます。大事なのは焦らず、今の主治医とより良い環境を作って、安心した医療を受けて後悔しないように生活することです。決していろいろな情報がたくさん出てきますが、高額な民間療法などに惑わされないようにしてください。またまわりから不確かな情報を与えすぎるのも決してよいことではありませんし、それが良かった経験は皆無です。よくお兄様と相談して、本人を中心とした良い環境を作ってあげてください。
肺癌について義父67歳が1年に1回、毎年行っている人間ドックで肺がんが見つかりま...
Q, 肺癌について義父67歳が1年に1回、毎年行っている人間ドックで肺がんが見つかりました。毎年行っていたにもかかわらず検査入院で調べたところ、肺癌のなかの腺癌と判明。低分化型で、3cm弱。転移は認められないが、首の辺りがちょっと怪しいらしいです。右の肺にできました。タバコを10年ほど前にやめました。喘息を患って、さらに癌細胞のできた場所が悪いので手術は厳しいといわれました。仮に手術をしたとしても、酸素ボンベを持っての生活になってしまうといわれました。今週から抗がん剤治療に入ります。肺癌は他の胃癌、大腸癌等に比べたら完治率や生存率は低いのでしょうか?本人は全く、自覚症状もなく、食欲旺盛です。癌になった原因はやはりタバコが原因でしょうか?食生活も関係してくるのでしょうか?義父は魚類は一切だめで、肉と卵が大好きです。野菜もあまり好きではありません。喘息になった要因も家が汚い事も関係してきますでしょうか?義母は掃除はしているみたいなのですが、ものであふれかえっている家です。また、抗がん剤治療が始まると免疫力が落ちて体力がなくなると聞きます。動けるうちに家族で思い出を作りに1泊で旅行に出かけたいと話し合っているのですが抗がん剤治療の合間に出かけることはできるのでしょうか?文章にまとまりがなくてすみません。
A, >肺癌は他の胃癌、大腸癌等に比べたら完治率や生存率は低いのでしょうか?病期と治療法によって違います。>癌になった原因はやはりタバコが原因でしょうか?その可能性は否定できません。>食生活も関係してくるのでしょうか?すべての環境因子を考えるとゼロとは断言できませんが、あまり関係ないと思います。>喘息になった要因も家が汚い事も関係してきますでしょうか?アレルギーの原因がなにかにもよりますが、基本的には体質の問題です。>抗がん剤治療の合間に出かけることはできるのでしょうか?できます。日本全国、それほど診療レベルに違いはなく、まず主治医の先生の方針で間違いはないと思います。しかし、悩ましい症例では微妙に判断が分かれることも、また事実です。質問者さんのお父様は、大きさが3cm以下で、リンパ節転移がないので、ⅠA期(他の因子により変わることもありますが)ということになります。しかも、67歳とお若いですよね。そこで、以下の2つの点について説明を受けておかれることをお勧めします。1 高次病院でも手術は無理な状況なのか?また、手術をした場合と化学療法単独の場合で治療成績がどう違うのか?2 手術以外の治療を行う場合、放射線治療(定位照射含む)についてはどのように考えているのか?文章を読ませていただいた印象としては、突然のことに次から次へと疑問がわいてきているような状況であるように感じます。まず、書店で1冊本を買って、あるいはネットでもよいのですが、基本的な情報を整理してみると良いかもしれません。しかし、治療については時間的余裕がありませんので、余計なお世話になるかもしれませんが、主治医に説明を聞いておくと後悔しないであろう内容について追記させて頂きました。癌の治療はいろいろな面で家族の協力がなくては成立しません。質問者さんもがんばってください。無事に寛解が得られますように。
知り合いに4.5年前くらいに睾丸のガンになり最近肺がんになって抗がん剤を投与して...
Q, 知り合いに4.5年前くらいに睾丸のガンになり最近肺がんになって抗がん剤を投与してる方がいます。その方の年齢は40前半です。睾丸のガンは抗がん剤で治療できました肺がんは現在の進行具合また抗がん剤を今どのくらい投与してるかは分かりませんがこの状況は最悪の状況を覚悟したほうが良いのでしょうか?また現時点で生存率やお見舞いの時期は早いうちに行ったほうが良いのでしょうか?
A, 現在肺の治療のため抗がん剤治療を入院してやっておられるんですね?それなら抗がん剤も大変辛い治療なのでもし、聞けるなら本人に、いつお見舞いに行っても良いか聴ける関係なら聴いてから行かれた方が良いと思います。情報が少なくて返答に困ります。睾丸がんからの転移で肺がんになったのか?それとも、新しく肺がんにかかってしまったか?転移の有無?手術はうけたか?がんの大きさ?などの情報がなければ質問に答えるのは難しいです。ただ、言えることは、早いうちに会いたければあった方が良いですよ。
肺がんの生存率は初期の肺癌と診断されてから、手術をせず、治療も全くしない、放置状...
Q, 肺がんの生存率は初期の肺癌と診断されてから、手術をせず、治療も全くしない、放置状態で、何年ぐらい生存できるものなのでしょうか?若いと進行が早いと言いますが、もし診断されたのが、74歳男性だとすると、余命はだいたいどれぐらいなのでしょうか?私の祖父のことですが、心配でたまりません。。よろしくお願いします。
A, ステージ、組織型、部位も書いてないのにどう判断しろと…「初期、74歳男性」だけでは話になりません。心配ならこういうことこそ主治医に聞いてください。(追記)だから初診時のステージ、組織型、部位を書けと・・・「初期」では分かりません。全然情報が足りないままであり、とにかく主治医に聞いてくださいとしか言いようがありません。
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