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肺がん 治療】に関するくちこみ情報です。
これって、安いのでしょうか??http://www.groupon.jp/cid...
Q, これって、安いのでしょうか??http://www.groupon.jp/cid/3421635000円≪64列全身CTスキャン(頭部・胸部・腹部)+腹部エコー+各種検査≫相当額111,825円⇒⇒⇒【35,000円】■64列CTスキャン 頭部CT (通常価格31,500円)頭部をX線撮影してコンピュータ処理を行い、頭蓋骨の中の様子を5mm~1cm間隔の輪切りにした画像を映し出す検査です。脳内の梗塞、脳腫瘍の大きさや場所、脳血管障害(脳出血・脳梗塞・くも膜下出血など)の場所や傷害範囲がわかります。健康な方でも、年齢を重ねることで「ごく微小な」梗塞を生じることがあります。■64列CTスキャン 胸部CT (通常価格31,500円)主に肺部の異常を発見することができる検査です。がんの中でも、特に多いと言われる肺がん。進行してしまっている場合は治療が難しい病気ですが、発見が早く、早期に対処することができれば、それほど治療は難しくありません。■64列CTスキャン 腹部CT (通常価格31,500円)腹部の横断面に多方向からX線を照射し、コンピュータ処理によって鮮明な横断画面線を描き出します。肝臓や胆のう、すい臓など、内視鏡で観察できない腹部臓器の病変を診断する際に有効。肝臓がん、胆道がん、すい臓がんなど、腹部臓器原発の悪性腫瘍がないかどうか、あった場合はどの程度進行しているか、腹部リンパ節に転移していないか、といったことがわかります。■定期健診 C検査 (通常価格11,550円)・検査項目1)診察(既往歴・自覚・他覚症状の有無)2)身長・体重・血圧、視力、聴力(オージオメ5775ーター)3)尿検査(尿糖・尿蛋白・ウロビリノーゲン・潜血)4)血液一般(赤血球数・白血球数・Ht・Hb)5)肝機能(GOT・GPT・γ-GTP)6)血中脂質(HDL‐cho・LDL‐cho・中性脂肪・総コレステロール)7)血糖検査(HbA1c)8)胸部X線(デジタル撮影によるレントゲン撮影)9)心電図検査(12誘導安静時)■腹部超音波検査 腹部エコー (通常価格5,775円)腹部に超音波を発信し、そこから返ってくるエコー(反射波)を受信。コンピュータ処理で画像化して診断します。肝臓、胆のう、すい臓、脾臓、腎臓などの腫瘍の有無、大きさ、進達度を調べることが可能です。
A, ※この質問にはまだ回答がありません。
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私は肺がん、膵臓のう胞(腫瘍マーカーCA19-9が最高250位現在140位)です...
Q, 私は肺がん、膵臓のう胞(腫瘍マーカーCA19-9が最高250位現在140位)です。抗癌治療は全くしてなく、サプリメント(ビタミン系)を服用していたのですが、とても調子が悪くなり、フコイダン、アガリクスなどのむようになり、腫瘍マーカーが下がっていました。が、肺に再発があり、他にも。「抗がん治療はしない方が延命につながる」と告げられ、高濃度ビタミンc治療を受けています。治療した後、CA19-9はほとんど同じ。CEAは0,5以下。SCCは0,9に、シフラは1,6に、エステラーゼは64に下がってました。 が、NSEが、5,5から11,6に上がってました。高濃度ビタミンc治療を受けてる病院のDrが、他にも、ナルトレキサン治療、αリボ酸注射、サリドマイド服用などの治療がある。と説明を受けました。どのような治療が効果的でしょうか?サリドマイド服用は、多発性骨髄腫には効果的のようですが?認知症にも効果的、鎮痛効果もあると聞きました。ナルトレキサン服用は麻薬で、怖い夢をみるらしいし、抗癌効果は期待できるのでしょうか?αリボ酸注射もきたいできるでしょうか?(αリボ酸はカプセルのものを服用しているのですが。)
A, ※この質問にはまだ回答がありません。
父親が肺がん(扁平性上皮癌)の手術をしたのですがリンパ節に転移していました。です...
Q, 父親が肺がん(扁平性上皮癌)の手術をしたのですがリンパ節に転移していました。ですので放射線治療と抗がん剤治療を行うことになりました。父親は肺がん手術の数ヵ月後に違う病気で入院して以来体力がかなり落去年の春、父親(67)が肺がん(扁平性上皮癌)になり、違う病院で大動脈付近に癌細胞があり手術できないと判断され、そこでは余命2~3年だと言われセカンドオピニオンで違う病院で手術を受けました。手術をしたのですがリンパ節に転移していました。ですので放射線治療と抗がん剤治療を行うことになりました。父親は肺がん手術の数ヵ月後に違う病気で入院して以来体力がかなり落ちてきて、転んだりして介護認定もされております。父親の性格上『俺はもうすぐ死ぬんだ!!』と言い荒れ狂うのが見えています。余命宣告はされてはいませんが、これからの治療は延命治療だと私は認識しております。しかし母親と父親はその治療で癌細胞が消えるという認識をしています。ここでお聞きしたいのはこの状況で二~三年は生きられるのでしょうか?それとももっと長く生きられる可能性もあるのでしょうか。回答お願い致しますm(__)m
A, 手術でがん細胞が転移したリンパ節は取りきれたんですか?それとも残ったリンパ節に転移が見つかりました?補足を読んで。残念ながら、お父様のような状態の方の生存期間中央値(余命の平均みたいなもの)は30ヶ月となっており、全体の中で5年以上生存された方は15-25%程度となっています。現在、これよりは多少改善していますが、やはり根治に至る症例はほぼないのが現状です。もちろんただの平均ですから、最悪の場合には数ヶ月で亡くなる場合もありますし、5年と言わず治ってしまった人も中にはいるようですから、あくまでも参考にして下さい。
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真剣です。父親が二年前に肺がんが見つかり、その時はステージもかなり悪い状態で遅い...
Q, 真剣です。父親が二年前に肺がんが見つかり、その時はステージもかなり悪い状態で遅い発見でしたが、今日まで抗がん剤を何回か受けて生き延びてくれています。入退院を繰り返し、先日、肺に溜まった水を四リットル抜いて退院してから、足もふらつき、ボケなのか発言もおかしくなってきました。毎日、まともな会話も出来ない状態です。自分をどんな時も守ってくれ、育ててくれた大好きな父です。本当に心からまだまだ長生きしてほしですし、旅行も行きたいと言っているので連れていってあげたいですし、父の楽しい人生を復活してほしいですし、させてあげたいのです。肺がんの末期でも完治したことも聞きますし、父親も末期から完治してほしいです!諦めないことが一番大事と聞きます。どなたか一番よい治療法を教えてもらえないでしょうか?セカンドオピニオンを受けたほうがいいのなど、漢方薬がいいなど、ここの温泉が効く…など何でも良いのでアドバイスなど頂きたいのです。父親の寝顔を見ながら、辛い抗がん剤と闘ってると思うと、泣いてしまう毎日です。父親とまだまだ色々な思い出を残し、たくさん一緒に笑っていきたいのです。どうかどうか宜しくお願いいたします。
A, ※この質問にはまだ回答がありません。
数々のサイト・知恵袋見させていただいたのですが肺がん(腺癌)に有効な治療法を探し...
Q, 数々のサイト・知恵袋見させていただいたのですが肺がん(腺癌)に有効な治療法を探しています。「効果がなければ全額返金」などといった食事療法などどのようなものか分からなくて・・・さっき突然判明したのですが約75歳の祖父が肺がん(腺癌)と診断され、リンパに転移が見られるようです。てことは初期段階ではないということですよね?骨や脳に転移はないのですが切除出来る範囲ではないため化学療法で様子を見ることになりました。正直、手術できない段階というのが怖いです。完治はないのでしょうか・・いろいろな情報がありなにが正しいのかもよくわかりません。抗がん剤治療は腺癌の場合効果が薄く、逆に抵抗力がついてしまう。。。とか免疫療法が注目されているみたいですが・・・特に症状はないようですが、おさえると痛むようです。関係あるのか分かりませんが先日、突然右足に激痛が走り救急で病院に駆け込むほどだったようです。孫のわたしからしてみれば、医学に関する知識もなく今は遠方にいるためなにか出来るわけではないのですがただ祖父をはじめ家族もなんとかして支えてあげたい一心です。。さっき聞いていてもたってもいられなくて書き込ませていただきました。文章もまとまらないまま、長々とすいません。なにかアドバイスや情報ありましたらぜひお願いします。
A, ※この質問にはまだ回答がありません。
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ニコチン依存症の喫煙者!! パワーブリーズで特訓したら卒煙できるかもしれないよ…...
Q, ニコチン依存症の喫煙者!! パワーブリーズで特訓したら卒煙できるかもしれないよ…喫煙者としても、今のタバコは安すぎて惰性で買い続けるのは分かるけど…COPDや肺がん等の病気になって、寝込んでいる暇や、治療費はないでしょ? 喉頭がんやバージャー病等は、格好が悪くて耐えられないでしょ?スモーカーズフェイスや歯周病等のタバコ病も、長い人生を考えると、軽視できない問題だよね…禁煙外来でニコチンパッチやチャンピックスを処方してもらう手もあるけど… それでは守りのような気がして面白くない。そこで、攻めの治療ということで、パワーブリーズで呼吸筋鍛えたらいいと思う。呼吸がしっかりすると、どんな時でも落ちつけて、酸素が脳に回るから、臨機応変に最善の行動がとれる。パワーブリーズで特訓していれば、喫煙の馬鹿らしさが体感できてくる。パワーブリーズでの卒煙は通過点に過ぎず、どんどん健康を増進させてほしい。まずは奈良マラソンや東京マラソンにエントリーしてモチベーションを上げる。いずれは富士登山競争のような、富士山の山頂までダッシュするような強靭なタフさを身につけてほしい。http://www.fujimountainrace.jp/forms/top/top.aspx
A, ※この質問にはまだ回答がありません。
肺がんと間質性肺炎 もう治療法がなくて緩和ケアの病院を紹介すると言われました。 ...
Q, 肺がんと間質性肺炎 もう治療法がなくて緩和ケアの病院を紹介すると言われました。 その場合に介護認定は受けることができますか?年齢は83歳です。間質性肺炎のほうは難病指定が受けれると聞きましたが 両方とも受けることができるのでしょうか?介護認定は受けると どんな特典?があるのでしょうか?何か変わるのでしょうか?受けたほうがいいのでしょうか?何もわからず変な質問ですみません緩和ケアはとりあえず外来で診てもらい 自宅で療養する予定です。苦しくてどうしようもなくなったら緩和ケア病棟に入れるように手配して頂くつもりです。できるだけ家で看るつもりです。色々な質問を読むと「ケアマネとか地域包括センターへ行って相談を」と書いてありますこの状態で相談に行っても良いものなのか・・・何しろもうホスピスしかない・・と言われていますが本人は普通と変わらずとても元気です咳がひどいですがそれ以外は元気なので どうしよう???と迷っています。とにかく何もわからないので 何でもいいので教えてくださいよろしくお願いします。
A, ※この質問にはまだ回答がありません。
占いのできる方、私の運命を占って頂けますか?私は、結婚できるでしょうか?私は、い...
Q, 占いのできる方、私の運命を占って頂けますか?私は、結婚できるでしょうか?私は、いつも結婚しようとすると相手の人が病気になったり急に亡くなったりして結婚できません。その度に、かなりつらい思いをしています。 今回も、結婚しようと新居を選んでいたら彼が末期の肺がんを診断され余命半年を告知されたため、結婚できなくなりました。彼の前に付き合っていた人は、急な腹痛で病院に運ばれたまま亡くなってしまいました。どうしてでしょうか? 実家にも、居づらく・・・いっそのこと今回のことは誰も知らないところで生活しようとも思っています。早く、母を安心させてあげたい気持ちもあり占ってほしいのです。私は、結婚できるのでしょうか?持病もあって、子供を作るなら2年以内だよとお医者さんにも言われています。私には、子供は授かりますか?少しは、親元から離れたほうがいいのでしょうか?仕事のことも悩んでいます。 彼は、病気についてもあきらめていて、何も治療をしていません。治療方法がないからだそうです。彼は、本当に亡くなってしまうのでしょうか?真剣に悩んでいます。お願いします。 私:1976年4月30日生 出身地:岩手県奥州市 彼:1973年10月26日生 出身地:滋賀県大津市 現住所:京都府京都市
A, あなた様の星 年・六白、月・三碧、日・一白彼氏様の星 年・九紫、月・六白、日・二黒 あなた様は、本年塞がりの年です。これから先、結婚しても子供さんは多くのぞめないようです。ゼロではありませんので、来年に期待したのが良さそうです。 彼も昨年10月より本年10月まで、運気低迷して、予期しない事も起きてまいります。二大凶殺となっておりますので、運気的作用も働いているようです。やはり、私から見ても危険な状態です。運命方位学鑑定 ご祈祷御祓い 厄除け・方位除け山岳古修験道 公認先達 行者 出家僧在家 仏師(知恵袋プロフィール・ブログへもお立ち寄りいただき、検討頂く事もいいのでは。メールにてご相談応)
肺がんの再発予防に免疫細胞療法をしようかなやんでます。約二年半前に肺腺癌で右上葉...
Q, 肺がんの再発予防に免疫細胞療法をしようかなやんでます。約二年半前に肺腺癌で右上葉を切除し今回再発してしまいました。再発部分は8ミリぐらいで近々ラジオ波(IVR)で焼く治療をうけます。その後のことなのですが、再発、転移が心配なので、免疫細胞療法をしてみたいと思ってますが有効なのでしょうか?また方にあれば教えてください。他に転移はありません。
A, 現在、免疫療法についてはいくつかの大学病院で治験が進んでいる段階であり、治療法として確立されてはいませんし、従来の抗がん剤治療を超えるような効果は残念ながら得られておりません。また、確立されていないのをいい事に効果の定かでない治療で高額な治療費を請求するようなケースもありますので、現在の主治医とよくよくご相談の上で実施されるのがよろしいかと思います。以下参考に。http://hospdb.ganjoho.jp/kyotendb.nsf/fTopSoudan?OpenFormhttp://ganjoho.jp/public/dia_tre/treatment/immunotherapy.html
父が、肺がん3期Aと診断されました。 今は、入院して抗がん剤だけで治療しています...
Q, 父が、肺がん3期Aと診断されました。 今は、入院して抗がん剤だけで治療しています。小さいころに、肺炎をおこしているので放射線は使えないみたいです。ノバリス という機械があるので苦情と副作用があったら教えてください。完治はありますか?
A, ⅢA期の多くが縦隔リンパ節転移を伴っている症例です。手術ではなく抗がん剤を使用しているところをみると術前導入療法でなければ転移は広範なリンパ節に及んでいると予想します。ところでノバリスですが定位放射線治療として期待されていますが、今のところⅢA期に肺がんではそれほど期待はできないでしょう。小さい病変に対しピンポイントに照射し、なおかつ周囲にはあまり照射しないようにするための装置です。ということは広範に照射しなければならない病気に対してはあまり意味がないと思われます。放射線治療の副作用は放射線性肺臓炎、食道炎、骨髄抑制などが主なものです。
1人暮らしのがん患者の受けられる介護について質問です。父が肺がんから脳転移し、左...
Q, 1人暮らしのがん患者の受けられる介護について質問です。父が肺がんから脳転移し、左半身の自由が利かなくなっています。1人での歩行も困難になり、 トイレへ行くのも付き添いが必要です。時々トイレへの途中で間に合わず漏らししまうこともあり、本人も相当ショックを受けています。日によって体調に差はあるものの1人で自宅にいるのは不可能です。 母はすでに他界し、父1人の為、今までは私と夫で介護をしてきましたが、私は妊娠9ヶ月に入るとこで…今後の介護が不可能になってきます。今、通っている病院は治療上の必要がなければ入院は不可能なんですが、せめて私の出産前後2ヶ月くらいでもどこか入所するか…介護をして貰える福祉はあるのでしょうか?父はまだ50代で老人ホーム系は可哀想で…。何か知恵を貸して頂けたらと思います。家族全員不安ばかりで真剣に悩んでいます。宜しくお願い致します。
A, 今9か月ということはもう間もなく出産ですね。心配でしょう。介護保険の認定についてですが、大変失礼ですが、もしお父様が「末期」と診断されていれば認定の申請はとれます。そして、仮に末期であり(実際に半年後に亡くならなくても、主治医がターミナルと診断していればそれでいいので)介護保険の認定がとれましたら、ポータブルトイレを購入し、介護ベットをレンタル、ヘルパーさんに毎日2回くらい訪問してもらうことでもしかしたら2か月程度であればご自宅で過ごすことは可能かと思います。それからもう一つは、ターミナルであればホスピスへご入院頂く、ということも選択肢としてお考え下さい。ご出産後2か月でお父様の介護を担うのは正直かなり困難です。生後2か月の赤ちゃんですと、まだ夜も何度か授乳しなくてはいけないでしょう。慢性睡眠不足状態になります。このような中で、お父様のお世話まで通えるとはとても思えません。それに、お父様はおひとり暮らしということは、お父様のご自宅まで通うことですよね。赤ちゃんもつれていくのですか? 首の座らない赤ちゃんを連れてお父様の介護は大丈夫でしょうか? お気持ちはわかりますが、あなた様が倒れてしまうのでは? そうであれば、ターミナルでしたらホスピスへご入院されますと、ご家族全員が安心して暮らせます。ホスピスは普通の病院と違い、ご本人がやりたいことをできるだけサポートしてくれますし、一方で介護、看護も受けられます。また、施設についてですが、医療の療養型病院は探されましたか? ホスピス入院ができなければ、こういった療養型の病院も入院先としてご検討されてみてはどうでしょうか? ただし、療養型病院ですと、日中あまりやることがないかも知れません。ご自宅にいるのとは違い、退屈してしまうかも知れません。それでも、とりあえず2か月だけ、と限定であればお父様にもちょっと我慢してもらえないでしょうか?介護保険の認定が取れなかった場合、自費になりますがヘルパーさんに通って頂くことも可能です。サービス内容によってお支払になる金額が違いますが、一時間あたり2000円~4000円程度でしょうか。おトイレについてはポータブルを自費にてご用意頂き、漏れ予防の為紙パットや紙パンツもお使い頂きましょう。(抵抗があるかも知れませんが)まずは主治医へご相談頂き、ターミナル、と診断が出れば介護保険が利用できるのですが...
父親が肺がんと診断されました。病理検査で扁平上皮がんと小細胞がんの二種類のがん細...
Q, 父親が肺がんと診断されました。病理検査で扁平上皮がんと小細胞がんの二種類のがん細胞に冒されているそうです。珍しい症例だそうです。ステージ等はまだ手術前で分かりません。やはり難しい治療になるのでしょうか?
A, 確かに珍しいですね。ですがope前ということは、opeをするんですよね?ということは少なくとも遠隔転移はしていないということなので、ひとまずよかったのではないでしょうか。これ以上は今ある情報だけではわかりませんが、参考になれば幸いです。
父親が肺がん末期。抗がん剤の影響で腹膜炎に。毎度お世話になってます。父親が肺がん...
Q, 父親が肺がん末期。抗がん剤の影響で腹膜炎に。毎度お世話になってます。父親が肺がんで入退院を繰り返してます。抗がん剤治療で、効き目が良いのか、首のリンパ節などは小さくなっているのがレントゲンで確認されて、父親も私達家族もとりあえず一安心していました。でも入院中から便秘に悩まされていました。先週金曜日に一時退院したのですが、次の日の土曜日に息が出来ないくらい苦しいと救急車で運ばれました。結果便がたまり過ぎとの事。この日は普通に歩いて帰りました。が、次の日曜日にまた苦しくなり、救急車で運ばれ緊急手術をしました。腹膜炎でした。医師からは『ここまで我慢して苦しかったでしょう、凄いです』と言われましたが…1度目の土曜日に運ばれた時点で気づけないものなんでしょうか?医師いわく、一日で悪化したみたいな話をされました。あと抗がん剤が合わなかったから、結果、腹膜炎を起こしたのでしょうか。まさか癌では手術出来ないと言われていたのに、このような形で手術するとは予想外です。直前までは抗がん剤の効き目が良いねと喜んでいたので、まさかの落とし穴でした。大学病院なんですが、何だか少し不信感を素人なりに抱いてしまいます。
A, 医師です。まず腹膜炎の件ですが、印象としては、初期の腹膜炎がある→炎症で腸管の動きが悪くなる→便がたまる、という状態になっていた可能性が高いと思います。ただ、これは結果がわかっているから考えられることで、最初の段階でいきなり腹膜炎を疑うのは難しいかもしれません。初期の腹膜炎というのは非常に診断が困難です。例えば発熱していたり、お腹を診察して明らかに痛がっていれば疑えますが、特に高齢で肺がん末期で全身状態が悪いとそのような所見がはっきりしない場合が多いですし、検査でも明らかではないことがあります。それに加え以前から便秘気味だったということですから、レントゲンで便がたまっているのが見えれば「便秘による腹痛」と誤診してしまっても、同じ医師としては仕方なかった面もあるかと思います。実際、腹膜炎と便秘を誤診するというケースは多々あります。医師の言っているのは、そのような判断しにくい「初期の腹膜炎」から、誰でも判断できる「中等度の腹膜炎」に一日で悪化した、という意味でしょう。抗癌剤が合わなかったから腹膜炎になったというのはある意味間違っていますし、ある意味正しいです。まず「抗癌剤の影響で腹膜炎になった」というのは間違っています。今回のケースは(おそらくですが)癌性腹膜炎といって、癌細胞がお腹の中に散らばって炎症をおこすことによる腹膜炎かと思います。抗癌剤が体質に合わなかったから腹膜炎が起きたわけではなく、癌そのもののせいです。「ある意味正しい」というのは、抗癌剤がそのようにお腹の中に癌細胞が散らばるのを阻止できなかったという意味では、抗癌剤が合わなかったとも言えます。ただ、今まで抗癌剤がよく効いていて順調に癌細胞を小さくしていたのに、ある日いきなり効果がなくなって状態が悪化する、というケースはよくあります。また、リンパ節を縮小させよく効いていると思われていたのに、今回のように突然他の場所で癌細胞が活発になるというケースもあります。その結果、予想外の手術が必要になることも、実は珍しくありません。ただ、だからといって主治医が悪いわけではありません。抗癌剤がいつまで効くか、あるいは突然効かなくなるかというのは誰にも想定できません。後になって判断するしかないわけです。今回の場合、抗癌剤はこれまで良く効いていたということで、医師の判断は正しかったと思います。確かに結果的に突然腹膜炎が起き...
肺がんの手術をして、補助療法として抗がん剤治療をした場合の生存率が知りたいです。...
Q, 肺がんの手術をして、補助療法として抗がん剤治療をした場合の生存率が知りたいです。今後、どのくらい生きられるのか、数値などあるのでしょうか? ご存知の方がいらっしゃいましたら、教えて頂きたいです。67歳、女性です。よろしくお願いします。
A, 生存率はどのくらいか…という数値は明確でありません。他の回答者さんも回答しているようにあくまで統計学的な数値ですし、個人差があるので一概には言えませんね。また抗がん剤治療をする予定なのかもしれませんが、それと合わせて乳酸菌を一緒に摂取するといいですよ。私の母もガンで今抗がん剤治療をしているのですが、その副作用で白血球の数が減少し免疫力が低下してしまいました。私なりに母の力になりたくてネットで色々と勉強した所、白血球を増やすためには乳酸菌が必要だと知りました。そこで今はメガサンA150というサプリメントを一緒に飲んでいます。http://mega3.jp/index.htmlこのサプリメントには高濃度乳酸菌が1包に1兆個も入っています。乳酸菌といってもたくさん種類がありその中でも乳酸菌EF2001というのが含まれています。腸内環境を整えたり栄養の吸収率を高めてくれるだけでなく、免疫に必要な白血球の事を考えて開発されたエリート乳酸菌です。ただの健康補助食品だと思うかもしれませんが、これと一緒に飲んだおかげからか余命宣告された日数を過ぎ、今でも懸命に生きていますよ。私の経験が少しでも参考になれば幸いです。
看護過程の課題というのがとてもよくわからなくて知っている人がいましたらお答してほ...
Q, 看護過程の課題というのがとてもよくわからなくて知っている人がいましたらお答してほしいのですが誰か教えてもらえないでしょうか?シナリオのSとO、情報の解釈、判断、推論と看護の必要性をお願いします。患者:木村さん 55歳 男性 主訴:咳、呼吸困難 診断名:肺がんstageⅣ T4N3M1 左第6,11肋間転移 両側肺門および縦隔リンパ節転移 現病歴:平成23年1月頃より咳があったが風邪だろうという思いと店がいそがしくてひまがなく病院を受診しなかった。咳は少しづつひどくなり仕事の本のい箱の積み下ろしや配達なども休みながらでないと呼吸がくるしくなりできない状態になっていた。2月頃より左胸が痛くなり食事中はせき込んでいきくるしいことがあり食欲もなくなった。心配した妻が病院を受診することをすすめたために受診したら検査、治療目的で4/2入院となる。 既往歴:13歳虫垂炎虫垂切除術を受けている 家族背景:長男は社会人京都で生活している長女は大学生で自宅から学校にかよっている。学校が終わると店の手伝い。夏休みや年末年始には家族旅行。 職業:父が興した本屋を高校卒業後継ぎ妻とともに営んでいる。 趣味:野球高校卒業後地域の野球クラブに所属週末は練習や試合を行っていた。昨年12月頃からは体調不良のため参加していない。 たばこは20歳から30本/日吸っていた。咳が悪化してからは吸っていない。毎日晩酌している日本酒2合/日くらい。 入院前の生活:これまで健康ですごしてきておりかぜ以外では医者にかかることはなかった年に一回地域の健康診断をうけているいままでに大きな病気はしたことがない。食事は3食家族と摂取。特に食事内容や量を考えてはいない食べたい物をたべていた。食事の用意は妻で好き嫌いはない、麺類が好き、味付けは濃い。尿は6回/日くらいで、便は普通便で1回/日あった。睡眠は6時間くらいとれていたが。最近は咳のため夜中に目覚めることがある。せき込むとしばらくおさまらないことがある。身長169cm,体重60.8kg(入院時)最近一か月で2kg減った。 病態・治療 胸部X線・CT・喀痰検査の結果、上記診断で両側に腹水の貯留がみとめられた。 内服薬:塩酸オキシコドン8時・20時30mgx2回 処置:入院時から酸素2ℓ経鼻カニューレ 治療:化学療法・・4/21より予定塩酸ゲムシタビンと酒石酸ビノレルビン使用予定。 血液検査はRBC.500万/μℓ、TP,5,6g/dl,WBC.7000/μℓ、Alb,2.4/dl、Hb,12g/dl BUN、11.6mg/dl PLT、22万/μℓ Cr、0.7mg/dl 看護記録4/2,10:30 妻と入院[息苦しいがゆっくりならあるける」呼吸数20回/分の肩呼吸脈拍92、SPO292%、血圧120/56、酸素2ℓ,経鼻カニューレで開始。四人部屋トイレは近
A, みなさんが言うようにこれでは丸投げ状態ですし、これ実際の患者さんではないですよね?もし存在する人物のデータでしたらすぐに削除された方がいいと思いますよ(ペーパーペイシェントであれば構いませんが)。看護学生さんなのかどうかわかりませんが、そうだとしたら実習や臨床にでた時に大変な苦労をされると思います・・・。看護過程を展開することの難しさはわかりますが、もう少し自分で努力されてからみなさんに意見を聞かれた方がいいと思います。
癌性髄膜炎の余命について現在母は79歳です。76歳の時に小細胞肺がんと診断され抗...
Q, 癌性髄膜炎の余命について現在母は79歳です。76歳の時に小細胞肺がんと診断され抗がん剤治療と肺への放射線治療でマーカーも正常値になり退院。その後一昨年暮れに脳転移が見つかりガンマナイフ治療したものの去年11月に再発し外科手術+放射線の全脳照射をしました。手術後マーカーも正常値になり再び退院。そそてこの4月の定期検診で「癌性髄膜炎」と診断されました。ホスピスへの入院jを薦められましたが母の意志を尊重し自宅看護をきめました。症状は倦怠感と眠気(やたら寝ている)足腰の痛み(もとから整形外科に通っていた)がひどくなり歩行時のふらつきなどが出てきました。食欲は無いものの三度の食事は少量ながら取っています。主治医の先生は余命半年くらいとおっしゃいましたがネットでで調べると数週間単位で亡くなっている方も多く不安です。半年という言葉を信じていいのでしょうか・・・
A, ご心痛お察し致します。私も癌性髄膜炎で親を亡くしましたので当時色々調べたのですがネットでは人それぞれ進行状況は様々なのが当然ですので分からないですよね、主治医がおっしゃるのが一番信用性はあると思います。年齢も関係してきますので若い方は早いでしょうし。うちの場合は三ヶ月と言われ、本人の意思通り自宅で最期まで過ごし半年頑張ってくれました。個人的に思うのは余命宣告する時に医師はどちらかと言えば最短な余命を言う場合が多いようです。これからご自宅で過ごされるとの事なので後悔のないよう一緒に時間をお過ごし下さいね。余談ですが在宅看取りは、本当に心身ともにギリギリのところまで家族はなりますが、本人様にとっても家族にとってもこの上ない貴重な時間を過ごせます。私は自宅看取りにして本当に良かったと心から思っています。どうかご自身もご自愛されて下さい。
先日、父親を亡くしました。59歳でした。三年前に肺がんが見つかりました。手術が不...
Q, 先日、父親を亡くしました。59歳でした。三年前に肺がんが見つかりました。手術が不可能だったので抗がん剤と放射線治療でがんの完治を目指して治療に励んでいました。先月風邪をこじらせてしまい、肺炎になりました。家族や主治医から入院を勧められても断り、いよいよ呼吸をするのがツラいという事で今月初めに入院。翌日から酸素マスクを付けていましたが、更に次の日には個室に移動させられるほど衰弱していきました。母親は主治医よりモルヒネの使用を勧められました。最悪の事も考えられるとの事で、苦しい最期よりも、眠る様に…と家族で決めました。酸素マスクをし、モルヒネの点滴を受けていましたが、父親は野球をみながら私と楽しく話をしたりしていました。本人にはモルヒネを使用していることは隠していました。最期が近いなんて信じられませんでした。いつもの明るい父親だったからです。ずっと付き添っていた母親もきっと良くなると信じていました。モルヒネ投与6日目にずっと寝たまま起きなくなってしまいました。その前からうつらうつらしている時間が増えてきていました。9日目の朝に父親は亡くなりました。家族が全員駆けつけて揃うまで頑張ってくれていました。葬儀やら手続きが終わり、一人でいる時間が増えてきて後悔というか、毎日毎日本当にこれで良かったのだろうかと胸が締め付けられる思いになるのです。父親の人生の終わりを私達が決めて良かったのか、最期が近い事を教えていればもっと言いたかった事や会いたかった人に会わせてあげられたのではないか。まるで私達家族が父親を死に追いやってしまったのではないか…当時「苦しみ、ツラい最期より良いはず…」と家族で話をしているのがまるで共犯者を作っていたように思えてしまうのです。私達家族はこのままずっと父親への後ろめたさというか申し訳無い気持ちを胸に抱えて生きていくのでしょうか。まとまらない文章ですいません…。
A, 投稿者さんのお父上のご冥福をお祈りします。癌の最期のほうは、あらゆるところが痛くなるそうで、やはりモルヒネを投与せざるをえなかったと思います。他に治療法がなければどうしても、苦しみを楽にしてあげたいと思うのは近しい人なら誰でも考えることだと思います。だから、モルヒネを投与したといって、家族がうしろめたい気持ちにはならなくてよいと思います。確かに、モルヒネを投与することで正常だった精神が壊れることもあったでしょう。けれど、家族みんなで、お父上の最期を看取ってあげたことがせめてもの救いだと思います。たぶん、お父上は投稿者さんの家族全員の心配をなさっていたと思います。お父上との思い出を大切に、お父上の願いを忘れないように、ご家族全員、生活されていかれたらよいとおもいます。
医者が肺がんを見逃すことってありますか?田舎に住んでいる85歳の祖母が多発性骨髄...
Q, 医者が肺がんを見逃すことってありますか?田舎に住んでいる85歳の祖母が多発性骨髄腫と診断され、3ヶ月前に入院しました。県で1番大きな病院に入院し、治療にはサリドマイドという薬を使用し、入院中は放射線治療などもしていました。痛みが和らいでいれば、見た目にはとても元気で食欲もあったので、すぐに退院してしばらくは家で療養していました。その病院は患者数も多いためか、医者や看護師の対応もマニュアル化していて、ちょっと冷たいなという印象でした。その後、家と病院との行き来が大変になり、1ヶ月前くらいに知人の紹介で自宅から近い療養型の病院に入院しました。その頃から、呼吸が苦しいと訴えることがあったので、その病院で検査をしたところ、肺に白い影がかなり広く映り、そのかたまりが気管を圧迫している状態が発見されました。肺の影について、病名は明らかではありませんが、家族は「肺がん」だろうと話しています…。その病院は療養型の病院なので、肺がんだとしても積極的な検査や治療などはできないみたいです。さらに祖母も体力がかなり落ちていて(酸素吸入を使用、誤嚥を防ぐため口からの飲食はできない、点滴で痛み止めの麻薬(サリドマイドではない)を投与)、またあの大病院に転院させることはないと思います。私たち家族の最大の疑問は、最初の入院で検査をしたときに、肺の影がなぜ見つからなかったのか(あるいは見て見ぬふりをされていたのか)ということです。肺にそんな白い影が広範囲にあれば、発見されないわけがないですよね?それとも、肺の影はここ1ヶ月くらいの間に急に発生したものなんでしょうか?長々と読みにくい文を最後まで読んでくださった方、ありがとうございます。もし何かお分かりになる方がいましたら、どんな些細なことでも教えてください!
A, まず、「肺の影」について、ご家族が「肺がん」だろうと話しているだけで確定ではないのですよね?!素人の憶測だけで決め付けるのはいかがなものかと・・・。多発性骨髄腫では抗体製造能力が低下するため、免疫不全が引き起こされ、感染症のリスクが高まります。発生しやすい感染症に、肺炎・腎盂腎炎・帯状疱疹などがあります。また、「肺にそんな白い影が広範囲にあれば」とのことからみても、肺炎の可能性が考えられます。ちなみに、肺癌の場合、広範囲というよりは1箇所または数箇所に見られる散在性局所性陰影です(例外もありますが)。
たばこを吸って健康 人生が豊かになるたばこ武田邦彦ブログにある 音声を聴いてht...
Q, たばこを吸って健康 人生が豊かになるたばこ武田邦彦ブログにある 音声を聴いてhttp://takedanet.com/2012/04/post_98c2.htmlどう思いましたか?1. 「タバコを吸うと肺がんになる」ということは間違っている、2. 「副流煙で肺がんになる」というのは間違っている、3. 禁煙運動は日本国憲法が定める基本的人権に反する。私たちは日本国憲法を守ると誓った人で国を作っているのだから、自分の思想信条で基本的人権を守っている人を排斥してはいけない、4. 医師が「患者が喫煙している」という理由で診療を拒否したり、あるいはベストを尽くして治療しないのは間違っている(公言している医師もいる)、5. 国や自治体、公共団体が禁煙を呼びかけたり、規制をするのは日本国憲法に反する、6. 法を守って善良や人を非難してはいけない(適切な場所でマナーを守ってタバコを吸い、人生を豊かにしている人は「法を守って善良に生活している人」である)
A, 相変わらずあほな事言ってるなー、と流し読みしてたけど。8)厚労省やがんセンター、および関連団体がだしている「タバコと健康」に関する平山論文はじめとしたデータはほとんど信頼できない↑これには笑った。お前が言うな、と。
癌性髄膜炎の進行の速さと、顔面麻痺、意識障害について68歳の母が2年前肺がんにな...
Q, 癌性髄膜炎の進行の速さと、顔面麻痺、意識障害について68歳の母が2年前肺がんになり、抗がん剤治療をしながら良くなったり悪くなったりを繰り返していました。先月末の検査で転移性脳腫瘍と癌性髄膜炎になっていたことがわかり、全脳照射を2週間、その後はタルセバ内服の予定で今月初めに入院治療が始まりました。余命は長くて半年、短くて1~2ヶ月とのことでしたが、それでも、GWは最後の思い出に旅行にでも行かれてはどうですか、そしてGW明けに退院予定と主治医に言われました。それが、入院して2週間になりますが、ここ数日で急激に悪化してしまい、4~5日前まではろれつが回らないながらも会話していたのが、今は意識がほとんどなく全く話せなくなりました。顔面麻痺もひどく人相も全く変わってしまいました。ほとんど寝て過ごし、たまに意識があっても、目は一点を見つめたまま軽くうなづいたり首を横にふったり、やっとの思いで「うん」と言うだけです。食べ物(ゼリー食やエンシュアリキッド)を口に入れても、噛まないし飲み込まず、いつまでも口に入れたままです。それでも、私の娘や孫達には、一生懸命名前を呼び掛けてくれたり、手を伸ばしてくれたりします。4日前に、意識の低下と顔面麻痺は癌性髄膜炎の症状だということと、全脳照射で腫瘍はあまり小さくなっていない、むしろ少し大きくなっていること、あまりにも進行が速く、1ヶ月もつかどうかわからないということを説明されました。家族皆大変なショックを受けて悲しみに暮れています。どうしてこうなってしまったのか、放射線治療がいけなかったのかと聞いたら、主治医は、最後にこのように一気に進行するのが末期癌の特徴だと言われました。本当にそうなのですか?また、このまま全脳照射を続けて、あれでも、意識の回復や顔面麻痺が治るということは、絶対にないのでしょうか
A, 完璧に治療方法が間違っています。68才なら、あと20年は余生を楽しむべきです。名医であれば、肺癌から転移などしません。肺癌の治療でもっとも重要なことは転移を止めることです。転移も止められないのなら治療などする必要はありません。あまりにも治療方法について無知すぎます。全脳照射を2週間もしたら、アントニオ猪木だって死にますよ。馬鹿じゃないですか。自分の母親を拷問にかけて楽しいのですか???【癌患者とその関係者が心掛けるべき事】★外科手術、抗癌剤、放射線療法、分子標的薬は対症療法です。対症療法でなおるほど癌はあまくはありません。癌をなめてはいけません。最近話題の『免疫細胞療法』や『活性化自己リンパ球移入療法』も、対症療法です。対症療法ではたかがしれています。対症療法ではなく根本的治療方法を選ぶべきです。根本的治療方法でなければ、癌はなおりません。また『免疫細胞療法』は対症療法であるといわれて、その意味もわからないような頭の悪い人は癌をなおすことは不可能です。★癌患者やその親族は次のことを心がけるべきです。1.○○大学病院信仰をやめること。★○○大学病院や○立癌センターなら安心だろうなどという意味もない信仰を捨てること。特に国立がんセンター、癌研有明、聖路加国際病院に入院したら、絶対に殺されるということを肝にすえることです。2.外科手術、抗癌剤、放射線療法などの3大療法で癌が治ったなどということはありえないことをはっきりと認識しましょう。3.抗癌剤が効くということと、癌が治るということはまったく違う意味であるということを理解しましょう。4.癌で死んだ人間やその遺族の云う事には絶対に耳をかさないようにしましょう。5.癌から生還した人の体験談などを繰り返し、見聞きして、頭にいれるようにしましょう。6.確実に再発・転移をとめられるお医者様に診てもらうこと。7.潰瘍性大腸炎も治せないヤブ医者に癌を治すことはできないということをはっきり認識しましょう。8.場合により手術したり、時には抗癌剤を使ったりするような方針の定まらないいいかげんな医者は信用してはいけません。9.抗癌剤をつかってから、手術をするなどというようないきあたりばったりの治療をする医者は信用してはいけません。★【がん治療「常識」のウソ】近藤 誠 (著)<内容紹介> この本は、これ迄の癌治療はこうする方が良いという考えを根...
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