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肺がん 免疫療法】に関するくちこみ情報です。
数々のサイト・知恵袋見させていただいたのですが肺がん(腺癌)に有効な治療法を探し...
Q, 数々のサイト・知恵袋見させていただいたのですが肺がん(腺癌)に有効な治療法を探しています。「効果がなければ全額返金」などといった食事療法などどのようなものか分からなくて・・・さっき突然判明したのですが約75歳の祖父が肺がん(腺癌)と診断され、リンパに転移が見られるようです。てことは初期段階ではないということですよね?骨や脳に転移はないのですが切除出来る範囲ではないため化学療法で様子を見ることになりました。正直、手術できない段階というのが怖いです。完治はないのでしょうか・・いろいろな情報がありなにが正しいのかもよくわかりません。抗がん剤治療は腺癌の場合効果が薄く、逆に抵抗力がついてしまう。。。とか免疫療法が注目されているみたいですが・・・特に症状はないようですが、おさえると痛むようです。関係あるのか分かりませんが先日、突然右足に激痛が走り救急で病院に駆け込むほどだったようです。孫のわたしからしてみれば、医学に関する知識もなく今は遠方にいるためなにか出来るわけではないのですがただ祖父をはじめ家族もなんとかして支えてあげたい一心です。。さっき聞いていてもたってもいられなくて書き込ませていただきました。文章もまとまらないまま、長々とすいません。なにかアドバイスや情報ありましたらぜひお願いします。
A, ※この質問にはまだ回答がありません。
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終末期の事例で・・・キューブラー・ロスの定義を使って自分の考えを書いてください。...
Q, 終末期の事例で・・・キューブラー・ロスの定義を使って自分の考えを書いてください。(他の人の意見も参考にしたいのでお願いします)Aさん 68歳女性・無職診断名:肺がん(第④期)家族構成:夫とは7年前に死別し、現在は一人暮らし子供は2人で長男、次男ともそれぞれ独立した家族をもっている。次男の家族と患者の家はごく近所である。2人姉妹の妹。入院までの・・1999年10月右鎖骨上窩にリンパ節腫大があることに気づき、S病院を受診した、精密の結果、肺がんと診断され同時に肝臓への転移も明らかになった。家族の意思のもと本人にも下記の通り告知し、受け止めている。体調の良いときは出来るだけ自宅で過ごしたいという希望があり、12月に退院し退院後S病院に通院しながら免疫療法を行なっていた。2000年3月頃より声の出にくさを自覚するようになり、4月頃より労作時の呼吸困難も出現した。在宅酸素を導入して、自宅療養を続けていたが夜間の咳嗽が増強した。安楽時も呼吸困難を自覚するようになり起坐位ですことが多くなった。S病院に再入院し、胸部X線、CT検査を行なったところ胸膜浸潤による両側胸水の貯留が認められ、胸水を1,000ml抜いた。本人は病気になる前からホスピスについて理解しており、本人の強い希望でS病院から当院ホスピスに転院となった。入院後・・・Aさんの入院時の苦痛は、咳嗽と呼吸困難、排痰困難であり不安感をもっていた。鼻カニューレで酸素を毎分5L投与し、酸素含有量は90%前半であった。内服約とした、塩酸モルヒネ水、セパゾン、ラシックス、テオドール、ムコダイン、リスミーが投与されていた。入院時のADLは起坐位が一番楽であるため、オー場―テーブルに肘をついて背を丸くしている状態で過ごしていた。食事摂取や内服はセッティングすれば自分で行なえていた。会話時も呼吸が速拍となり、長時間の会話は困難であったが自分の希望は話すことができていた。排泄はベットサイドにポータブルトイレを設置して介助で移動していた。移動時は息切れがあり、休みながらゆっくり行なっていた。排便は3日に一回で性状はやや硬めであった。口渇があり、熱があることが多くクーラーと扇風機を使用していた
A, キューブラー・ロスの定義でいうところの一番最後の「死への受容」の状態でしょう。病気になる前からホスピスを理解しているし、現段階での病状・予後・余命も理解している。ホスピスに入院希望しているし、ホスピス入院後は心の状態も安定していますから、現段階でのキューブラー・ロスの定義にあわせたらこのようになるでしょう。
昨年の夏に父親が肺がんになりました。その時点で、肺に10センチほどの腫瘍が確認さ...
Q, 昨年の夏に父親が肺がんになりました。その時点で、肺に10センチほどの腫瘍が確認されていました。すい臓と脳とあらゆる骨に転移してました。即刻入院(7月)抗がん剤治療と放射線治療、独自に栄養食品のノニとメシマコブ、霊芝にティーグリーン、プロポリス、ガック(モクベッシ)、ゼオライトを飲ませて、かなり状態が良くなりました。9月末に退院し、今年のお正月も無事に過ごせました。本日、ペットCTの検査結果が出まして、肺の癌は軽快してましたが、骨へ転移している癌の勢いが止まらずに明後日から入院になりました。今後の治療方法が、なかなかない中、先進医療も視野に入れています。転移しているので重粒子線は無理で免疫療法を考えています。他に効果的な治療を何かご存知ですか?何ができるか教えていただければありがたいです。骨に転移した癌に有効な治療はありませんか?
A, あれだけやる、これだけやる、ということにこだわらず、いろんなことをすることをお勧めします。同時にしても大丈夫かだけお医者さんに確認しておく必要はあるとおもいますが。お父さんの気持ちがふせっているときは周りが元気づけてあげるのもある種治療だと思います。気持ちで負けたらおしまいですよ。私の大切なひとも肺がんなのであなたのお辛い気持はよくわかりますが、まずあなた自身が笑顔で前向きでお父さんに治療がんばろうね、よくなったらどこいこう何食べよう、そう言ってあげるべきです。なによりの免疫治療だと私は思います。回答になってませんんが、すみません。でも大切なお父さんをささえてあげてほしくて回答しました。お互い頑張りましょう!
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肺がんの治療法について質問です。私の母が腺がんでもう抗がん剤治療しか方法はない(...
Q, 肺がんの治療法について質問です。私の母が腺がんでもう抗がん剤治療しか方法はない(リンパ、胸水に転移。他臓器には転移なし)と診断されました。家族としてはもっと長生きしてもらうために他の治療法を検討中です医学に関しては素人(理解不十分の文章が多々あると思いますが、お許しください)ですが、情報を収集する中で、免疫細胞療法と遺伝子治療での治療を検討しているところです。今の病院からこれらの治療が可能な病院へ移るつもりです。免疫療法につきましては、厚生労働省指定の先進医療として大学病院等で治療が行われ、他の病院でも治療が行われているようですが、遺伝子治療につきましては、まだ研究段階ということもあり、まだ治療としてやっている医療機関は少ないように思えます。この二つの治療法の選択について家族で今悩み検討しているところです。もう来週頭から抗がん剤治療が始まりますので、どうするか早めに決定する必要があります。つきましては、①やはり遺伝子治療は免疫療法と比べ、まだ十分な効果が見込めるものではないのでしょうか?また、②遺伝子治療は十分効果が認められるものだとしたら、免疫細胞療法と併用して治療を行ったほうがいいものでしょうか。素人ですので、ご意見を聞かせていただけると大変うれしいです。よろしくお願いいたします。
A, どうして、セカンドオピニオンを受けられなかったのか悔やまれます。来週から治療に入るのに今頃悩むのですか?病院はそこだけではありません同じ事を言われるかもしれませんが、違う事を言われるかもしれません。私もがんで治療を受ける前にセカンド行きました。家族が悩む情報しか提供してくれない病院ですか?もっと医師に具体的に説明を求めましょう。医師は説明の義務があります。私は医師の説明の前に必ず「専門用語を使わないで説明してください」と言っています。言えない?こっちは命がけなんですから、言えます。頑張って聞いて下さい。補足を読みました。抗がん剤は良い免疫も壊すのでバランスの良い食事などありきたりのことしか言えません。わたしも1本2万円のや、カプセルなど家族は色々購入しましたが、いっぱいいっぱいだったので、全て断りました。信じるものは救われる、でしょうか?がんばかりは、この人に効くからあなたにも効くとは一概に言えません。手術を繰り返したわたしが言えることは「生きる」と強く信じる事です。生きたいと思うことが全てだったように思います。今も諦めていませんよ。
肺がんから骨に転移した悪性腫瘍うですが・・・主治医から放射線・抗がん剤・手術はで...
Q, 肺がんから骨に転移した悪性腫瘍うですが・・・主治医から放射線・抗がん剤・手術はできないと言われています、腰骨から頭の骨まで腫瘍が転移しています、肺の癌は10mm位と小さいです、他の臓器にも未だ転移していません、しかし骨への転移が酷く、進行度ステージ4と告げられました、セカンドオピニオンで免疫療法等をする事によって何年かの延命は期待できるのでしょうか?それとも延命治療を行わないべきか、率直なお話を聞かせて下さい。
A, 医師から、絶望視されているのでしたら、東洋医学の電位 治療をやってみて。無料 体験会場があるはずです。
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肺がんの免疫療法について知りたいのです。今抗がん剤の治療をしているのですが、免疫...
Q, 肺がんの免疫療法について知りたいのです。今抗がん剤の治療をしているのですが、免疫療法を試してみたいのですがどこの病院がいいのか全く分かりません。九州でどこかいい病院がないでしょうか?宮崎県に住んでいるので、近くがいいのはいいんですが、いい病院があれば九州圏内だったら・・・と思っています。
A, http://www.jfcr.or.jp/hospital/conference/cancer/about/lungs.html#10http://ganjoho.ncc.go.jp/public/cancer/data/lung.html上記のURLにありますとおり、お気の毒ではありますが肺癌に有効な免疫細胞療法(高度先進医療)はありません。また、代替療法は効果がない気休めであるからこそ「代替」となります。お気の毒ではありますが両者共に今のところ効果的な療法と認められたものはありませんので無理はせず医師の勧める治療をされるほうが良いでしょう。個人病院で行っている場合はありますが、培養時の衛生管理などに難しい課題があり、なにより標準治療でもないものを設備面で十分な投資のしにくい個人クリニックが商売目的のような高額な費用で行うというのはちょっとどうかと考えています。後者の場合、お金をかけずに気休めとして、心のよりどころとして行うなら良いのですが、心の弱った患者さんや患者の家族の弱みにつけこんで近寄ってくる詐欺師の餌食にならないように気をつけてください。また、進行した肺癌は完全根治させることは不可能です。しのびがたいとは思いますが、延命が基本になりますのでこれは納得しないとどうしようもありませんからね。
新横浜加藤クリニックに治療された方にお聞きします。叔父が肺がんの末期です。抗がん...
Q, 新横浜加藤クリニックに治療された方にお聞きします。叔父が肺がんの末期です。抗がん剤治療をしているのですが、最近ペプチドワクチン(免疫療法)に踏み切るか検討中です。東京の国立系病院で相談しましたが、認可されていないこともあり、いい反応ではありませんでした。そこで新横浜の加藤クリニック様での治療{お医者様の人がら、対応また設備や治療結果(効果)}を教えていただければと思います。よろしくお願いします。
A, 他の病院の先生にも意見を聞いてみればいかがでしょうか。11月16日の朝日新聞の記事から。https://aspara.asahi.com/column/gantotomoni/entry/8T0HdyYzdp>国立がん研究センター中央病院腫瘍内科の勝俣範之医長の元には、>免疫療法を受けている多くの患者がセカンドオピニオンを求めに来るとい>う。どうしても免疫療法を受けたいという患者には、きちんと計画された試>験を無償で実施している医療機関を紹介。有償の所には行かないよう>伝えているという。>効果が確かでない治療を患者に行う場合は、すべて臨床試験としてや>るべきだ。未承認の治療は、患者を実験台にしてデータを取るのだから>せめて無償が原則だ」全ての人に無償で実施している医療機関を紹介できるはずはないが、少なくともきちんとした病院を紹介してもらえそうな気がします。ただの営利目的の病院では治療を受けないように注意してください。ちなみにがんセンターでは、免疫療法を勧めるわけではありません。しかし、現実的にはきちんとした病院を紹介しないと、悪徳な病院に患者が流れる危険があるからそうしていると予想します。
78歳になる父が10年前の腎臓がんの転移による肺がんではないかと診断されました。...
Q, 78歳になる父が10年前の腎臓がんの転移による肺がんではないかと診断されました。が、腫瘍マーカーでは反応無しです。免疫療法と食事療法をしようと考えているのですが、首都圏内で良い病院を御存知の方教えて下さい
A, 念のため、以下ご案内いたしますね。もしお役にたてれば幸いです。手術や抗がん剤以外のがん治療法として、以下のようなものもあります。副作用が比較的少ないといわれるがんの最先端治療です;・免疫放射線療法(ピンポイント放射線療法(IMRT)+がん標的免疫療法) ※通常の放射線療法とは異なります。・HITV(human initiated therapeutic vaccine)療法・がん標的免疫療法(がん樹状細胞療法)もしご興味がおありであれば、インターネットで検索して実施先の医療機関に、費用の面も含めて、一度ご相談されてみてはいかがでしょうか。お父様のご回復をこころよりお祈り申し上げます。
「免疫治療」と「免疫療法」の違いを教えてください。祖母が肺がんと診断されました。...
Q, 「免疫治療」と「免疫療法」の違いを教えてください。祖母が肺がんと診断されました。ネットや書籍で色々と調べたところ、「免疫治療」と「免疫療法」などがありますが、これらについて詳しく違いを教えていただきたいです。また実際に受診された方がいらっしゃいましたら経過なども教えていただければ幸いです。
A, 僕の母も同じく肺がんと診断され余命宣告されてしまい必死で色々と調べ、下記のような結果が出ました。少しでも参考になればうれしいです。免疫治療は医師の方が医療行為として行う治療方法で、医療行為と認められており、治療の効能や効果を告示できます。免疫療法は医師免許がなくても行える民間療法にあたり、効果や効能を謳えず、もし謳えば薬事法や医療法違反になります。現在、母は宣告された期間を過ぎても健在です。付き添いもなしで通院できるまでになりました!個人差はあると思いますがdoc_emmett_browngoto1886さんも希望を捨てずに頑張って下さい!!
末期がんと宣告された患者の食事について私の父は、1年間肺がんの抗がん剤治療をして...
Q, 末期がんと宣告された患者の食事について私の父は、1年間肺がんの抗がん剤治療をしていましたが、効果がないということとなり、先日主治医より“緩和病棟を紹介する”と言われたそうです。1年間シスプラチンやネダプラチンの化学療法を行っていましたががんの大きさが倍になってしまったため、効いていないということとなり、治療中止という結果になったそうです。私としては、父はとても元気だし、確かに化学療法中は副作用で辛そうでしたが癌細胞が倍になったというだけで、他に転移も見つからない中で治療中止ということには少し疑問を感じます。しかし、1年前にすでに余命半年と宣告されていたということもあり、いよいよこうなってしまったか、との思いもあります。今は元気な父なので、免疫力をつけるため漢方薬や免疫療法を行っていただける病院を探しているところです。治療中止しても、延命できたがん患者さまがいらっしゃったらぜひその方法を教えていただきたいのです。私は8月に出産予定なので、父にはどうしても孫(初孫)の顔を見てもらって成長を少しでも長く見てほしいと思っています。また、母が漢方薬のお店に行ったところ「卵・乳製品・アイスクリームは食べさせてはだめ!」と言われたそうです。父はそれらが好きで毎日口にしています。そのことに母はショックを受けています。(私がいけなかった…などと)本当に卵や乳製品等は食べさせないようにした方がいいのでしょうか?とりとめもない質問で申し訳ありません。ネットを探していても、情報が多すぎてわからなくなってしまいました。些細な情報でかまいません。よろしくお願いします。
A, マクロビオティックなどの東洋医学的食事療法がとても助けになる場合があります。末期がんの人が西洋医学的治療を中止してもとても長く延命したり場合によっては癌組織が小さくなったりするケースもあるようです。マクロビオティックなどの食養では、体を冷やす陰性の食べ物として「卵・お肉類・乳製品・アイスクリーム」などはよくないとされています。癌組織は固く凝り固まって性質としては陽でなくて陰性です。それで、陰性の食べ物をたくさん食べると、癌組織を応援していることになってしまします。ですのでそのような食べ物は食べない方がいいとなっているようです。逆に食べた方がいいものは、陽の氣を補うような食べ物・・しっかり火を通した温野菜です。とくに根菜類だそうです。あとは海藻や小魚など。でもあまり本人がストレスになるような食事療法は、私の個人的な考えではあまりお勧めできません。残りの人生、喜びがないと・・。中には養生なんだか苦行なんだか分からなくなっている人も見受けられます。ご本人、本気で泣いていらっしゃいました。ちょっと酷かなと思ったことがあります。
友人の身内に末期の肺がんと診断されショックを受けている様子.高年齢と手術できない...
Q, 友人の身内に末期の肺がんと診断されショックを受けている様子.高年齢と手術できないといわれてます。免疫療法でソマチッド云々,少々理解しにくく?相談されました。どなたかよきアドバイスをよろしく。
A, (阿保徹 がん)で検索してみてください。自分でがんを治す方法がわかると思います。僕も、自分でがんを治しました。
67歳の伯母が肺がんの末期です。。。余命1ヶ月と宣告されました。2年前に肺がんが...
Q, 67歳の伯母が肺がんの末期です。。。余命1ヶ月と宣告されました。2年前に肺がんが見つかり、現在脳に転移しています。脳は半年前にガンマナイフが効果をあげたのですが、今月に入って又数ミリのガンが何箇所か見つかってしまいました。肺は器官を圧迫し始めていて呼吸が困難になってくるかもしれないと言われたそうです。医師からはどうしても治療をとの意向であれば治療をするが、治療自体が逆効果になり本人にとっては苦痛が増える事になるかもしれないと言われたそうです。免疫療法というものがあると聞いたのですが今から取り入れるのは遅すぎるのでしょうか?セカンドオピニオンをしていないそうなので今からでも他院の意見を聞いた方が良いのでしょうか。。それともホスピスで穏やかに送ってあげた方が良いのでしょうか?
A, 肺がんが原発で脳に転移。転移と言うのはがん細胞が血流に乗って運ばれた結果できたものです。と言うことは、全身の他部位に今後新しくできてもおかしくありません。数ヶ月単位で再発する癌は癌の中でも進行が早い方で、化学療法、放射線療法、手術でコントロールが効かないものかと思われます。癌の治療は色々ですがどれも多なかれ少なかれ苦痛を伴うものです。治療が適応でない患者さんには痛みのコントロールが課題となります。痛みに対して麻薬を投与したり、呼吸がつらくないように酸素マスクをつけたりなど様々です。セカンドオピニオンについてはスムーズに行えればいいですが、免疫療法をしているところを探したり、セカンドオピニオンの病院を見つけたりするのに時間がかかることがあります。ホスピスに行くか、他の治療を探すか、本人が病気のことを知っているのであればご本人とよく相談して決めればそれが一番だと思います。あと、心配なのはtvabieさん自身です。身内に癌にかかった方がいると、本人と同等のストレスを受けます。ストレスの症状の現れ方は様々ですが、体調を崩したりしないように気をつけてください。患者本人、その家族のケアサポーターとしてサイコオンコロジストという専門スタッフが病院によっては配置されています。些細なことでもサイコオンコロジスト、主治医、看護師さんに相談するのももちろん大丈夫です。
肺がん宣告、ステージⅣ、抗がん剤ほかの治療法。64才男性、6月に肺がん(ステージ...
Q, 肺がん宣告、ステージⅣ、抗がん剤ほかの治療法。64才男性、6月に肺がん(ステージⅣ)宣告され、手術できず、放射線、抗がん剤治療で、県立がんセンターに入退院繰り返しています。患者は私のおじになります。なので、どういった種類のがんであるとか、転移の有無は聞けず、まったくわかりません。家族の方は医師より聞いていると思います。私は、この状況を最近聞かされ、少しでも力になれればと思い質問します。まず、放射線、抗がん剤治療と並行しながら、民間の免疫療法は行ってよいのでしょうか?病院から止められますか?行ってよい場合、民間の免疫療法はどれを選択してよいかわからないほどありますが、私のおじのような状況の場合、効果がありそうなもの、これは、というのがありましたら、教えて下さい。経験談でも構いません。それから、自分で調べたものの中に、Nアセチルシステインというものがあったのですが、これは、肺がんになってしまってから飲んでも意味がないものでしょうか?知識がある方おりましたら、お願いします。よろしくお願いします。
A, 大変ですね。 お察しします。私は 叔母 義理の父 実の父を 2年間の間に 胃がんと前立腺がんでなくしました。3人とも 末期で 手術も叔母しか出来ませんでした。私たちも 民間療法を色々 調べました。担当医に相談をしたところ 「民間療法を 止めはしませんが 責任も持てません。」とのことでした。あまり いい顔はされていなかったように 思います。結局 並行して治療しました。何もせずにはいられませんでした。効いたのかどうか 未だにわかりませんが 「ありがとう」という叔母 父達を見てよかったんだと 思えました。肺がんに関しては 知識がないので お力に なれませんが民間療法をする価値は あると思います。そして その場合は「担当医とも相談した方がいいらしいよ」と ご家族に お伝えしたらいかがですか?おじさまの ご回復 お祈りしてます。長文で すみませんでした。
抗がん剤について教えてください。私の父(61)は今年7月に「末期の肺がん」とお医...
Q, 抗がん剤について教えてください。私の父(61)は今年7月に「末期の肺がん」とお医者さんから宣告されました。8月に入院をはじめ、最近になって脳に転移した腫瘍を取るために『ガンマナイフ』を受けました。術後の結果はまずまずだそうです。問題はこれからなのですが、9月になり、抗がん剤の治療が開始されることになりました。パラプラチンという薬です。抗がん剤全般として言える症状だと思うのですが、白血球、血小板の減少、そして吐き気、食欲不振、脱毛…考えるだけで可愛そうになってしまいます。自分が何もできないのが本当に苦しく、悔しいです。まだ、治療は始まったばかりなのですが、上記のような症状にならないような身体作りの仕方とかはないでしょうか??白血球、血小板の減少した場合、外部摂取(サプリメント等)で増やすことは可能なのでしょうか??確かに免疫療法などには確証はないとわかっていますが、今は藁にもすがる思いです。なんとなく場違いで、読みにくい文章ですみません。。。一番苦しいのはもちろん父自身だと思いますが、自分も仕事を辞めて、父の闘病に付き合いたいと思う次第です。ご協力お願いします!!
A, 残念ですが、体作りはできないと思います。なぜなら、白血球、血小板の減少、そして吐き気、食欲不振、脱毛…といった症状は、抗がん剤が癌細胞だけでなく、正常な細胞や臓器にまで影響して出る症状だからです。抗がん剤投与時は、内服や点滴などで制吐剤等併用しながら、副作用をなるべく抑えられるよう医師や薬剤師も考えます。なので、なにか症状があるときは遠慮せずに言ってください。また、白血球減少には血球増加作用のある注射(グラン)もありますので、本人、医師と相談の上使用するか決めるとよいでしょう。
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