小細胞肺癌のQ&A

小細胞肺癌】に関するくちこみ情報です。

抗癌剤治療を1回で止めるとどうなりますか?父が小細胞肺癌が発覚し抗癌剤治療を始め...
Q, 抗癌剤治療を1回で止めるとどうなりますか?父が小細胞肺癌が発覚し抗癌剤治療を始めたのですが、まだ1回目の抗癌剤を入れた所です。 副作用が辛そうなので2回目の抗癌剤は止めさそうと思っているのですが、1度目だけで抗癌剤治療を止めるとどうなるのでしょうか・・・医療関係で分かる方や、経験のある方、是非教えて下さい。宜しくお願いします。
A, 下の回答者の言うように抗がん剤は体を蝕むだけで、ガンは治りませんhttp://m.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&client=mv-google&rl=yes&v=GeFZeFFK5Zchttp://m.youtube.com/watch?desktop_uri=%2Fwatch%3Fv%3DM14DTOsRFCw&v=M14DTOsRFCw&gl=JPhttp://m.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&client=mv-google&v=bejiNwnJw8ohttp://mdic.gree.jp/wikipedia/entry/%83R%83%8A%83%93%81E%83L%83%83%83%93%83x%83%8B_%28%89h%97%7B%8Aw%8E%D2%29?gree_mobile=9ee5688c95e0786e35d2507cda1922ea著書を読んでくださいhttp://gxc.google.com/gwt/x?q=%E5%8F%8D%E3%83%AD%E3%82%B9%E3%83%81%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%83%89%E5%90%8C%E7%9B%9F&safe=images&client=ms-kddi_blended-jp&start=1&hl=ja&inlang=ja&ei=e3xaT8CpB4LFkAX4Cw&ved=0CAQQFjAA&rd=1&u=http://www.anti-rothschild.net/
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小細胞肺癌の治療中でした。胃潰瘍での大量出血をしました。いつもより抗癌剤の副作用...
Q, 小細胞肺癌の治療中でした。胃潰瘍での大量出血をしました。いつもより抗癌剤の副作用が長く、胃が変だと訴え、血液検査でも貧血が出てると分かった時点で、胃潰瘍からの出血であるという診断は無理ですか?父が一年前から小細胞肺がんで、懸命に闘っていました。半年間抗癌剤を休み民間療法などをしていましたが、むくみがでてきたので、再び抗癌剤をはじめました。定期的にレントゲンやCTを撮ったりしていました。同じ薬を使っていたのに、今回は副作用が強いのか、食べられない期間が続き、胃の不調を訴えていました。血液検査で貧血も出ているという話でしたが、先生からは抗癌剤の期間をあけてしまったから、効きが悪くなっていたり、副作用も違うという話でした。あまりにも貧血でふらつく言って病院に行くと、入院して検査しましょうとなり、胃カメラで、胃潰瘍による大量出血をしていて止血をして輸血をしました。その日は落ち着きましたが次の日大量吐血をし、出血性ショック死となりました。肺癌克服に1年間費やし、努力をしていて、まだまだ元気でいたのに、死因が胃潰瘍ということで、家族みんなが納得できません。さんざん病院にも行っていたのに、わからないものでしょうか。小細胞肺がんで巨大胃潰瘍併発の症例は過去にあるみたいなので、余計に不信感が出てしまってどういうものなのか、教えていただきたいのです。
A, 殺されたんですよ。。あなたの父親はまちがいなく殺されました。抗癌剤の副作用は殺人兵器とかわりはありません。お人好しも限度があります。あなたのお人好しは度が過ぎます。父親を殺されて腹が立たないのはどうかしています。『ガンをそのまんま、ほったらかしにして放置したらどうなる?追跡調査で明らかになった現代医療という猟奇殺人の実態!』成人病の真実 近藤誠著/文藝春秋http://hon42.com/iryou/mu.php ★【がん治療「常識」のウソ】近藤 誠 (著)<内容紹介> この本は、これ迄の癌治療はこうする方が良いという考えを根本的に捨てさせる本である。抗癌剤は、より強力にすれば直る率が上がるとは言えず、状況によっては逆に期待を裏切ることをグラフで証明したり、他に「大病院ほど生存率が高い」と言うのは只の誤魔化しに過ぎないことなどを論じていて、本当にガン治療の「常識」を鵜呑みにしてはならない様に諭している。 ★【がん治療の常識・非常識】田中 秀一(著)<内容紹介> 誰も書かないがん治療の真実がここにある! 医療技術の進歩は目覚ましく、「癌は治る病気になった」といわれる。しかしこの数十年間癌治療はほとんど進歩していない。新聞協会賞受賞記者の渾身レポート。 「癌は治る病気になった」といわれるが、この数十年間、多くの癌の治療成績はほとんど改善しておらず、癌の死亡率もあまり変化していない。多くの臓器を摘出する拡大手術の試みも目立った成果を残すことができず、進行癌の、事実上唯一の治療法となる抗癌剤療法で治る癌は全体の数%にすぎない。一方で、手術に匹敵する治療効果のある放射線治療は冷遇されている。日本の癌医療のいびつな姿を、新聞協会賞受賞の医療ジャーナリストが鋭くえぐり出す。 ★近藤誠「抗がん剤は効かない」 http://www.youtube.com/watch?v=0t-AQnurhZs ★ガン治療のウラ 1/8 http://www.youtube.com/watch?v=fS4qhZE0P5Q ★ガン治療のウラ 2/8 http://www.youtube.com/watch?v=ASeSUAQu6PE&feature=related ★ガン治療のウラ 3/8 http://www.youtube.com/watch?v=fPpqMYk5F-M&featur...

父親が小細胞肺癌と診断され、一部手術と抗ガン剤治療となりました。手術は無事に終わ...
Q, 父親が小細胞肺癌と診断され、一部手術と抗ガン剤治療となりました。手術は無事に終わり、抗ガン剤治療に入ったんですが、副作用で肝機能が低下し、治療がストップしてしまいました。肝機能が上がらないと治療を行えないということで、肝機能を上げる治療だけしているうちに、ガンが再発してしまいました。また新たに抗ガン剤治療を行うみたいなんですが、また同じ事の繰り返しにならないか心配です。どなたかお知恵をおかし下さい。病院は尼崎の関西労災ですが、他に良い病院などもありましたら紹介下さい。宜しくお願い致します。
A, 正直、肺の小細胞癌の治療は難しいです。それでも、小細胞癌の治療で実績のある病院をお探しなら、「大阪府立成人病センター」、この病院は宝来先生(現・がん研)がいらっしゃった頃から小細胞肺癌の治療に積極的であり、実績もあります。そして「大阪市立総合医療センター」です、この病院も肺癌治療では名高い病院です。小細胞肺癌は抗がん剤治療が主ですので、病院を変わられても抗がん剤を主とした治療となると思いますが、その辺もよくご検討ください。
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不安でどうしようもないので、至急誰か教えて下さい!肺癌からの肝臓・骨転移で、血小...
Q, 不安でどうしようもないので、至急誰か教えて下さい!肺癌からの肝臓・骨転移で、血小板が上がらないと、もしかすると後1週間しか持たないかもと今日言われました。父が先月末に突然の癌宣告を受けました。肺癌(小細胞肺癌)から肝臓・骨転移で、ステージⅣで余命1年と言われました。1週間程前に退院して、今日から抗がん剤治療をするために別の病院へ転院しました。すると先生から、「ここ数日で肝臓が更に悪化し、肝臓がほとんど機能していない状態で、1~2週間前の血小板が13万から、今日65000まで下がっている。これだと抗がん剤治療が出来ない。そしてこのままほっとくと血小板が0になり、後1週間で脳出血で死に至る」と言われました。とりあえず「今日血小板輸血をし、明日、明後日の2回で10万超えたら即抗がん剤を打ちます。しかしもし抗がん剤を打っても、お父さんは人より危険なリスクが高く、打ってる最中に危険な状態になるかもしれない」と言われました。ただでさえ余命1年と言われ受け入れる準備が出来ていない状態だったのにあと1週間って、、、もう頭がパニックでひたすら家族全員泣いています。父は腹部の軽い痛みと倦怠感と食欲不振、痰が出るぐらいで、後は普段と変わらずです。そんな父がもしかしたら1週間後に、、と考えたら信じられません。そこで、①血小板輸血で10万超えて抗がん剤治療が出来る見込みはあるんでしょうか?②出来ない場合、もうどうする事も出来ないのでしょうか?長文になりましたことお許しください。
A, お父様の容体が急変し危険な状態とのこと。心中お察し申し上げます。血小板輸血により血小板数が回復する可能性はあります。説明があったように血小板数が少ないと抗がん剤治療はリスクが高くできません。他の治療についてですが、肺癌が肝臓や骨に転移した場合は手術適応はありません。骨転移による痛みが強ければ痛みを緩和するために放射線治療を行うことはあります。使用する抗がん剤の種類にもよりますが、抗がん剤は骨髄毒性といって血小板数や白血球数の低下などの副作用が頻発します。肺がんとしか書かれていなかったので、がんの組織型は不明ですが非小細胞肺癌(腺癌や扁平上皮癌など)は抗がん剤の反応が良くはありません。もしお父様が非小細胞肺癌なのでしたら、仮に血小板数が回復したとしても抗がん剤治療を強行することのメリットとデメリット、どちらが大きいのか冷静な判断が必要かと思います。説明があったようですが、抗がん剤治療を始められたとしても、治療を行ったがために(打っている最中に)危険な状態になってしまうこともありうるのです。小細胞肺癌の場合は、初回抗がん剤治療に対して反応は悪くありませんので一定の効果は得られるかもしれません。お父様やご家族様の気持ちが整理されるには一定の時間は必要かと思います。非常に心苦しいのですが、積極的に抗がん剤治療を行うことがお父様にプラスとなるのか、むしろ負担が増え、死期を早めてしまう可能性はないのか担当医に確認してみてはいかがでしょうか。お父様は腹部に少し痛みがあり、倦怠感も感じ食欲不振と痰がでる状態ですが他は目立った症状が無いのですから、血小板数が回復すれば、他の症状を緩和することに重点を置いて、ご家族様との時間を有意義なものにしていくという選択肢も考えられるかと思います。参考になれば幸いです。

はじめまして他所の的確な回答をみて、回答リクエストをさせていただきます。私の父が...
Q, はじめまして他所の的確な回答をみて、回答リクエストをさせていただきます。私の父が小細胞肺癌で、進展型、胸水もあり非常に厳しい状況です。7月末に発覚して、現在イリノテカンとシスプラチンを投与しています。今は大変効いているようですが、抗がん剤は効果が薄れるのが宿命とのことで次の手を考えたいと思います完全な治癒は期待しませんが、少しでも効果のある免疫療法として何を選んだらよろしいでしょうか。免疫療法は肺癌ではあまり実績がなく、またミニ移植を除いて効果がでないとも聞きましたが、他に頼るものがない状況です。
A, はじめまして、お父様がガンとの事でできる限りのことをしてあげたいというのは当然だと思います。私は昨年、非小細胞癌で2ヶ月の入院、手術は出来ないとのことで抗癌剤と放射線にて治療しました。5センチあったガンはほとんど無くなり1年すぎて元気にしております。ただし5年生存率は15~20%とのことなので何時再発するか心配ではありますが。 小細胞癌の場合は進行が早いかわりに抗がん剤の効き目は良いそうです。シスプラチンの効きが悪くなってもカルボプラチン等多くの抗がん剤がありますので薬を変えることによって当分は大丈夫だと思います。抗がん剤は人によって効かなかったり、劇的に効いたりするので薬を変えるのもひとつの手だと思います。 免疫療法をお探しとのことですが医療用と民間療法とどちらでしょうか?NK療法とかラジオ波による温熱療法とか丸山ワクチンなどがありますがどれも効果のほどは?なところが・・・。NK療法などは費用が500万円ぐらいかかるそうですし。何にしてもこのへんの治療は現在の主治医と相談の上ってことになると思います。 民間療法はフコイダン、アガリスク、青汁、温泉療法等どれも気休め程度ではないでしょうか。 気休めに頼っているよりはセカンドオピニオンをおすすめします。ネット検索で肺がんに実績のある病院を探されて一度診察に行かれたらいかがでしょう? 最後に私は病院より免疫のペプチドワクチン(未承認)の治験を紹介されて現在治験にてワクチンを接種しております。
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58歳兄が非小細胞肺癌のなかの、大細胞神経内分泌ガンLCNECと診断され、肺の右...
Q, 58歳兄が非小細胞肺癌のなかの、大細胞神経内分泌ガンLCNECと診断され、肺の右上葉部切除、リンバセツに転移があり、切除。来週から抗ガン剤化学療法を入院して、うけることになりました。ステージは2Aとのことです。非小細胞肺癌は抗がん剤が効きにくく、副作用が強いと、聞きます。めにみえる癌は取ったので、見えなかったあるかもしれないものを、やっつける為にといわれたそうです。現在は、全く元気です。抗ガン剤化学療法を始める前に、元気な時に、自己免疫療法で、リンバキュウを、キラー細胞を採取して、増殖させて、化学療法終了後、体内に戻すことは、出来るものでしょうか?近くに癌センターがあり、セカンドオビニオンを受けて欲しいと、思いますが、本人の不安を増すだけなので、、、と弟の家族は、反対しています。詳しい説明を、弟一人で、聞いたため、記憶できた範囲のことしか、わからないようです。よろしくおねがいいたします。日にちが迫っています。素人には、よくわからないまま、治療が進んで行く感じです。主治医はしない方もいるし、貴女が決めて下さいといわれたそうです。
A, 肺癌は専門領域ではありませんが、分かる範囲でお答えします。まず、肺の大細胞神経内分泌癌(LCNEC)はここ10年ほどでようやく認識されるようになった疾患概念です。肺癌は大まかに、小細胞癌と非小細胞癌に分類されており、一般に小細胞癌の方が悪性度が高く、ステージが低いつまり早期発見であっても手術だけでは再発率が高いため、化学療法(抗癌剤治療)を併用することが一般的です。また、早期発見も少ないため、治療の中心は圧倒的に化学療法+放射線治療です。その点、非小細胞癌(腺癌、扁平上皮癌、大細胞癌)はステージが低いと手術だけで根治を目指せる可能性があります。もちろん非小細胞癌であっても一定以上のステージだと、抗癌剤治療を併用します。さて、LCNECは大細胞癌の1タイプとして分類されていますが、実際の癌としての特徴は小細胞癌に近い性格を持っていると言われており、他の非小細胞癌と同様の治療では物足りないと考えられています。つまり、手術に加えて抗癌剤治療を追加することは必要です。実際これらは統計的判断に基づいて治療方針が推奨されています。(→肺癌ガイドライン)つまりお兄さんと同様のLCNECの患者さんがどういう治療を受けるのが、最も再発率を減らし、生存率を向上させる事ができるのか、ということが過去の患者データから検討されているわけです。ただ、LCNEC自体が新しい概念なので、まだまとまった検討が十分になされていないのが現状です。しかし、「効きにくい」「副作用が強い」という「感覚的」判断で方針を決めるのは頂けません。そういう意味で治療を受けている病院・医師が専門施設・専門医であるのなら、彼らの方針に沿って治療を受けるのが、やはりベストでしょう。さて、この度の提案「抗ガン剤化学療法を始める前に、元気な時に、自己免疫療法」というのは「抗癌剤治療に免疫療法を追加しませんか?」という提案です。免疫療法は古くから行われている癌治療法ですが、最近は免疫システムの解明と共に徐々に進歩しつつあります。別の質問の私の回答を参照して下さい。http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1363917538実際には担当医にメリットとデメリットを充分に聞いて判断するしかないのですが、副作用の比較的少ない治療であり、今治療を受けている施設が「高度...

小細胞肺癌について。父が小細胞肺癌、両方の肺に3か所、縦隔リンパ節に転移がありま...
Q, 小細胞肺癌について。父が小細胞肺癌、両方の肺に3か所、縦隔リンパ節に転移があります。手術なし、4回投与が1セットの抗がん剤の治療中です。今、使用した抗がん剤の資料が手元にないのですが、1回目の抗がん剤投与の際、カテーテルをしており心臓が強くないので当初予定していたものより弱い抗がん剤が使われました。投与後、目に見える副作用は髪が抜けた程度。食欲旺盛、病院を脱走する元気があるほどです。しかし、血液検査の結果、白血球の減少、腎機能の低下がみられました。毎回数値が悪いため、2回目、3回目と、さらに弱い抗がん剤になりました。3回目の抗がん剤投与後の検査の結果、癌細胞は消えてはいないが、80~90%ほど消えているとのことでした。しかし、毎回のように使う薬は弱くなっています。医師に詳しい説明を受けたいのですが、父が医師との治療経過の話を避けています。予定の4回の投与が終わったら父抜きでもいいから詳しく話を聞こうと母が言うので今の時点ではまだ医師に話を聞きにいったりはしていません。もし4回1セットの抗がん剤治療で癌細胞が消えなかった場合、残った癌細胞はまた増えていくのですか?小細胞癌は進行が早いと聞いたので。今後どのような経過をたどる可能性がありますか?予後のことは医師でも分からないものでしょうが、一般的にどのようなことが考えられるのでしょうか?詳しい方、参考になるお話を教えてください。
A, 抗がん剤での治療はわりと効果が出やすいのが小細胞癌です。しかし、予後は肺がんの中でも悪いとされてます。両肺に加え、縦隔リンパ節へも転移があるとのことで、抗がん剤を続けつつ癌細胞の増殖を防ぐということになると思います。しかし、副作用もあるとのことですので、中断もありえると思います。あとは医師に納得いくまで話を聞いてください。

障害者手当て?年金について質問です。私の旦那は肺癌で、腰にも転移していて、この前...
Q, 障害者手当て?年金について質問です。私の旦那は肺癌で、腰にも転移していて、この前肩の転移も見つかりました。肩の転移が見つかる前に診断書をもらったのですが、そこには非小細胞肺癌・転移性脊椎腫瘍 上記疾患にて治療中である。骨折、両下肢麻痺の危険性のため、安静が必要であり就労不能と考えると書いてあります。これは、障害者として認められるのでしょうか?最初の通院から1年半経つと、障害者年金の申請ができると聞きましたが、この場合もできるのでしょうか?詳しい方がおられましたら、教えて下さい。よろしくお願いしますm(__)m
A, 「非小細胞肺癌・転移性脊椎腫瘍 上記疾患にて治療中である。骨折、両下肢麻痺の危険性のため、安静が必要であり就労不能と考える」と書いてありますね。これは、予測的な言葉であって、現在の状態でないと思います。現在の状態が下半身麻痺で車いす生活、片足が動けない等の障害が出てきたら、身体障害者○級を頂けます。また、自立支医療費控除、障害者手帳交付、障害年金も頂けます。ご主人の御年が高齢であれば、ケァマネージャーさんを紹介してもらいましょう。介護申請し認定してもらいディサービスなどの通所ができます。かかりつけの病院に、医療相談窓口があり、ケースワーカーさんがいるようでしたら一度問い合わせてください。また、介護申請ができましたら、ケァマネージャーさんに相談し、今後について話し合われるのもいいと思います。介護の更新については、ケァマネージャーさんが引き受けてくれますので安心してください。最近は、往診型の病院もあります。ご主人が、質の高い看護、介護が受けれますように望みます。

小細胞肺癌について質問です。私の叔父が小細胞肺癌ですが、再発したようです。今度は...
Q, 小細胞肺癌について質問です。私の叔父が小細胞肺癌ですが、再発したようです。今度は、脳にも転移しているようです。再発の為、治療は難しいようで、家族がパニックになっています。どこか、このような場合の良い病院を知っている方は、いませんか?どうか、お願いいたします。
A, sigmainclusionこいつのバカ回答ぶりは前からだが、最近は本当に悪質だ。何の根拠も示せないクセして、「死ぬよ」とは何事だ。言って良い事、悪い事も区別もせず、ふざけるのもいい加減にしろ。何が、森下敬一先生しかいない、だよ。こいつに、信奉されてホントいい迷惑だと思うよ。

小細胞肺癌の抑制について。78歳になる父が小細胞肺癌になりました。リンパ節と脳に...
Q, 小細胞肺癌の抑制について。78歳になる父が小細胞肺癌になりました。リンパ節と脳に転移し、副腎も怪しいと言われ余命三カ月の宣告を受けました。治療をするなら抗がん剤治療になるけど、更に腎臓結石も見つかり、このまま抗がん剤治療を受けて、もし腎臓がパンクすればどうしようもないので、泌尿器科に相談してくださいと担当医に言われました。でも、この総合病院には常勤の泌尿器科の医師がおらず、担当医は癌と両方治療するなら、市外の二か所の病院のどちらかになると言われました。父も他の病院に行きたいと言うので、そのうちの一つの病院に今紹介状を書いてもらっている最中なのですが、小細胞肺癌の進行性の癌は、色々調べたら30日で約2倍に癌細胞が増えるそうで、紹介状を依頼してから今日で4日経ち、違う病院ですぐ治療できるかもわからず、その間もっと癌細胞が増えたらどうしようかと悩んでいます。どなたか、小細胞肺癌をこれ以上進行させない方法や体験などありましたら、どうかよろしくお願いいたします。ちなみに、効くかどうかわかりませんが、「フコイダン」を飲ませています。
A, 「フコイダン」は免疫力を上げるといわれていますが、まだ科学的データが乏しい健康食品で癌細胞に対しては間接的作用でしかありません。タヒボ茶は癌細胞に対し直接的作用があり、更に選択毒性なので、正常細胞に悪影響は与えない、副作用の無い抗癌剤の様なモノですので第一選択としてお勧めです。タヒボ茶も健康食品ですが、成分のNFDという物質は抗癌特許を取得しています。しかしタヒボ茶でも粗悪なモノもあるのでNFD含有のモノをお選びになる事をお勧めします。http://www.taheebo.com/

肺がんの検査こんにちは。小細胞肺癌の検査についてお聞きします。腫瘍マーカーで小細...
Q, 肺がんの検査こんにちは。小細胞肺癌の検査についてお聞きします。腫瘍マーカーで小細胞(Pro-GRP)の数値が正常46.0に対し、71でしたので再検査を受けました。大きな病院で、胸部CT撮影をしましたが、その検査だけで大丈夫なのかな?と今になって心配になりました。お聞きしたいのは、胸部CT検査で十分だったか?または、他の検査も受けたほうが良いか?なんの検査?等です。病院で聞けば良かったのですが、そのときは検査結果で異常がなく、ホッとしたまま帰ってきて、あとから気づきました。どなたかよろしくお願いいたします。
A, 御指摘のとおり肺がんの一種で小細胞癌の検査値での異常です。CT検査は必修です。病変部が小さいときは、さらに縦隔のリンパ節の見逃しの無いようにMRI追加検査、さらにあやしい時にはPET-CTを進めます。CTで異常がないことは一安心です。肺そのものに腫瘍そのものを認めず。縦隔リンパに大きな異常は目立たない。しかしなら、小細胞癌は肺がんの中での特別進行性の早い癌のため、迅速に検査を進め早期に悪性を否定したものです。早期の小細胞がんは発見されることは稀ですが、この時期を見落とすと手術による完治率は極端に低下します。簡単なことPro-GRPの定期検査での数値の増加があるか?とのことです。

免疫療法・温熱療法・癌ワクチンなどの治療について教えてください!父が2年前に小細...
Q, 免疫療法・温熱療法・癌ワクチンなどの治療について教えてください!父が2年前に小細胞肺癌になり現在は肝臓に転移して抗癌剤治療中です。免疫療法・温熱療法・癌ワクチンなどの治療を受けたいと思ってますがこれらをしている病院を教えて頂けますか?できれば中国・近畿地方での病院を教えていただければ嬉しいです。よろしくお願いします。
A, はじめまして 私は妻が子宮がんで 来週手術です。今同じようににいい治療を探しています。昨日 免疫療法と温熱療法を一緒にやっている 大阪ガン免疫科学療法センターに行ってきました。 今 大阪の瀬田クリニックの資料を取り寄せています。瀬田クリニックの方は温熱療法はやっていません。どちらがいいのか 悩んでいる最中です。どちらも 進行がん末期がんとわず 25%くらいは効果あるみたいです。いい病院がみつかればいいですね。またいいのが見つかれば教えてほしいです。お大事にしてください。

診療情報提供書を、母が、書き間違えられて、とても苦しい思いをしています。肺癌のた...
Q, 診療情報提供書を、母が、書き間違えられて、とても苦しい思いをしています。肺癌のため早く抗がん剤投与が必要な為、訴えたりする気力がわかず、まず、母の治療が先と現在になりましたが皆様ならどうされます??1月から母が、胃腸風邪といわれ点滴を毎日してましたが、体重減少7キロ、肺に異常があり、精密検査が必要となり、診療所系列にといわれましたが、近くの大きな病院にと、頼みました。診療情報提供書を書いて頂き、病院に行ったら、あなたは、精神的なものですといわれ、母はすがりつき検査をしてもらったら、小細胞肺癌で、すぐ入院、抗がん剤投与となりました。おかしいなということになり、診療所の事務長さんに話し、カルテ、診療情報提供書の写し、みせてもらったら、私もかかっているので先生が間違って私の症状、精神的なもので血圧が上がることを書いてありました。そして、私の名前など、先生でなく看護師さんの字で母の名前に、血圧の薬の2.5ミリのところを、消して、母の5ミリに・・横線で消して、先生のはんをおし、書き換えていました。母は、肺の異常と、体重減少、風邪の症状で、精密検査、だったのに・・まして、先生は、名前をまちがっただけですと、ひらきなおりましたが、なぜ、看護師さんの字で勝手に、これは、放っておいていいのか、こんなことが起こらないため、今後のみんなのため、きちんとするべきか、悩んでいます。ケースワーカーさん、訪問看護さん、他、皆さん、よく辛抱したね。普通なら訴えるよと、いってくださりますが、母の病期の今、一番調子のいいときなので、心で迷っています。よきアドバイスがあればよろしくお願いします。診療所の母のカルテにも、右肺の原発のところ・・・書いてありました。こんな間違いをして、消して、看護師さんの字で・・・あってはならないこととおもいます。悩んでいます。
A, いま、お母様は肺がんに対して治療の遅れはなくいけていますでしょうか。感情的になるのは無理はないかと考えますが、お母様の治療や療養に影響しているかどうかは、今一度冷静に考えてみてもいい事項です。今回の場合、結果的には、紹介された先に行ってからは診断・治療に遅れは出ていませんから、そこはあなたや母の努力が実っている形です。紹介状の間違いはもはや相手の先生には気にならないレベルになっていると考えます。おそらくは病院の先生がかかりつけの医師に問い合わせをしていると思います。自分が同じ立場なら必ずします。間違っていたのであれば、正しい紹介状を送ってもらうこともできますが、大体は電話で話がすむので、それで当座の治療方針を決めることはあります。あと、カルテ・書類については、下記のとおり、医師の指導のもと(医師が責任をとるので)であれば別の方が代筆するのは医師法上問題はないとの解釈です。紹介状に間違った事項を書いていることは、もちろん許されることではありませんが、代筆についてはケースワーカーさん・訪問看護師さんの勉強不足もあるのかもしれません。もちろん代筆については訴訟対象にはなりません。成16年4月26日 厚生労働省医政局医事課回答)① 医師法は第24条で診療録の記載義務を規定し、施行規則第23条で記載事項が規定されているが、「誰が記載するか」については特段の定めはない。従って、医師の責任に基づき診療録の記載をすることになるが医師以外のものが診療録の記載を代筆することを否定していない。その際、一人の患者に一人の医師が診療する場合は、医師以外の者が代筆した場合でも、代筆の部分に対し医師の署名あるいは記名・捺印を必ずしも必要としていない。代筆の部分も含めて当該医師の責任で診療録が記載されたことになる。② 診療録と同様、処方箋、診断書の記載についても、医師の責任に基づき、医師以外の者が代筆することは認められる。ただし、処方箋や診断書は第三者に提示するものであるため、医師の署名、あるいは記名・捺印が不可欠である。貴方のできることは、お母様の治療を心安らかなものにできるよう、お母様の見舞いに行くことです。紹介状を間違った医者を責めつづけるのもいいかもしれませんが、それをしてもお母様の病状は変わりません。カルテ開示をして、紹介元の医者にその旨を伝えたことで十分だと考えます。必要があれば、正し...

父が小細胞肺癌で再発してしまいました…。今年の3月末に肺癌だとわかり転移もあり末...
Q, 父が小細胞肺癌で再発してしまいました…。今年の3月末に肺癌だとわかり転移もあり末期だと言われました。血管に近すぎて放射線治療はできず抗癌剤治療しました。7月中旬には5センチ近くあったのが1.5センチくらいまで小さくなったのですが、8月22日のCT検査でまた5センチくらいになってたみたいなんです… 浮腫も酷く全身が浮腫んでいます。前とは違う抗癌剤を始めたのですが再発すると余命ってかなり短くなるのでしょうか?
A, お気の毒ですけど小細胞性の肺がんは3年内の再発率はかなり高く80%にもなります。いったんこうなってしまうと唯一の望みは抗がん剤とのマッチングです。これがよければ余命は伸びるでしょうが極端に長くなることは難しいと思います。お気の毒ですができるだけお父さんの希望を聞きながら苦痛を緩和する方向も考えることをお勧めします。もちろん治る可能性がないわけではありませんが夜に抗がん剤を投与するクロノセラピーなどを考えてみてはいかがでしょうか。

小細胞肺癌に、身内がなって、パラプラチン、ラステット、4クール抗がん剤投与4ヶ月...
Q, 小細胞肺癌に、身内がなって、パラプラチン、ラステット、4クール抗がん剤投与4ヶ月、入院にて終わりました。今後が心配です。詳しい方、又、何か、良い情報が欲しいです。一応今月いっぱいで一度退院です。後、今後、悪化したとき、1、ホスピス2、家で・・・3、病院で治療、選択と、心構えをと、医療相談室ソーシャルワーカーさんに、言われてます。余命はながくて、1年だそうです。どうしたらいいか、迷ってるのと、一応、小細胞肺癌について、何か良い情報を・・よろしくです。進展型です。
A, あなたにできることは、あなたにしかできないことを精一杯やることです。家族でなければできないこと、医療スタッフにできないことをあなたはできます。可能性があるならチャレンジし続けるのが人間のいいところですね。保険はききませんが、最新の治療法です。粒子線治療http://www.juryushi.org/hospital_jpn/hospital.html以下はご参考まで。病院検索 ここカラダhttp://www.cocokarada.jp/保団連(ほだんれん)健康相談サイトhttp://faq.doc-net.or.jp/index.php?app=default&doc=home医師が無料で相談を受けています。

70歳父親が、小細胞肺癌のⅣステージと診断されました。抗がん剤を1クルー投与され...
Q, 70歳父親が、小細胞肺癌のⅣステージと診断されました。抗がん剤を1クルー投与されたところです。カルボプラチンAUC5 600㎎を1日と、エトポシド160㎎を3日間投与しました。昨日の主治医との面談では、腫瘍は、CTでは明らかに縮小しているので(約3週間後の結果として)、来週同じ薬で、2回目の投与を行うとの診断を受けました。これまで入院していたのですが、外来の治療に切り替えたいとの事です。ただし癌が完治する事はなく、いつかこの病気で命を落とす事になるとの事を言われました。このままこの治療しかないのでしょうか、また通院治療に切り替えるといわれても、年老いた母親しか家にはいないため、大変なため、入院を継続させていただく事は出来ないのでしょうか
A, たいへんですね。私の母も小細胞癌です。入院治療後、通院での治療になりました。父の足が悪いため、私が仕事を辞め、片道2時間かかる病院まで私が母を車で連れて行っています。私は一人暮らしなので、仕事ができなくなり、収入がなくなってしまい本当に困っています。でも、母にはできるだけ長く生きていてもらいたいので、今は両親の世話を優先にしています。病院はホテルではないので、通院治療できるなら入院はさせてもらえません。弱っていく親を見ているのは本当につらいですけど、一分一秒でも長く一緒にいられるのが一番の願いです。(自分のことばかり言ってごめんなさい)私の住んでいるところでは、通院が困難な人はタクシー会社と契約して通院している人たちがいます。そういうサービスをしている会社や、介護保険を利用できれば、お母様の負担も少しは減るかもしれませんね。役所に聞いてみればそういう情報が得られるかもしれません。
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